空・月・星・虹 -37ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
12/23㈰は、加古川マラソン(フル)に参加しました。
 
加古川マラソンの参加は 2012年(5km)以来2回目で、2年前にも甥っ子姪っ子達の応援で訪れました。
 
当日は5時ごろ家(和歌山)を出発して、7時ごろ大会駐車場の加古川河川敷に到着。
 
駐車場から2kmほど歩いて 大会会場に到着し、参加賞のTシャツを受け取ります。
 
 
ゼッケンや計測チップ等は 事前に送付されます。
 
会場のテントで着替えて荷物を預けます。
 
大会種目はフルの他に10km,5km,3km,2kmがあって、参加者は全体で6,200名。
 
会場では 防寒用ビニール袋が配布されましたが、晴れ間が広がって気温がグンと上がり、スタート前でも ビニール袋が要らないくらいの暑さでした。

 

 

フルマラソンは陸連登録と一般でスタート時間が異なり、先に陸連登録がスタート。
 
一般はブロック毎に整列し、自分はCブロックに入って 陸連登録の10分後にスタート。
 
スタートロスは、約50秒。
 
スタート地点では、ゲストランナーの 太平サブローさん,和泉修さん,野上恵子選手が声援を送っています。
 

 

コースは加古川の河川敷を走り、全体的にフラットなコースです。

 

給水所は全体で16ヶ所設けてあり、コース後半から給食が用意されています。

 

 

暑さの影響で、水が無くなったエイドもあったようです。

 

距離標示は1㌔毎にあり、5㌔毎で計測が行われます。

 

 

7km過ぎから 先行ランナーとスライドします。

 

 

10kmの通過は 49分40秒(グロス)。
 
 
㌔5分を切るペースで進んでいきます。
 
10km地点を通過してすぐに折り返します。
 
 
3時間,4時間,5時間のペースランナーが走っております。
 
 
制限時間は5時間30分で、途中関門も設置されています。
 
加古川大堰を渡って反対側の河川敷へ進みます。
 
 
河川敷で交通規制は全くありませんが、地元の方々からの応援もありました。

 

 

20km手前で、陸連の先頭ランナーとスライドします。
 

 
20km地点の通過は、1時間38分48秒(グロス)。

 

 

中間点の通過は、1時間44分17秒(グロス)。

 

 

㌔5分を切るペースを維持しながら後半へ突入します。

 

つづく。

 

 

 

 

12/16㈰は、三田国際マスターズマラソン(ハーフ)に参加しました。

 

兵庫県の大会に参加するのは、8ケ月ぶりで21回目です。

 

当日は、6時過ぎに家(和歌山)を出発し、8時前に大会駐車場の三田市保健センターに到着。

 

駐車場から歩いて5分程で、大会会場の県立有馬高等学校に到着し、受付を済ませます。

 

 

外に出ると氷点下で めっちゃ寒かったですが、ボランティアの地元高校生等が元気に案内しており 会場は活気づいてます。

 

参加賞で、三田の特産物 と 30回記念品(タオル)がいただけます。

 

 

大会種目はハーフの他に ファンラン(2km)があって、参加者は全体で5,340名。

 

スタートはブロック毎で整列し、自分は Bブロックからスタートします。

 

 

10時30分に号砲が鳴り、スタートロスは30秒。

 

天気は当初 雨予報でしたが、曇り時々晴れで 風もほとんど無く、気温は5℃まで上がりました。

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

クリスマスが近いのと、三田(サンタ)なので、サンタの格好で走られてる方が多かったです。

 

 

給水所は全体で4ヶ所 設置されていて、ほとんどのエイドが 水のみです。

 

 

スタートから㌔4分30秒ペースで進んでいましたが、5km過ぎの給水所を過ぎるとアップダウンが始まり ペースが落ちます。

 

 

テクノパーク や ウッディタウンを進んでいき、アップダウンが続きます。

 

10km過ぎて住宅街に入り、先行ランナーと スライドします。

 

 

11km過ぎの給水所では、スポーツドリンクが設置されています。

 

 

この付近には 高校や大学があり、学生等から熱い応援をいただきます。

 

 

11.6km地点で折り返します。

 

 

途中関門は2ヶ所あり、制限時間は2時間30分です。

 

 

ウッディタウンの住宅街でも 地元の方から熱い応援をいただきます。

 

 

残距離の標示は 残り5km からあります。

 

 

残り5km地点付近からの下り坂を利用して ペースを上げます。

 

再び ㌔4分30秒までペースを上げ、20km手前にある 最後の給水所はパスします。

 

 

ゴールが見えてきたので、最後の500m程は 更にペースを上げ、怪我することなく 無事ゴールしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

記録証は、すぐに発行してくれます。

 

 

サンタランナーの男女別先着30名には お米がいただけます。

 

無料で豚汁をいただきます。

 

 

 

アップダウンの多いコースでしたが、目標の100分切りができて嬉しかったです。

 

最後に、大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、寒いなかありがとうございました。

 

 

 


アメブロを始めて、今日で ちょうど10年。




甥っ子は1人増え、空・月・星・虹 も大きくなりました。



ほとんど マラソンの投稿ですが、
引き続き、よろしくお願いします。


 
12/9㈰は、近江富士と希望が丘アクティブクロカン(約21km)に参加しました。
 
滋賀県の大会は2か月ぶりで、16回目です。
 
元々は、箕面北摂山系チャレンジトレイル(約26km)にエントリーしていたんですが、台風の影響によるコース通行止めで中止になり、箕面の代替レースとして、近江富士となりました。
 
当日は和歌山駅7時過ぎの電車に乗り、9時30分ごろ 会場最寄り駅の野洲駅に到着。
 
駅から10分ほど歩いて 大会会場の小篠原公園に到着し、受付を済ませます。
 
 
スタートとゴール地点が異なるので、荷物を預けます。
 
参加者は約60名程で、スタート前に みんな集まってコース説明を聞きます。

 

 

10時30分にスタートし、希望が丘文化公園までは集団で走ります。
 

 

公園で集合写真を撮った後は各自のペースで進みます。
 
希望が丘文化公園は、滋賀で暮らしてた時に 何度か走っており、だいたいのコースは分かります。
 
公園の北側と南側に 小高い山があり、先に北稜側へ進んでいきます。
 
スタート直後なので 山の登り口では やや渋滞。

 

 

まあまあ激しい登りで、岩の隙間も通っていきます。

 

 

登り口から20分程で、城山山頂に到着。

 

 

山頂からは、これから行く 近江富士が見えます。

 

 

希望が丘公園方面へ進んでいき、激坂を下って行きます。
 
エイドは全体で2ケ所あり、7km地点のエイドでは、いなり寿司をいただきました。

 

 

多目的広場を グルっと周って、南稜側へ進んでいきます。
 

 

登山道の分岐点等には、ピンクのビニールテープが巻いており、テープの方へ進みます。

 

笹尾ヶ岳のピークを越えます。
 

 

南稜側は北稜側と比べたら 走りやすいトレイルです。

 

当日の天気は曇りで、いつ雪が降っても おかしくない状況でしたが、視界は良好で 遠くまで見渡せました。

 

 

14.5km地点のエイドに到着し、バナナをいただきます。

 

 

あとはラスボスの近江富士(三上山)の登りですが、頂上に近づくにつれて傾斜が急になり、めっちゃキツかったです。
 
第2エイドから 30分ほどで、三上山の山頂に到着。

 

 

近江富士(三上山)天辺からの眺めは最高です。

 

 

下りも傾斜が急なので慎重に進んでいき、三上山を無事下山して 国道8号線沿いを進みます。

 

 
道路上の分岐点には、路面のチョークを確認し、矢印の方向に進みます。
 
野洲川の手前から 河川敷を走ります。
 
 
野洲川の河川敷を2kmほど進み、上に上がって野洲川を渡ります。
 
 
川を渡れば ゴール地点の ほたるの湯まで あと数百m。
 
途中で怪我することなく、約3時間30分かけて 無事ゴールしました。
 
 
順位表彰等はなく、荷物を受け取って、温泉に入ります。
 
入浴料は参加費に含まれています。
 
同日開催の ほたるのまち守山ハーフマラソンの参加者等で館内は賑わってましたが、のんびり汗を流して 和歌山に帰りました。
 
大会主催のギザハウスランニングクラブの皆さん、寒いなかありがとうございました。
 
 
 

 

松江城マラソン①のつづきです。

 

この時期としては珍しく朝から快晴で、気温も15℃前後まで上がりました。

 

おかげで、綺麗な紅葉や景色を眺める事ができました。

 

 

26,30,36.5km地点のエイドでは 給食も用意されています。

 

 

まだまだ㌔5分を切るペースで走ってるので、26km,30kmの給食はパスしました。

 

30km地点を 2時間28分23秒で通過。

 

 

この大会では ペースメーカーは走っていません。

 

制限時間は6時間で、途中関門も設置されています。

 

32km過ぎからはスライドゾーンに入ります。

 

 

33km手前で折返し、私設エイドで しじみ汁が用意されています。

 

 

中海を離れてからはアップダウンが続き、35km手前からペースダウン。

 

 

36.5km地点のエイドでトイレに寄り、給食をいただきます。

 

残り5kmからは残距離が標示されます。

 

 

1車線規制の規制内を走るので、選手の横を車が通っていきます。

 

 

松江市街地に戻り、40km地点を通過。

 

 

ゴールが近づくにつれて、沿道の声援も増えてきます。

 

 

最後はラストスパートでペースを上げ、怪我することなく無事ゴールできました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

後半ペース落ちましたが、平均㌔5分ペースで走る事ができました。

 

ゴールすると、フィニッシャータオルと

 

 

完走メダル、

 

 
地元のおにぎりが いただけます。

 

 

記録証は機械トラブルにより、後日発送となりました。
 
会場内では、出店がたくさん出ており、松江のカレーライスをいただきました。

 

 

帰りの電車座席を予約してるので、会場を早々と離れ、会場から2kmほど歩き、松江しんじ湖温泉で汗を流します。

 

 

フルマラソンレース後ですが、脚の疲れはあまり感じず、2kmを普通に歩きました。

 

 

松江しんじ湖温泉から松江駅までは、レトロな巡回バスに乗ります。

 

 

松江駅でお土産を買って、予約してた電車に乗り、和歌山に帰りました。

 

 

1週間遅れてたら雪の中での大会だったので、今回は本当に天気に恵まれたと思います。

 

大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

これで、43都道府県のフルマラソンを完走し、フルマラソン全国制覇まで 残り4県(山形,群馬,福井,三重)となりました。

 

 

 

 

 

大会当日は、朝5時30分に起床。
 
8時前にホテルをチェックアウトし、歩いて10分程で 大会会場の松江市総合体育館に到着。
 
大会種目は フルマラソンのみで、参加者は約5,500人。
 
スタートはブロック毎で整列し、自分はAブロックからスタート。

 

 

8時45分にスタートし、スタートロスは約20秒。

 

スタート直後は 松江城を眺めながら進みます。

 

 

島根県の県庁前を通って、宍道湖大橋を渡ります。

 

 

松江の市街地を進んでいき、JR松江駅を横断します。

 

 

給水所は全体で12箇所設置されています。

 

 

大会会場の松江市総合体育館前を通って、中海方面へ進みます。

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

クリスマスが近いので、サンタから声援をいただきます。

 

 

大会ゲストの エリック・ワイナイナさんが 右から抜いていきます。

 

 

ワイナイナさんは、サブ3でゴールされたようです。

 

10kmの通過は、49分25秒。

 

 

10kmまでは ほぼ平坦なコースでしたが、10km地点を過ぎると しばらくアップダウンが続きます。

 

 

14km過ぎのトンネルを抜けると 目の前には中海が見渡せます。

 

 

橋を渡って大根島を走ります。

 

大根島に入ってからは平坦な道が続き、20km地点を通過。

 

 

左前面には、CMで有名になった ベタ踏み坂(江島大橋)が見えます。

 

 

中間地点を 1時間44分27秒で通過。

 

 

前半は㌔5分ペースで進んでいき、後半に突入します。

 

つづく。

 

 

 
12/1㈯〜2㈰は、国宝松江城マラソンに参加のため、島根県へ行きました。
 
島根県の大会は、2年4ヶ月ぶりで 3回目です。
 
今回は電車で移動して、岡山からは 特急やくも に乗車します。
 
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JR伯備線を北上し、岡山から2時間半ほどで 松江駅に到着。

 

 

隣のホームでは、観光列車あめつち が停まってました。  

 

 

松江駅に着いたのは お昼頃だったので、駅近くのラーメン屋に入り、しじみラーメンをいただきます。

 

 

宍道湖産のしじみを使用し、網のおかげで しじみが食べやすかったです。
 
松江城マラソン大会会場の 松江市総合体育館へ移動して、前日受付を済ませます。

 

 

受付は当日も行われています。
 
大会参加者には 国宝松江城の無料券等が付いてくるので、松江城を見学します。

 

 

松江城からは、松江の市街地や宍道湖、中海、晴れていれば大山が見渡せます。

 

 

松江城の隣にある 松江神社で、レースの安全祈願。

 

 

神社の隣には 西洋の建物もあります。

 

 

お城周辺には お土産屋があちこちにあり、松江名物の ぼてぼて茶をいただきます。

 

 

泡立てたお茶に七つの具材を入れ、お茶漬けのような感じで いただきます。
 
会場近くのホテルにチェックインし、ホテル近くの寿司屋で、松江名物の 蒸し寿司をいただきます。

 

 

蒸し寿司なので 熱々の状態でいただきますが、とても美味しかったです。

 
 

大会前日は、松江の観光&グルメを楽しんで、早々と就寝しました。

 

 

 

富士山マラソン①のつづきです。

 

22km付近で河口湖から西湖へ向かい、大会アンバサダーの瀬古利彦さんとハイタッチ。

 

 

河口湖から西湖までは急な上り坂で タイムがガクンと落ちますが、地元高校生の応援が後押ししてくれて最後まで走り切ります。

 

 

けど、この坂で3時間30分のペースランナーとは かなり離されました。

 

西湖手前のトンネルで、先頭ランナーとすれ違います。

 

 

西湖に到着し、西湖をぐるっと1周します。

 

 

先ほどの坂で 体力が消耗し、ペースが元に戻りません。

 

28km地点のエイドに寄り、おにぎりと味噌汁をいただきます。

 

 

周辺の選手は 記録を狙ってる方が多く、給食をいただいてる方は少ないので、スタッフの方が撮影してくれました。

 

食べた後なので、ペースを落として進み 30kmを通過。

 

 

西湖を眺めながら のんびり進みます。

 

 

西湖を1周し、河口湖へ戻る道では、たくさんの選手とスライドしました。

 

 

急な下り坂を利用して ペースを少し上げ、河口湖に戻ります。

 

 

㌔5分10秒ペースまで回復して、40km地点を通過。

 

 

西湖のエイドで 給食を補給した影響か?体力が少し回復しており、40kmから さらにペースを上げていきます。

 

 

ゴールへ近づくにつれて応援が増えていき、途中で怪我することなく 無事ゴールできました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

ゴールして、富士山の天然水と

 

 

 

バナナ、

 

 

フジパン、

 

 

豚汁をいただきます。

 

 

また、完走メダルもいただけます。

 

 

荷物を受け取って、更衣室のお土産屋で着替えて、お土産を買います。

 

お土産屋が更衣室って、なかなか上手いですね!

 

レースは思うような結果になりませんでしたが、富士山と紅葉を眺める事ができたので、とても満足です。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、寒いなか ありがとうございました。

 

 

 

 
11/25㈰は、富士山マラソン(フル)に参加しました。
 
山梨県の大会は、2年ぶりで14回目です。
 
この大会は 以前の河口湖マラソンの時に、河口湖1周コース(27km)を走っていて、10年ぶりの参加です。
 
河口湖は、ウルトラマラソンやトレイルランなど 富士で暮らしてた時に よく訪れた場所です。
 
当日は、御殿場市内のホテルを出発し、40分ほどで 大会駐車場の河口湖総合公園に到着。
 
そこからシャトルバス(無料)に乗り、大会会場の河口湖に到着。
 

 

ゼッケン等は事前に送られているので受付はありません。

 

会場では参加賞の引換を行っており、Tシャツをいただきます。

 

河口湖は標高が高い場所なので、朝の気温は0℃まで下がり、霧も発生して視界が悪かったです。

 

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更衣室は お土産屋となっており、寒さ対策も兼ねて、スタート前まで ここで待機します。

 

 
大会種目は フルの他に、チャリティファンラン(10km)があって、参加者は全体で10,000人以上。
 
フルマラソンのスタートは ブロック毎で整列し、自分はBブロックに入ります。
 
 
荷物を預けて スタート30分前からブロックに入りましたが、気温が低いので じっとしてると めっちゃ寒い!
 
10年前に参加した河口湖マラソンも めっちゃ寒かった‼
 
 
霧は だんだん晴れてきて、9時にスタート。
 
スタートロスは28秒で、3時間30分のペースランナーについて行きます。
 
 
スタートから河口湖沿いを走り、大きな道路に出て左に曲がると、真正面に富士山が見えます。
 
 
富士山の方に向かって走っていき、国道139号の手前で折返します。
 
 
給水所は 全体で12ヶ所設置されています。
 
 
距離標示は1㌔毎にあります。
 
 
制限時間は6時間で、途中関門も設けています。
 
 
ほとんどの給水所で給食が用意されていました。
 
 
10km通過は、49分25秒。
 
 
河口湖大橋を渡ります。
 
 
紅葉と富士山を眺めながら 河口湖の周りを進みます。
 
 
20km通過は、1時間38分12秒。
 
 
中間点は、1時間43分45秒で通過。
 
 
㌔5分を切るペースで進んでいき、後半に突入します。
 
つづく。
 
 

 

 
11/18㈰は、都祁高原マラソン(ハーフ)に参加しました。
 
奈良県の大会は、半年ぶりで10回目です。
 
当日は6時30分ごろ家(和歌山)を出発し、8時30分ごろ大会会場の奈良市都祁交流センターに到着。
 
 
地元の中学生達が参加者をお出迎え。

 

 

受付を済ますと参加賞で、Tシャツと都祁米(300g)がいただけます。
 
大会種目は、ハーフの他に10kmと3kmがあって、参加者は約1,400名ほど。
 
大会会場付近は標高が約450mあり、朝着いた時は気温が低くて、めっちゃ寒かったです。
 
このレースでは、ハーフを100分前後で走るのが目標なので、スタートは前の方に並び、10時20分にスタート。
 
 
コースは緩やかなアップダウンが続き、一部急坂がありますが長閑な場所を走ります。
 
距離標示は1㌔毎にあります。
 
 
給水所は全体で4ヶ所設置されています。
 
 
途中で10kmのランナーと合流します。
 
 
ハーフは途中のコースを2周し、2周目の始まりの所でリストバンドを受取り装着します。
 
 
レースの方ですが、序盤から㌔4分45秒ペースで進んでいきます。
 
気温も上がって後半は少しバテましたが、あまりペースを落とすことなく無事ゴールしました。
 
 
結果は↓のとおりです。
 
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記録証はすぐに発行してくれます。
 
無料で マラソン汁をいただきます。
 
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会場内では出店もあり、地元産の野菜等が安くで売っています。
 

 

久しぶりのハーフで タフなコースでしたが、地元の方からの声援に励まされ、100分切りでゴールできました。
 

大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、ありがとうございました。