全ての物語は古代日本の「空白の歴史」に繋がる!?絶対に解き明かしてはいけない究極の謎を徹底解剖【浦島太郎シリーズ】@YouTubeから 八人の王子が治め、1人の巫女を祭司王としていた縄文時代。
九州の鬼界カルデラ噴火で世界に散った西日本の縄文人。
世界の人々は神々(縄文人)の国が東の果てにある事を知り、東のエデン、桃源郷を求めて集まりだした。
その噂を聴き、日本を攻めに来た各国の王族。
出雲の西日本の八王子は次々と侵略者達にやられてしまい八岐大蛇伝説として勝者の歴史に記されてしまう。
出雲巫女のかぐや姫は他国から日本を侵略しに来た王子達から言い寄られていた⁉️
その目的は日本の王家(神々)の血筋になる為。。。しかし、巫女は男性と結ばれてはいけない。
そのかぐや姫を救ったのが桃太郎と浦島太郎(百済から来た鍛冶屋の温羅うら一族)
しかし、武器を作れる温羅一族は吉備の国を狙っていた他国の王族から鬼と呼ばれ倒されてしまう。
そのキッカケを作ってしまったのが温羅の女性・浦嶋子さん。
彼女はかぐや姫(亀✡)の身代わりになって他国の王族と結婚する。
亀を救い、敵国の王女となってしまった浦嶋子さん。
しかし身代わりになってくれたお礼に竜宮城のある東北に招かれる。
そこで玉手箱(出雲と温羅一族の機密情報)を手にし、敵国にその機密情報が流れてしまう。
それにより温羅一族が滅ぼされ、出雲の女系巫女が隠してきた竜宮十和田湖周辺の金や糸魚川の翡翠(縄文王朝の3種の神器)が奪われてしまう。
出雲族と温羅一族(縄文人と百済人)が滅ぼされ、最終的に縄文出雲の巫女も侵略してきた王族の手に落ちてしまい、徐々に日本の王族の血の中に侵略王の血が混ざり合い、日本の王族の歴史が他国の王族の歴史へと上書きされていった。
それにより、645年「大化の改新」が起き、出雲の神々は侵略者に取って代わられ、最終的に皇族から追放されてしまう。
三種の神器が奪われたことにより、カルデラ湖の十和田湖も915年に噴火。
蝦夷が南下してくるが鬼と呼ばれ恐れられ、迫害を受けてしまう。
アヌンナキから生命の実と知恵の実を与えられ、万年続いたノア縄文時代。
エヴァは神々アヌンナキの実(遺伝子)を食べてしまった(取り込んでしまった)。→九州の鬼界カルデラ噴火により世界に散った縄文人と結ばれてしまったエヴァ・マグダラのマリア。
縄文人と結ばれ、神の子と化してしまうと人生で乗り越えなければいけないハードルが一気に上げられてしまう。
縄文出雲の巫女はアヌンナキの神々、エンキ・エンリル・イナンナ・ナンム達の血を失わないよう国内の契約(和の精神と秩序)を結んでいる同族内でのみ反映してきた。
しかし、西日本・東日本のカルデラ噴火により縄文人が世界に散り、縄文の契約を守れる者と守れない者を日本に呼ぶ事となり、侵略者を王家にした事で世界と同じ戦国時代になってしまう。
縄文出雲の巫女は日本中の人々と意識を共有する力がある故、出雲の巫女を女王にすると日本は治まる。
しかし縄文出雲の巫女の血に日本を乗っ取る侵略者の血が混じったことにより縄文人同士でも下克上を企てるようになってしまい、戦国時代へ突入する。。。
出雲の巫女アマテラスが再び女王になり、奪われた縄文の三種の神器を取り戻し、アマテラスとのシンクロ率を上げるよう国民一人一人が祈る日々が日常化しない限りこの表面的内面的戦乱は続くのかもしれない( ˙꒳˙ ).。oO