空・月・星・虹 -6ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
4/13(日)は、2025芦屋さくらファンラン(ハーフ)に参加しました。
 
兵庫県の大会に参加するのは2ヵ月ぶり59回目、ハーフマラソンに参加するのは先月に続いて107回目です。
 
大会当日は、家(川西)を出発して、公共交通機関を利用し、10時過ぎに大会会場の芦屋中央公園に到着。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されるので、大会会場での受付はありません。

 

種目はハーフマラソンの他に10kmと3kmがあって、参加者は全体で5,000名ほど。

 

 

スタート時は曇りで、いつ雨が降ってもおかしくない天気のなか 10時50分にスタート。

 

芦屋浜を走る周回コースで、適度なアップダウンはありますが、概ね平坦なコース。

 

 

 スタートして左に曲がり車道を走って折り返します。

 

 

 1km過ぎから河川の遊歩道に入り、コース幅が狭くなりますが 渋滞はなかったです。

 

 

コースの大半は歩道を走ります。

 

 

距離標示は1km毎にあります。

 

 

給水所は全体で6箇所あります。

 

 

 潮風大橋を渡ります。

 

 

2019年に参加した芦屋浜潮風ウルトラマラソンのコースを進んでいきます。

 

 

会場付近に戻って2周目に入りますが、レースの後半は 雨のなか進んでいきます。

 

 

河川敷では満開の桜が咲いてます。

 

 

会場の公園内では ソメイヨシノと八重桜が咲いています。

 

 

雨で散る前の桜を眺めながら進んでいき、無事フィニッシュしました。

 

結果は↓のとおりです。

 

仕事や風邪などで ここ1ヵ月ほどあまり走れてませんが、気分転換できてよかったです。

 

最後に大会スタッフの皆さん、雨のなかありがとうございました。
 
 
 
 
①のつづきです。
 
椿山ダムの橋を渡り、左に曲がって坂道を進みます。

 

 

16.8km地点のエイドでは、おにぎり等をいただきます。

 

 

椿山ダム展望台へと進んでいって、ヤッホーポイントに到着し、大きな声で一言叫びます。

 

 

大きな声で叫ぶと山彦になって自分の声が返ってきますが、今回はあまり返ってこなかったかな?

 

 

おにぎりのエイドまで戻り、日高川沿いを約8kmほど進んで折り返します。

 

 

3週間ぶりに走ったので、25km過ぎから脚に疲労を感じていましたが、写真では元気そう⁉

 

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距離標示は5km毎にあります。

 

 

32.5km地点で吊り橋を通ります。

 

 

途中関門は全体で3箇所あって、フィニッシュ地点までの制限時間は6時間。

 

38.5km地点のエイドでは、お好み焼きをいただきます。

 

 

30km以降は歩いたり走ったりの繰り返しで、残り1km

 

 

脚は疲れましたが、怪我することなく、無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

ゴール後は、しし汁&お寿司がいただけます。

 

 

途中のエイドでも たくさんいただいたので、ゴール後もお腹いっぱい。

 

15時45分〜抽選会等がありましたが、会場を後にして、美山温泉(割引券あり)で汗を流しました。

 
 
この大会は和歌山在住時に試走で参加↓
 
 
この時はコロナ期間で、参加者も6人しかいなかったですが、参加者が年々増えて今大会は100人以上が参加しました。
 
タイム計測や順位はなく、マラニックのような大会で、とても楽しめました。
 
最後に大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
3/30(日)は、和歌山県日高川町で開催されました きのくに美山マラソン2025(フル)に参加しました。
 
和歌山県の大会に参加するのは3年2ヶ月ぶり30回目、フルマラソンに参加するのは4週間ぶり109回目です。
 
大会当日は4時過ぎに起床し、5時ごろ家(川西)を出発。
 
高速道路に入って南へ進んでいき、8時前に日高川町役場美山支所に到着して受付を済ませます。

 

 

種目はフルのみで、参加者は100名ほど。

 

天気は晴れで、やや寒いなか9時30分にスタート。

 

 

日高川町美山地区を走り、アップダウンの多いコース。

 

交通規制は行われていないので、美山地区唯一の信号では、信号につかまり 信号待ちをします。

 

 

満開の桜を眺めながら進んでいきます。

 

 

給水所は10箇所あり、給食も用意されています。

 

 

速さを競う大会ではなく、「先頭」自転車より前へ出ないように進んでいきます。

 

 

日本一の長さの二級河川である 日高川沿いを進んでいきます。

 

 

コース上には矢印の看板や誘導員がいるので、コースを間違えることは無かったです。

 

 

13.2km地点の第3エイドでは、フルーツサンドをいただきます。

 

 

コースの途中では私設エイドもありました。

 

 

日本一の長さの藤棚ロードがある みやまの里を通ります。

 

 

藤の花はGW前が見頃で、まだ咲いていませんでした。

 

3週間ぶりに走りましたが、最後まで無事走れるか?
 
つづく。
 
 
 
 
3/9(日)は、飛鳥ハーフマラソン2025に参加しました。
 
奈良県の大会に参加するのは3ヶ月ぶり18回目、ハーフマラソンに参加するのは3ヶ月ぶり106回目です。
 
大会当日は5時ごろに起床し、6時ごろ家(川西)を出発。
 
公共交通機関を利用し、近鉄阿部野橋駅から特急列車に乗車します。

 

 

2両での運転なので満席状態かと思いきや、窓側は埋まっていましたが空席もありました。

 

阿部野橋駅から40分ほどで大会最寄り駅の飛鳥駅に到着。

 

 

駅から15分ほど歩き、8時過ぎに大会会場の飛鳥歴史公園に到着します。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されているので、大会会場での受付はありません。

 

大会種目はハーフマラソンのみで、参加者は3,000名ほど。

 

スタートはブロック毎で整列し、い・ろ・はの「ろ」ブロックに入ります。

 

 

天気は晴れで、寒くも暑くもなく、ちょうどいい気候のなか9時にスタート。

 

スタートロスは1分36秒で、スタート先では 大会ゲストの方々がズラッと並んでおり、声援をいただきます。

 

 

コースはアップダウンが多く、飛鳥の歴史や自然を眺めながら進んでいきます。

 

 

序盤は周りの選手のペースに合わせて進んでいきます。

 

 

給水所は紙コップが用意されておらず、参加賞でいただいたソフトカップ等を用いて給水を行い、6箇所用意されています。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

給食が用意されているエイドもあり、7.7km地点の給食所では、あすかルビーの葛アイスをいただきます。

 

 

地元の小学生・幼稚園の子達からも たくさん声援をいただきます。

 

 

石舞台古墳を過ぎ、10km付近から急な登り坂を進んでいきます。

 

 

途中で甘酒エイドがありましたが、ここはパスして激坂を進んでいき、11.5km付近で折り返します。

 

 

激坂の下りが終わると棚田地帯を進んでいきます。

 

 

14.8km地点の給食所では、柿の葉ずしをいただきます。

 

 

途中関門は3箇所あり、フィニッシュ地点の制限時間は3時間30分。

 

 

古墳のある公園も通ります。

 

 

アップダウンの連続で ペースは上がらなかったですが、最後まで走り抜いて 無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

フィニッシュ地点では、あすかルビー(生いちご)がいただけます。

 

 

獲得標高は450mほどあって、先日参加した 岡の里名水マラソン(フル)と ほぼ同じ数値。

 

記録は狙えませんが、明日香村の名所や風景を眺めながら、ご当地給食をいただき、楽しく走れる大会でした。

 

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

①のつづきです。

 

24km付近のエイドでは給食が用意されており、一口サイズのサンドウィッチやフルーツをいただきます。

 

 

中間地点付近から上り坂が続きましたが、26km付近で折り返し、ここからしばらく下り坂となります。

 

 

30km地点を2時間55分で通過。

 

 

水路橋では日本一長い 六連水路橋(石橋)の下を通ります。

 

 

後半になると、参加者が少ないので一人旅の時間もあり、前方に誰もいないとコース合ってるか?不安になります。

 

 

ラスト5km付近から上り坂が始まり、歩いて進みます。

 

 

途中関門は3箇所あり、フィニッシュ地点の制限時間は6時間です。

 

40km地点を4時間で通過。

 

 

残り2kmからは残距離の標示もあります。

 

 

会場の竹田市総合運動公園に戻り、最後の急坂を進みます。

 

 

急坂が終わってからはペースを上げて5人ほど抜き、トラックを1周して、無事フィニッシュしました。

 

結果は↓のとおりです。

 

 

獲得標高は非公式ながら約1,100mと要領に書いてましたが、ガーミン計測では477mでした。

 

 

完走するとキーホルダー?がいただけます。

 

 

お弁当も5種類用意されており、好きなお弁当を1ついただきます。

 

 

会場を後にし、豊後竹田駅近くの花水月で汗を流します。

 

 

電車の本数が少ないため、15時4分の電車に乗らないと帰りの飛行機(大分空港)に間に合いません。

 

その電車に乗るには遅くともサブ4ぐらいのタイムで走らないと間に合わないので、レンタカーを借りて正解でした。

 

レンタカーでも16時までに出発しないと夕方の渋滞に捕まって厳しいですが、15時30分ごろ出発できたので、余裕もって大分空港に到着できました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、暑いなかありがとうございました。

 

 

 

 
 
3/2(日)は、大分県竹田市で開催されました 第36回岡の里名水マラソン大会(フル)に参加しました。
 
大分県の大会に参加するのは1年4ヵ月ぶり16回目、フルマラソンに参加するのは3週連続108回目です。
 
大会前日に大分県へ移動し、レンタカーを借りて 豊後竹田駅付近のホテルで宿泊します。
 
大会当日は6時に起床して 8時前にホテルを出発し、車で5分程で 大会会場の竹田市総合運動公園に到着。

 

 

竹田市総合運動公園に来るのは初めてではなく、11年前に参加した竹田新春マラソン(3km)以来で、初めての賞状と銅メダルをいただいた思い出の地です。

 

 

11年前も開催されたのは3/2(日)で、「お・も・て・な・し」が流行った時のようです。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されるので、大会当日の受付はありません。

 

大会種目はフルマラソンの他にハーフマラソン、10km、ウォーキングがあって、参加者は全体で1,000名ほど。

 

 

雨は上がって天気は回復しましたが、気温が20℃以上あるなか10時にスタート。

 

アップダウンのコースで、竹田市の長閑な道を走ります。

 

 

気温とコースが過酷なので、記録は狙わず、ゆっくり進みます。

 

 

給水所は約5km毎と要領に書いてありますが、それ以上にあったと思います。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

10km過ぎからは神原渓谷を通ります。

 

 

12km過ぎから先行ランナーとすれ違います。

 

 

奥豊後グリーンロードの下を通ります。

 

 

15.5km付近で折り返します。

 

 

20km過ぎからは短い区間ですが、ハーフマラソンの選手と合流します。

 

 

中間地点を約2時間で通過。

 

途中でバテることなく完走できるか?

 

つづく。

 

 
 
 
①のつづきです。
 
後半は雲が広がって時々雪もちらつき、冷たい風も強くなって、寒さが増します。

 

 

ハーフの選手と合流し、22km地点のエイドでは ご当地給食の日本蕎麦をいただきます。

 

 

岡山総社ICからの直線道路は、向かい風に耐えながら進んでいきます。

 

 

総社の市街地を進み、フルマラソンの先頭ランナーに抜かれます。

 

 

25km付近でハーフ・フル2周目と分岐し、2周目に入ります。

 

26km付近ではフルマラソンの後方ランナーとすれ違います。

 

 

ここまではマイペースで進んでいき、30kmを2時間37分で通過。

 

 

30km過ぎてからは脚に疲労を感じ、徐々にペースが落ちていきます。

 

33km付近の私設エイドで、食べ物がたくさん用意されているのを1周目で確認していたので、ここまでは何とか踏ん張り、カレーライスをいただきます。

 

 

途中関門は7箇所あり、フィニッシュ地点の制限時間は6時間です。

 

 

残り5kmからは残距離が標示されます。

 

 

カレーライスを食べて 33km以降はさらにペースが落ちましたが、最後まで走り切り、シーズンベストのタイムで 無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

フィニッシュ後にエイドがあり、ぜんざいとフルーツポンチはいただけましたが、揚げパンは売切れでした。

 

 

晴れの日が多い岡山県ですが、この日は寒波の影響で ゴール後も雪がちらついて とても寒かったので、会場の出店では飲食せず、足早に会場を後にしました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、寒いなかありがとうございました。
 
 
 
2/23(日)は、2025そうじゃ吉備路マラソン(フル)に参加しました。
 
岡山県の大会に参加するのは5ヶ月ぶり11回目、フルマラソンに参加するのは2週連続107回目です。
 
大会当日は4時過ぎに起床し、5時前に家(川西)を出発。
 
車で西へ進み、8時前に大会駐車場の総社小学校に到着。
 
そこから25分ほど歩いて、大会会場の総社市スポーツセンターに到着します。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されているので、大会当日の受付はありません。

 

種目は フルマラソンの他に、ハーフマラソン、10km、5km、3km、1.5km、800mがあって、参加者は全体で12,000名ほど。

 

スタートはブロック毎で整列し、Aブロックからスタートします。

 

 

スタート時の天気は晴れで、気温も低く、走るには絶好の天気のなか9時20分にスタート。

 

ハーフマラソンと同時スタートで、参加者はフルマラソン(約1,800名)よりハーフマラソン(約4,000名)の方が多いです。

 

2km過ぎからは先にスタートした10kmの選手(約1,900名)とすれ違います。

 

 

コースは多少のアップダウンはありますが、概ね平坦なコースで、歴史遺産を眺めながら吉備路を進んでいきます。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

給水所はコース上に10箇所ありますが、一部コースを2回通る所もあるので、平均して2.5kmに1箇所はあったと思います。

 

 

13km付近でハーフと分岐し、左へ進みます。

 

 

分岐後は人も減り、吉備路サイクリングコースを進みます。

 

 

給食が用意されているエイドもあり、からあげをいただきます。

 

 

会場近くへ進むと5kmの選手(約900名)が走っており、フルマラソンの先頭ランナーともすれ違います。

 

 

コース途中で こんなに他の種目の選手とすれ違ったり並走したりするのは、とても珍しいです。

 

前半は快調に進み、中間地点を1時間50分で通過。

 

 

このままペースを維持して、シーズンベストでゴールできるか?
 
つづく。
 
 
 
①のつづきです。
 
国道329号線を進み、沖縄自動車道の沖縄北IC前を通ります。

 

 

26km付近から登り坂が始まり、暑さで身体も疲れ、コース中盤ですが歩いて進みます。

 

 

2kmほど登り坂を進み、29km付近から米軍基地の嘉手納基地に入ります。

 

 

自衛隊の基地には何回か入ったことありますが、米軍基地は初めてです。

 

 

基地で暮らしている方から英語で声援をいただきます。

 

 

何を言ってるか分からなかったので、とりあえず「ありがとう~」と答えながら進んでいきます。

 

コースの近くでは戦車も停まっていました。

 

 

嘉手納基地内を2.5kmほど走り、ゲートを出ます。

 

途中関門は6箇所あり、フィニッシュ地点の制限時間は6時間15分です。

 

 

嘉手納基地を出てからは私設エイドが多く、料理がたくさん用意されています。

 

 

 

 

 

残り5kmからは残距離標示があります。

 

 

坂道と暑さの影響で歩いてる時間が長かったですが、ゴール地点の沖縄県総合運動公園に無事戻ってこれました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

総合順位が1000位以内のランナーは、翌朝の沖縄タイムスに名前が掲載されるようですが、フルマラソンの参加者が8000人近くいたのに、自分が1000位以内でフィニッシュしてることに少し驚いてます。

 

完走すると 完走メダルがいただけます。

 

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お餅をいただきます。

 

 

会場近くには温泉(シャワー)施設がないので、那覇市街行きのシャトルバス(1500円)に乗車。

 

牧志駅前で下車し、りっかりっか湯(1500円)で汗を流しました。

 

 

普通の温泉施設ですが、沖縄県は温泉施設が少ない?ので 本土より値段が高めです。

 

翌日、家でお風呂に入ると身体がヒリヒリ‼

 

真冬でも 沖縄に来れば日焼けするんですね!

 

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タフなレースでしたが、私設エイドがすごく充実してるので、食べながらゆっくり進んで楽しむのも良いかな〜と思いました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、嘉手納基地で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 
 

 

2/16(日)は、第30回2025おきなわマラソン(フル)に参加しました。

 

沖縄県の大会に参加するのは5年1ヶ月ぶり5回目で、フルマラソンに参加するのは先月に続いて106回目です。

 

大会前日に沖縄県へ移動し、予定より15分遅れで那覇空港に到着。

 

 

飛行機の遅れによる影響で、路線バスも1本乗り過ごし、大会前日に行われた参加記念品(Tシャツ)の受取りができませんでした。

 

会場近くのホテルで宿泊し、大会当日は6時前に起床。

 

前日の晩から降っていた雨も上がり、8時ごろ大会会場の沖縄県総合運動公園に到着。

 

 

有料(500円)手荷物預かり所の体育館に入ると 参加記念品の交付が行われており Tシャツをいただきます。

 

 

参加記念品について、大会要領では前日となっていたので 受取れてラッキーでした。

 

スタートブロックへの整列が8時30分までなので、ブロックの中に入って整列します。

 

 

大会種目はフルマラソンの他に10kmがあって、参加者は全体で1万人ほど。

 

小雨がパラつき蒸し蒸しするなか 9時にスタート。

 

 

Bブロック後方からスタートで、スタートロスは 38秒。

 

コースは10kmまで平坦で、10km以降はアップダウンのコース。

 

 

大会前日に泊まったホテル前を通ります。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

給水所は、、、私設エイドが多すぎて 何箇所あったか分かりません。

 

 

給食が用意されているエイドもたくさんあります。

 

 

天気は回復して 気温も20℃を越え、暑いなか坂道を進んでいきます。

 

 

沿道からの声援も多く、学校前を通ると在学生から熱い応援をいただきます。

 

 

あちこちのエイドで氷も用意されており、身体を冷やしながら進んでいきます。

 

 

前半は サブ4ペースで走り、中間地点を1時間58分で通過。

 

 

後半も 暑さとアップダウンに負けず、サブ4ペースで走れるか?
 
つづく。