空・月・星・虹 -38ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
11/17㈯は、新宮ミニロゲイニング(3時間)に参加しました。
 
家(和歌山市内)から新宮市までは一般道を通り、3時間ちょっとで 新宮・那智勝浦・天空ハーフマラソンの会場に到着。
 
新宮ミニロゲイニングは、天空ハーフマラソンの前日イベントで行われており、天空ハーフマラソンにエントリーしてない方でも参加はできます。
 
参加者は15名程。
 
 
スタート前にルール説明を聞いて、ロゲイニングマップをいただき、13時にスタート。
 
 
大会会場から新宮市街地までは少し離れているため、新宮市街地まではマイカーで移動します。
 
新宮城跡駐車場に車を停め、ポイントとなる新宮城跡をパチリ。

 

 

マップ(裏)にある写真と 同じものを撮ります。
 
場所によってポイントは異なり、行きにくい所は高ポイントが獲得できます。

 

 

↑の高野坂(世界遺産)は、最高ポイントの10点です。
 
新宮市街地には、たくさんの世界遺産があり、世界遺産の場所にもポイントが設置されています。

 

 

↑神倉神社や↓熊野速玉大社には たくさんの観光客がおります。

 

 

2時間ほど 新宮市街地をぐるっと駆け回り、マイカーに乗って大会会場に戻ります。

 

 

15時50分に会場に到着し、スタッフの方と一緒に点数を確認します。
 
ちなみに 16時(制限時間)を超えると 点数は0点になります。
 
順位はつけず、獲得した点数で くじを引く回数が決まります。
 
得点は43点で、6回くじを引き、たくさんの景品をいただきました。

 

 

 

翌日の天空ハーフマラソンは 別大会にエントリーしてるので参加しませんが、世界遺産をあちこち巡ることができて 楽しい大会でした。
 

 

 
 
11/10㈯は、江戸川区東大島荒川河川敷マラソン(30km)に参加しました。
 
東京の大会に参加するのは、6年半ぶりで 7回目です。
 
大会前日に茨城県へ出張があり、そのまま東京に残りました。
 
都営新宿線の東大島駅で下車し、10分ほど歩いて、大会会場の荒川河川敷大島小松川公園に到着。
 
 
大会種目は30kmの他に、ハーフ,15km,10km,5kmがあり、参加者は全体で200名程。
 
スタート前は種目毎で集まって、コース等を確認し、みんなで準備体操をします。

 

 

 
30kmは、10時15分にスタート。
 
コースは荒川河川敷で平坦ですが、たくさんの方が利用しています。

 

 

 
1周5kmのコースを6周します。
 
距離標示は1㌔毎にあります。
 
給水所は、各折返し付近に設けており、約2.5km毎にあります。

 

 

 
この日は気温が20℃以上だったので こまめに水分が取れて助かりました。
 
レースの方ですが、序盤から㌔5分ペースで進みましたが、20km以降は身体に疲労を感じてペースダウン。
 
けれど、最後まで粘ることができて、2時間30分以内でゴールできました。

 

 

 
 
ゴール後すぐに記録証は発行されます。
 
走り終わった後は 給水所に給食が用意されているのでいただきます。
 
荒川の河川敷はランナーだけでなく、たくさんの方が運動されていて、数の多さにビックリしました。

 

 

 

なかなか1人で30km走とかできないので、こういったイベントがあったら また参加したいです。

 

 
最後に大会スタッフの皆さん、暑いなか ありがとうございました。
 

 
11/4(日)は、青山高原と伊賀横断 忍法朔風の術(マラニック・トレイル 29km)に参加しました。
 
三重県の大会は 1年4ケ月ぶりで 7回目です。
 
和歌山から車で 2時間ちょっとで ゴール地点の伊賀の湯に到着。
 
伊賀の湯からは駐車許可をいただいており、スタート地点までは電車で移動します。
 
伊賀の湯から歩いて5分程のところに伊賀鉄道の桑町駅あり、伊賀神戸行きの電車に乗ります。
 
 
ラッピング列車も運行していますが、自分が乗ったのは ノーマル列車でした。
 
伊賀神戸駅で近鉄電車に乗り換えます。(桑町→伊賀神戸 360円)

 

 

 
桑町駅から50分ほどで、スタート地点最寄り駅の東青山駅に到着。(伊賀神戸→東青山 350円)

 

 

 
当日の朝は 雨が降っており、屋根のある所で受付を済ませます。
 
屋根のある所で着替えを済ませ、荷物を預けます。
 
参加者は全体で 20名ほど。

 

 

 
走力毎に分かれてスタートし、自分は一番速いチームでスタート。
 
最初の3kmほどは 先導員について行き、5〜6人の集団で走ります。

 

 

 
山に入ると個人走となりますが、周りのランナーは あっという間にいなくなりました。
 
青山高原への道は 道標もしっかり建っており、コースも整備されています。

 

 

 
山の中では、ピンクのビニールテープがある方向へ進みます。

 

 

 
川の中を横断し、滝を眺めながら進みます。

 

 

 
青山高原三角点を目指して登っていきます。

 

 

 
きつい登りは あまりなかったですが、マイペースでゆっくりと進んでいき、青山高原三角点に到着

 

 

 
雨は止んだものの 雲に覆われていたので、視界は悪かったです。

 

 

 
三角地点付近に第1エイド(7km地点)があり、アセロラドリンク と いなり寿司をいただきました。

 

 

 
第1エイドを過ぎ、神社の方に向かいます。

 

 

 
天気の影響で風車は回ってなかったけど、大きくて迫力ありました。

 

 

 

神社の中はウォーキング指定となります。

 

 

 
神社を過ぎてからは 林道を下って、一般道を進み、伊賀を横断します。
 
一般道の途中から キツイ上り坂が始まり、何とか頂上(No.9ミラー)まで走って、左に曲がり、林道を下って行きます。
 
 
道路上は路面標示を見ながら進んでいきます。
 
スタートから3時間程で 第2エイド(19km地点)に到着し、スポーツドリンクやバナナ等をいただきました。
 
 
第2エイドは関門地点となっており、関門時間はスタートから4時間。
 
第2エイドを過ぎると 広い道路に出ます。
 
 
前後振り返っても 参加者はおらず、青山高原からずっと1人旅。
 
上野南公園に入ると、ゴール地点までは ほぼ平坦。
 
 
公園内では 紅葉が始まっていました。
 
 
久米川に出てからは、ゴール地点まで久米川沿いを走っていき、スタートから4時間ほどで ゴール地点に到着しました。
 
 
伊賀の湯の入浴料が参加費に含まれているので、ゼッケンを提示すれば無料で入浴できます。
 
 
食事サービス券(無料)も入っており、自分は カレーライスをいただきました。
 

大会主催であるギザハウスランニングクラブのイベントは、ゴール地点が温泉なので、レース後すぐに汗を流せて のんびりできるから とてもいいです!
 
今回は天候不良で 青山高原での視界があまり良くなかったけど、道中はマイナスイオンを たくさん浴びました。
 
夏場は涼しい所なので、また訪れたいです。
 
 

 

①のつづきです。

 

20km過ぎで、先頭ランナーと すれ違います。

 

 

コース幅が狭いので、前方に折り返してきたランナーがいないかを確認しながら、前のランナーを抜かします。

 

折返し手前では 太鼓による応援がありました。

 

 

その先でも 子供達が選手に声援を送っています。

 

 

24.89km地点で折り返します。

 

 

給食も たくさん用意されており、名古屋名物の ういろう もありました。

 

 

30km地点を通過。

 

 

コースは階段の上り下り等はありますが、概ね平坦です。

 

この日は 天気が良く、気温は20℃前後。後半は向かい風だったので、30kmを過ぎてからはペースが落ちました。

 

 

途中に関門もあり、フルの制限時間は6時間です。

 

 

35km付近で ハーフの最終選手とすれ違い、先に進むにつれて、周りにランナーが増えていきます。

 

 

残距離の標示は、残り4kmからあります。

 

 

周りにいるランナーは ほとんど歩いてましたが、アドベンチャーなコースを最後まで走り切り、怪我することなくゴールしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

完走証は後日 郵送で送られてきます。

 

 

 

参加賞のなかに無料食事券がついており、お弁当,カレー,うどん から選ぶことができて、自分はカレーをいただきました。

 

 

 
会場では、お灸やマッサージ等のブースも用意されています。
 
愛知県のフルマラソンを完走したので、フルマラソン41都道府県制覇。
 
残りは6県(山形,群馬,山梨,福井,三重,島根)となりました。
 
記録は狙えないコースですが、別大完走に向けて いい練習ができました。
 
最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、暑いなか素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 

 

 

 

10/28㈰は、ナゴヤアドベンチャーマラソン(フル)に参加しました。

 

愛知県の大会は、9か月ぶりで6回目です。

 

大会前日は名古屋に泊まり、当日は地下鉄鶴舞線で移動して 大会会場の庄内緑地公園駅で下車します。

 

駅から会場までは 公園内を歩いて10分ほどで到着。

 

受付を済ませると参加賞で 手袋,塩タブレット,お灸 がいただけます。

 

ゲストランナーは、北野誠さん。

 

 

種目は フルの他に、ハーフと10kmがあって、参加者は全体で約3,000名程。

 

フルは予想タイム毎で整列し、自分は4時間のやや前に並んで、9時にスタート。

 

 

最初の1㌔のラップが5分30秒だったので、予定通りのスタートができました。

 

まずは庄内緑地公園内のサイクリングコースを進みます。

 

 

会場前を通過して、公園内をもう1周します。

 

 

公園内を2周走ったら、庄内川の堤防道路へ進み、ここでは追越し禁止です。

 

 

堤防道路を過ぎたら河川敷に進みます。

 

 

給水所は 全体で14箇所あって、給食が用意されているエイドもあります。

 

 

追越し禁止の場所ではありませんが、狭い園路を通ります。

 

 

コース上には 階段の上り下りもあります。

 

 

車が通ってたら 信号待ちで止まらないと行けませんが、車がいないので誘導員の指示に従って進みます。

 

 

歩道橋を通り 狭い通路を下りて 矢田川河川敷を進みます。

 

 

芝生の上を走ったり、

 

 

ブロックの上を走ったり、

 

 

不整地を走ったり、

 

 

階段を走ったり、

 

 

凸凹した道を走ったり、

 

 

まさに アドベンチャーマラソン。

 

 

距離標示は1㌔毎に あったりなかったり。

 

 

アドベンチャーなコースですが、前半は平均㌔5分15秒ペースで進み、後半に突入します。

 

つづく。

 

 

 

①のつづきです。

 

レストステーション(21.5km地点)を出ると 国道441号線に出て、広い歩道もありますが、ルールに従い車道左側を走ります。

 

 

30km手前で 本来はもう一度 沈下橋を通るコースですが、橋が一部流されたため 今回は通行できません。

 

 

なので今回は、その先にある芽生大橋を渡って折り返します。

 

 

レストステーション以外でも 給食は用意されています。

 

 

エイド後にある ごみ箱にも注意喚起(最終)がされてあって、とても分かりやすかったです。

 

 

私設エイドも いくつかあります。

 

 

40km地点を通過。

 

 

ここまでは㌔6分を切るペースで進んできましたが、 暑さと疲労で40km過ぎからペースダウンし、歩きも入ります。

 

レース後半は暑かったので、かぶり水をかぶりながら進みます。

 

 

地元ボランティアの方々の応援・おもてなしが とても励みになり 何度も助けていただきました。

 

けれど、走ったり歩いたりの繰り返しで 残り10kmを通過。

 

 

終盤のエイドでは 温かい飲み物も用意されています。

 

 

途中関門もたくさん設置されています。

 

 

陽が傾き始めて 日陰のエリアが ぐんと増え、残り5kmからは なぜか脚の疲労も和らぎ、ここからラストスパート。

 

残り1kmの所にある 最後の上り坂もスイスイと進みます。

 

 

60kmの制限時間は9時間30分で、19時30分までレースが行われてるので、たいまつ等も用意されています。

 

 

上り坂も終わり、残り700m。

 

 

坂を下れば ゴール会場の中村中学校に到着し、途中で怪我することもなく無事ゴールできました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

順位がかなり上位のほうだったのでビックリしました。

 

他の年代だと年代別順位は一桁です!

 

ゴールすると、地元の生徒さん(ボランティア)から 完走メダルとスポーツドリンクがいただけます。

 

 

袋に入った氷水も用意していただき、首筋や太ももをアイシングします。

 

 

計測チップも、地元の生徒さんが外してくれます。

 

ほんまにここの生徒さん達はいろいろサポートしてくれて 大感謝です!

 

足をアイシングする場所も設置されています。

 

 

給食も用意されています。

 

 

四万十名物の ぶしゅかんドリンク もあります。

 

 

また、会場内では地元物産・飲食販売も行っています。

 

完走記録証をもらって 更衣室で着替え、シャトルバス乗り場へ移動します。

 

ゴール会場からスタート会場までは無料のシャトルバスが運行されており、19時ごろにスタート地点の駐車場に到着。

 

そこから和歌山に向けて帰り、家に着いたのは深夜2時30分でした。

 

 

この日は天気にも恵まれ四万十の雄大な景色を眺めながら走れ、沈下橋も1つ走れました。

 

今回は途中で歩いて苦しいレースでしたが、大会運営、地元ボランティアの方々の対応が素晴らしかったので、今度は前夜祭から参加して2泊3日で四万十を訪れたいです。

 

素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

そして、応援メッセージをいただいた 西土佐小学校4年 田邊翔梧くん 

 

 

暑かったけど熱中症にならんかったで!メッセージありがとうな!

 

 

おわり。

 

 

 

 

10/21㈰は、四万十川ウルトラマラソン(60km)に参加しました。
 
高知県の大会に参加するのは、8ヶ月ぶりで5回目です。
 
この大会は4年ほど前から抽選大会になり、4回連続落選してましたが 今回初めて当選しました。
 
大会前日に高知入りし、車中泊で夜を過ごします。
 
この日の晩は気温が6℃まで下がり、めっちゃ寒かったです。
 
当日は朝から秋晴れが広がり、日中は20℃を超えました。
 
 
60kmのスタート地点である こいのぼり公園へ移動し、受付を済ませます。
 
60kmの受付は前日から行われており、参加賞で、Tシャツと日清食品のラーメン等がいただけます。
 

ゼッケンの右側には都道府県が記載されていて、左側には受付時に選んだシールを貼ります。
 

 

大会種目は60kmの他に100kmがあって、参加者は 100kmが約2,000人、60kmが約600人。

 

大会ゲストは、バルセロナ五輪金メダリストの 岩崎恭子さん。

 

 

ゴール地点がスタート地点と異なるので、荷物を預けて スタート地点へ移動し、10時にスタート。

 

 

コースは、四万十川の上流から下流に向かって走るので、下り基調のコースでありますが、緩やかなアップダウンが延々と続きます。

 

1.5kmほど進んで折り返し、橋を渡って四万十川の左岸側へ進みます。

 

 

ここで 5時30分にスタートした 100kmのランナーと合流します。

 

距離標示は 1㌔毎に設置されています。

 

 

給水所は、2〜3㌔毎に設置されており、小さいお子さんも頑張っています。

 

 

雄大な四万十川を眺めながら進んで行きます。

 

 

16km付近で 沈下橋の上を走ります。

 

 

沈下橋を渡ったところで折り返します。

 

 

案内標示も多いので、走っていても分かりやすいです。

 

 

20㌔毎で、タイム計測が行われます。

 

 

21.5km地点のレストステーションで、100kmの選手は荷物を受け取ることができます。

 

 

ここのエイドは充実しており、給水の種類もたくさんあります。

 

 

給食もたくさん用意されています。

 

 

12時過ぎて お腹も減ってきてるので、あれこれと いただきます。

 

 

なかでも ふわふわとうふ めっちゃ美味かったです!

 

 

ご当地キャラとも 記念撮影。

 

 

結局 ここで5分ほど休憩しました。

 

 

つづく。

 

 

 
10/14㈰は、滋賀県長浜市で開催された 余呉湖健康マラソン(13km)に参加しました。
 
滋賀県の大会に出るのは、半年ぶりで15回目です。
 
当日は 5時に起床して、5時30分に家(和歌山)を出発。
 
車で3時間程移動して、大会駐車場の余呉支所に到着し、シャトルバスで大会会場の余呉湖観光館へ移動します。
 
ゼッケン等は事前に送付されますが、参加賞は会場で受け取ります。
 
 
大会種目は13kmの他に、6.5km と 2kmがあって、参加者は全体で1,900名ほど。

 

 

最近はウルトラの練習等で ユルランが多く、ガチランは久しぶり。

 

ガチランで走るので 先頭から5番目の列ぐらいに並び、 13kmの部は 10時30分にスタート。
 
 
周りのランナーに つられる事無く、マイペースで進みます。
 
13kmの部は、1周約6.5kmの余呉湖を2周します。
 
コースは、緩いアップダウンはありますが 概ね平坦で、左に余呉湖を見ながら走ります。
 
ひょっとこが、ひょっこりと応援!
 
 
沿道の応援は少なかったですが、熱い声援をいただきます。
 
天気は晴れで、気温20℃前後なので、走ると まだまだ暑いです。
 

 

給水所は1周で3ヶ所用意されており、水とスポーツドリンクが置いてます。

 

 

この日は暑かったので、助かりました。

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

会場に戻って、13kmの選手は もう1周余呉湖の周りを走ります。

 

 

レースの方ですが、1周目は㌔5分を超えないように走り、2周目はペースを上げました。

 

 

 

2周目は苦戦しましたが、平均㌔4分45秒ペースで走れました。

 

2年前の自分なら1時間以内でゴールできただろうけど、これが今の実力です。

 

 

会場内では うまいもん市があり、ゴール後もゆっくりできます。

 
 
この大会は地元の小中学生が全員ボランティア等で参加し、大会を盛り上げました。
 
素晴らしい大会、ありがとうございました。
 
 
 

 

 
9/23㈯は、甥っ子姪っ子達(空・月・星・虹)を連れて、関西サイクルスポーツセンターに行きました。
 
 
開園時間(9:30)に入るも 雨がパラパラ降っています。
 
 
なので、お客さんが とても少なかったです。
 
 
変わり種自転車は独占状態。
 
 
おもしろ自転車が800台もあるようです。
 
 
10時前には雨も上がり、入場者が増えていきます。
 
昼飯は、バーベキュー。
 
 
飲食店も充実しています。
 
変わり種自転車以外もアトラクションはたくさんあります。
 

迷路もあります。
 
 
普通の自転車を借りて、サイクリングもできます。
 
週末はイベントも目白押し。
 
 
キャンプ場があって宿泊もできます。
 
結局、開店から閉店まで1日中遊びました。
 
この日の晩は みんな ぐっすり眠れました。
 
 
 
わっかない平和マラソン翌日は、稚内から旭川へ移動。
 
 
旭川には旭山動物園があります。

 

 

 

北海道は広いので、電車の運賃も高く感じます。

 

 

旭川駅前も広いです。

 

 

旭川のグルメと言えば、旭川ラーメンなので、あさひかわラーメン村へ移動します。

 

 

ラーメン村には8つのお店があります。

 

 

旭川ラーメンは、醤油ラーメンというイメージがありますが、こちらではいろんな種類のラーメンがあります。
 

 

旭川ラーメン塩部門No.1に輝いたお店に入り、塩ラーメンをいただきました。

 

 

ラーメン村の中には神社もありました。

 

 

 

旭川を離れて新千歳空港へ向かい、高速道路に入って 日本最北端SAの砂川SAでソフトクリームをいただきます。

 

 

このソフトクリームは、高速道路ソフトクリーム人気ランキング全国第2位だそうです。
 
 
久しぶりの まりもっこり

 

 

お土産屋さんでも まりもっこり 見なくなりましたね。