空・月・星・虹 -3ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。


①の続きです。 

大会当日は3時30分に起床。

今回はツアーで申し込んでおり、チェックイン時にいただいた朝食BOXをいただきます。

 

 

ホテルのロビーに集合し、ツアー参加者と初対面。


スタート会場までは、歩いて向かいます。

 

 

ホテルから15分ほど歩いて、スタート地点の台北市市民広場に到着。

 

 

種目はフルマラソンの他にハーフマラソンがあって、参加者は全体で24,000人ほど。


スタートはブロック毎に整列し、Cブロックに入ります。

 

 

空もだんだんと明るくなっていくなか、6時30分にスタート。


 

天気は曇り時々雨で、気温は18℃前後。


風がやや強いですが、雨の影響で蒸し蒸ししています。


 

コースは概ね平坦で走りやすいコースですが、道路の車線上は誘導標が埋め込まれていて凸凹しており、注意が必要です。


自分は2回ほど躓き、そのうち1回はドテッと転け、擦り傷を負いました。

 

 

パイナップルを頭の上にのせて、落とさないように走っているランナーがいました。

 

 

世界に行けば、いろんなランナーがいるもんです。


台湾の城門の前を通ります。

 

 

大会前々日に無差別殺傷事件があった台北駅前を通ります。

 

 

台北の市街地を走り抜けます。


 

総統府広場を通ります。 


 

給水所は5kmから2.5km毎に設置されており、給食が用意されているエイドもあります。

 

 

10km付近からハーフマラソンの選手と合流。

 

 

距離標示は1km毎にあります。

 

 

台湾クッキーをいただきます。


 

前日受付が行われた圓山駅付近を通り、圓山大飯店前を通過します。

 

 

 20km付近から高速道路に入ります。


 

中間地点を2時間7分で通過。


 

初めて走る台湾、最後まで走り切ることができるのか?

つづく。



 
12/21(日)は、台北マラソン2025(フル)に参加しました。
 
海外マラソンに参加するのは6年8ヶ月ぶり2回目、フルマラソンに参加するのは先月に続いて116回目です。
 
大会前日に関西国際空港から出発。

 

 

台湾へ行くのは初めてで、飛行機で出国するのも初めてなので、ChatGPT等で、しっかり予習。

 

チェックイン手続きは、搭乗48時間前からオンラインで行い、48時間前から空いてる席は無料で指定可能となります。

 

関西国際空港内で台湾ドルの両替とeSIMを購入し、保安検査に進みます。

 

保安検査・出国審査もスムーズに進み、免税店等に寄って搭乗を待ちます。

 

チャイナエアラインに搭乗するのも初めて。

 

 

飛行機で海外へ移動するのも初めてで、一番安いエコノミークラスの席を購入。

 

 

機内食も用意されており、2種類の中から選びます。

 

 

2時間45分のフライトで、台湾桃園国際空港に到着。

 

緑のカードを渡されて、下記のものを持ち込んでいなければカードを返却します。

 

 

入国審査で5分ほど列に並び、無事入国完了。

 

 

SIMを先ほど購入したeSIMに変更し、ネットが使えることを確認。

 

日本と台湾は時差が1時間あり、台湾に到着するとスマホの時計も台湾時間に変更されます。

 

空港からMRTに乗車し、券売機で交通系ICを購入してお金をチャージ。

 

 

台北駅で乗り換えて別路線に乗車し、大会受付会場最寄り駅の圓山駅に到着。

 

 

左側のテントの方へ向かいましたが、別イベントが行われていて、少々パニック状態。

 

ネットで確認し、受付会場の花博争艶館に到着。

 

 

パスポートの提示とゼッケン番号を伝えて、受付完了。

 

 

簡単な英語しか話せないですが、通じて一安心。

 

EXPOも行われていて、たくさんの会社が出店されていましたが、中国語がさっぱり分からないので、ぐるっと周って会場を後にします。

 

 

MRTに乗ってホテル最寄り駅まで移動し、ホテルにチェックイン。

 

 

チェックインも簡単な英語が通じてトラブルなく終わり、ホテル近くの大衆食堂で牛丼っぽいのをいただきます。

 

 

ここもトラブルなく会計を済ませ、コンビニに寄ります。

 

 

台北のコンビニはファミリーマートとセブンイレブンがとても多かったです。

 

コンビニでアイス等を購入。

 

 

店員さんが中国語で話しかけて、何言ってるかわかりませんでしたが、お金を払って無事購入。

 

台湾もレジ袋は有料のようで、レジ袋いりますか?のようなことを話していたのかな?

 

ホテルに戻り、翌日に備えます。
 
 
つづく。
 
 
 
③のつづきです。
 
愛媛県の岡村島に入り、先行ランナーの方々とスライドしてエール交換します。
 
エール交換してると疲れてる身体が徐々に回復され、ペースも上がっていきます。
 
A11エイド(77km地点)の姫子島神社に到着。

 

 

島レモンブランをいただきます。

 

 

制限時間は16時間で、途中関門は6箇所あり、先ほどのエイドへは15時30分ごろ到着し、閉鎖時間は17時30分のため、2時間ほど余裕があります。

 

A11エイドを出て、後方ランナーの方々とスライドしてエール交換し、広島県呉市に戻ります。

 

大崎下島へ戻り、エイドの1km手前では看板が設置されております。

 

 

A12エイド(84km地点)に到着。

 

 

鶏皮みそ煮込み茶漬けをいただきます。

 

 

陽が傾いて薄暗くなってきたので、ライトを装着して進んでいきます。

 

 

豊浜大橋を渡って豊島に戻り、A13エイド(88km地点)に到着。

 

 

よっちゃん豆腐の湯豆腐とみかんをいただきます。

 

 

A13エイドを出発するころには陽も沈んで暗くなり、ライトを点けて進んでいきます。

 

90km地点を12時間33分で通過。

 

 

A14エイド(94km地点)に到着し、コーンスープをいただきます。

 

 

残り5km地点から1km毎に残距離が標示され、残り5km地点を13時間12分で通過。

 

 

豊島大橋までは登り坂で歩いて進みますが、上蒲刈島に入るとゴールまでほぼ下り坂。

 

累積標高1578mでハードなコースでしたが、登り坂以外は終盤も走れることができ、無事、大会会場の県民の浜へ戻ってフィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

100kmの大会は制限時間14時間の大会が多いので、14時間以内でフィニッシュできてよかったです。

 

各エイドでご当地グルメを完食し、たくさん栄養を摂取したので、終盤も歩かず完走できました。

 

会場近くの温泉も営業時間を延長してくれたおかげで、のんびり温泉も楽しめました。

 

大会スタッフの皆さん、とびしま海道の島民の皆さん、素敵な大会ありがとうございました。
 
 
おわり。
 
 
 
 
 
 
②のつづきです。

 

A8エイドを出て、豊浜大橋方面に進みます。

 

 

豊浜大橋を渡って、大崎下島に入ります。

 

 

大崎下島からは、しまなみ海道が見渡せます。

 

 

60km地点を8時間2分で通過。

 

 

海岸沿いを進んでいき、A9エイド(62km地点)に到着。

 

 

柑橘ジャム&クラッカーをいただきます。

 

 

ここから先は急坂を登っていき、歩いて進みます。

 

 

山の中腹にある道路を進んでいき、アップダウンが続きます。

 

 

65km地点付近で海岸に戻り、しばらく海岸線沿いを進んでいきますが、足の疲労を一気に感じて途中で歩きも入ります。

 

御手洗(みたらい)地区に入ると歩行区間が設置されており、ちょうどよかったです。

 

 

御手洗地区は、古い町並みがたくさん残っており、重要伝統的建造物群保存地区として国から選定されています。

 

 

歩行区間が終わって1kmほど進み、A10エイド(70km地点)に到着。

 

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広島風お好み焼きをいただきます。

 

 

A10エイドを出発し、次の島の岡村島と岡村大橋を眺めながら進んでいきます。

 

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岡村島に入る前に平羅島と中ノ島を通ります。
 
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ここから岡村島の折返し地点までは、すれ違いゾーンとなり、声援をいただいたり送ったりしながら進んでいきます。
 
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岡村大橋は県境となっており、愛媛県に入ります。
 
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つづく。
 
 
 
①のつづきです。
 
A4エイドを出て信号を渡り、安芸灘大橋へ向かいます。

 

 

安芸灘大橋はスライド区間となり、選手からエールをいただいたり送ったりしながら進んでいきます。

 

 

本土に入り、料金所を少し過ぎたところで折り返します。

 

 

下蒲刈島に戻り、島の北東側を進みます。

 

 

下蒲刈島の北東側は歴史的な建物が並んでいます。

 

 

下蒲刈島をぐるっと1周し、A5エイド(33km地点)の海駅三之関に到着。

 

 

下蒲刈産のじゃこ天をいただきます。

 

 

蒲刈大橋を渡って上蒲刈島へ戻ります。

 

 

蒲刈大橋の下を通り、上蒲刈島北側を進みます。

 

 

先ほど走った安芸灘大橋も全景で見えます。

 

 

上蒲刈島に入ってからは風も穏やかになり、キラキラした瀬戸内の海を眺めなら進んでいきます。

 

スタートから5時間経過して、A6エイド(40km地点)に到着。

 

 

カレーライスがいただけますが、ライスが無くなって補充に5分ほどかかるということなので、カレールーと福神漬けをいただきます。

 

 

海岸沿いを進んでいき、次に渡る豊島大橋が見えてきます。

 

 

見覚えのある建物の敷地に入り、A7エイド(46km地点)に到着。

 

 

A7エイドは、A1エイドと同じ場所。

 

あずきぜんざいをいただきます。

 

 

A7エイド~豊島大橋までは登り坂が続くので歩いて進み、豊島大橋を渡ります。

 

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豊島大橋を渡って、長い下り坂を進みます。
 
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豊島北側の海岸沿いを進んでいき、A8エイド(53km地点)の豊浜まちづくりセンターに到着。
 
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おにぎりと鯛のあら汁をいただきます。
 
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受付会場で預けたドロップバッグを受け取り、後半に備えます。
 
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つづく。
 
 
 
12/14(日)は、とびしまウルトラマラニック2025inせとうち呉(100km)に参加しました。
 
広島県の大会に参加するのは1年1ヶ月ぶり11回目、100kmの大会に参加するのは8ヶ月ぶり9回目です。
 
大会前日に広島県へ移動し、安芸灘大橋(普通車730円)を渡って、大会会場の蒲刈B&G海洋センターに到着。

 

 

必携品の確認を行い、受付を済ませます。

 

安芸灘大橋有料道路の領収書を提示すると帰りの通行券がいただけます。

 

大会前日は呉市街のネットカフェで宿泊。

 

大会当日は2時に起床して、3時前にネットカフェを出発し、3時30分ごろ大会会場に到着。

 

種目は100kmのみで、参加者は550名ほど。

 

 

雨が降るなか5時に県民の浜をスタート。

 

コースは下記のとおりで、とびしま海道の7つの橋と7つの島を巡ります。

 

 

街灯がないのでライトがないと真っ暗ですが、序盤は周りにたくさん参加者がいるので安心して走れます。

 

 

雨は小雨でしたが、水溜まりを避けながらゆっくり進みます。

 

エイドは14箇所あり、ご当地グルメも用意されています。※A1エイド(6km地点)はドリンクのみ。

 

 

距離標示は5km毎にあります。

 

 

気温は終始10℃前後で、冷たい風が吹いて寒かったです。

 

 

雨は上がり、A2エイド(13km地点)に到着。

 

 

もみじ饅頭とみかんジュースをいただきます。

 

 

蒲刈大橋を渡って、上蒲刈島→下蒲刈島へ進みます。

 

 

A3エイド(18km地点)に到着し、おにぎりと島野菜の味噌汁をいただきます。

 

 

空も明るくなって、お陽さんが顔を出します。

 

 

下蒲刈島を走っている時は、風が強烈で寒かったです。

 

 

下蒲刈島の北側では、呉市広付近や安芸灘大橋を眺めなら進んでいきます。

 

 

安芸灘大橋の下を通って、A4エイド(26km地点)に到着。

 

 

パンとメキシカンスープをいただきます。

 

 

風が冷たいので、温かい汁物は身体に染みます。

 

エイドを出て、安芸灘大橋に向かいます。

 

つづく。

 
 
12/7(日)は、第39回高砂マラソン(10km)に参加しました。
 
兵庫県の大会に参加するのは先月に続いて63回目、10kmに参加するのは先月に続いて68回目です。
 
当日は9時前に家(川西)を出発し、先月全線開通した東播磨道(無料)を通って、10時過ぎに大会会場の高砂河川公園に到着して受付を済ませます。

 

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種目は10kmの他に、1マイル,2km,3km,5kmがあって、参加者は全体で500名ほど。

 

昨年はハーフもありましたが、工事の関係で今年は中止。

 

同じ理由で今年の開催が見送られた加古川マラソンの折り返し地点がスタート・ゴール地点となります。

 

 

天気は晴れで風も弱く、走るには絶好の天気のなか11時30分にスタート。

 

 

高砂側の加古川河川敷を走り、平坦なコース。

 

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距離標示は各種目の折返し地点や給水地点で標示があり、加古川マラソンの距離標示も活用できます。

 

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給水所は全体で3箇所あります。

 

 

コース前半は上流側へ進んでいき、中間点付近で折り返します。

 

 

折り返してからは残距離が標示されます。

 

 

シーズンベスト(47分)狙いでレースに挑みましたが、調子が悪いのか?スピードが全く出ず、苦しくない程度で走り切りました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

参加賞はくじ引きで決定し、豚まん2個でした。

 

 

飲食ブースで300円のカレーライスをいただき、肉がゴロゴロ入っていて美味しかったです。

 

 

最後に大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
 
③のつづきです。
 
結果は↓のとおりです。
 

 

種目別順位は一桁まであと少しの11位、総合順位も220名ほど参加して35位なので、ヨロンマラソンはのんびり走って楽しんでる方が多いようです。

 

フィニッシュすると、完走メダルと島有泉(奄美黒糖焼酎)のミニボトルがいただけます。

 

 

隠しタイム賞が用意されており、4時間6分10秒(与論島)に近いランナーに商品が贈呈されますが、4時間16分14秒で10分ほど離れていて隠しタイム賞はゲットできませんでした。

 

 

ホテルに戻って汗を流し、夕方16時からは完走パーティー(無料)が行われます。

 

 

ビールと麦茶にさつま揚げをいただき、与論島で製造している島有泉は飲み放題。

 

 

綺麗な海と夕日を眺めながら島有泉をいただきます。

 

 

抽選会は何も当たらず、地元バンドのステージではステージに上がって皆で熱唱(歌知らないけど、酔った勢いで・・・)

 

 

最後は花火が上がって、とても盛り上がりました。

 

 

大会翌日も晴れ間が広がって、ヨロンブルーを眺めます。

 

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2泊3日で与論島に滞在しましたが、3日間とも晴れで、天気は恵まれました。

 

朝飯は、与論島唯一のベーカリーショップであるヒロヤベーカリーで、ご当地パンをいただきます。

 

 

昼飯は、オーシャンマーケットで、与論産エシャレットソースがかかった油淋鶏弁当と

 

 

肉巻きおにぎりにヨロンプリンをいただきました。

 

 

帰りは増発便で那覇空港まで行き、夕日が地平線に沈むのを眺め、伊丹空港へ飛び立ちました。

 

 

与論島への飛行機代は往復で10万円以上かかりましたが、与論島の自然や歴史・文化に触れ、島民や参加者との暖かな交流もあって、いろいろ楽しむことができました。

 
大会スタッフの皆さん、そして、与論島の島民の皆さん、3日間お世話になりました。
 
素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
おわり。
 
 
 

 

 
 
②のつづきです。
 
中間地点を過ぎて22km付近で折り返します。

 

 

折り返し地点から500mほどの所に大会会場があります。

 

11時にスタートしたハーフマラソンの選手に抜かれます。

 

 

復路はエイドに寄って給食をいただきながら進んでいき、24km付近のエイドで、おにぎりをいただきます。

 

 

25km付近のエイドで、ヤギ汁をいただきます。

 

 

私設エイドで、ビールをいただきます。

 

 

食べながら進んでいるのでペースも落ち、30km地点を2時間53分で通過。

 

 

31km付近のエイドでは、パパイヤ漬けやフルーツをいただきます。

 

 

前方には沖縄本島が見渡せます。

 

 

33km付近から急坂を登り切り、34km付近のエイドで豚汁をいただきます。

 

 

与論島の街並みを見渡しながら下っていきます。

 

 

大型土嚢を積んでの応援メッセージ。

 

 

横断幕の応援も励みになります。

 

 

与論空港前では飛行機が着陸してました。

 

 

空港周辺は一部未舗装の区間があり、珊瑚の砂で出来た真っ白な道路のコーラルウェイを進みます。

 

 

40km地点を4時間3分(13時過ぎ)で通過。

 

 

41km地点から地元の子供たちと一緒に走るひまわりキッズエリアがあり、14時から受付開始のため、今回はスルー。

 

 

途中関門はなく、制限時間は7時間(16時)。

 

後半は暑さでペースも落ちましたが、ゴールまであと1km。

 

 

右側の真っ白な壁面まできたらゴールまでは一直線。

 

 

ヨロン島と姉妹都市であるギリシャのミコノス島を思わせるミコノス通りを進んでいき、最後まで走りきって無事フィニッシュしました。

 

 

つづく。

 

 
 
 
①のつづきです。
 
大会当日は6時前に起床し、8時過ぎにホテルを出発。
 
宿泊場所から大会会場の茶花海岸までは歩いて5分ほど。
 
大会種目はフルマラソンの他にハーフマラソンがあって、参加者は全体で750名ほど。
 
目標タイムごとに整列し、9時にスタート。

 

 

コースは下記のとおりで、会場近くで折り返すので、左回りと右回りで島を2周します。

 

 

与論島唯一の信号機を左折します。

 

 

天気は晴れで、気温も25℃前後なので、熱中症に気を付けながら進んでいきます。

 

 

4km過ぎで与論空港前を通ります。

 

 

給水所はコース上に10箇所あり、各集落のボランティアが趣向を凝らして設置してます。

 

 

コースはアップダウンが多いです。

 

 

地元の子供たちもエイドでおもてなし。

 

 

暑いのでスポンジも用意してあります。

 

 

地元民謡の演奏を聴きながら進んでいきます。

 

 

14km付近では大金久海岸を見渡し、綺麗な海を眺めながら進んでいきます。

 

 

距離標示は5km毎に設置されています。

 

 

17km付近で先頭ランナーとスライド。

 

 

南国なのでハイビスカス等もたくさん咲いてます。

 

 

19km付近では宇勝海岸を眺めながら進んでいき、うっすらですが沖永良部島も見えます。

 

 

コース前半は給食を取らず、㌔5分30秒ペースで進んでいって、20kmを通過。

 

 

中間地点を1時間55分で通過。

 

 

このままペースを維持してサブ4を狙いたいところですが、給水所では給食もたくさん用意されているので、後半は給食を食べながら戻っていきます。

 

つづく。