会場にはストーブが何箇所か設置してあり、冷えた身体を温めます。
ストーブの前で温かい物をいただき、生き返りました。
温泉の入浴割引券もいただきましたが、会場からちょっと離れてるので、会場を後にし 電車で帰りました。
会場にはストーブが何箇所か設置してあり、冷えた身体を温めます。
ストーブの前で温かい物をいただき、生き返りました。
温泉の入浴割引券もいただきましたが、会場からちょっと離れてるので、会場を後にし 電車で帰りました。
チェックポイントは北摂の観光名所が多かったです。
大会種目はフルマラソンの他に 8kmがあって、参加者は全体で約16,000名。
この大会は、2020年東京オリンピックの女子マラソン代表選考レースも兼ねており、代表チャレンジャーの部は 9時10分にスタート。
スタートは ブロック毎に整列し、自分は Cブロックに入ります。
カレーとそば米汁を美味しくいただき、お腹もいっぱいになりました。
会場近くに温泉が無いので 温泉割引券等は無く、車で徳島市内へ移動し、あらたえの湯で汗を流しました。
最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
施設は指定されていますが、美人の湯で汗を流し、のんびり過ごせました。
最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
③のつづきです。
ゴールすると フィニッシャータオルと完走メダルがいただけます。
完走証明書もすぐに発行され、バナナやアイスロックに 一輪の花もいただけます。
アイスロックでセルフケアし、荷物を受け取って着替えます。
ランナーおもてなしゾーンへ進み、いろんな ご当地食べ物をいただきます。
ただ、糸島牛は売切で ゲットできず。
おもてなしゾーンでは、マラソン参加者以外は入ることができず、足湯のサービスやタイムを記入して記念撮影等もありました。
一般の人も入れる おもてなしエリアへ移動します。
こちらでもマラソン参加者には 無料で料理を振る舞ってくれるお店がありました。
おもてなしエリアでは、たくさんのお店が並んでおり、ボディケアをしてくれる所もあります。
ステージ上では 和太鼓演奏が行われています。
おもてなしエリアで もうちょっとゆっくり過ごしたかったですが、帰りの飛行機を予約してるので、足早に会場を後にし、無料シャトルバスで JR筑前前原駅まで移動します。
天神駅へ向かう有料シャトルバスもありますが、前もって予約しないといけません。
なので、ほとんどの人が無料シャトルバスに乗車し、自分は早く会場を後にしましたが、それでも乗車するまで 30分近くかかりました。
筑前前原駅へ向かう道も渋滞にハマって30分ほど乗車しました。
筑前前原駅から福岡空港駅までは 直通運転しており、45分程で到着。
電車も臨時便が何本か出ています。
結局、フライト時間が遅れたので、空港で2時間ほど待ちました。
フィニッシュ会場から温泉行きのバスも出ていたので、温泉でサッパリしてからでも 間に合ったかもしれません。
最後に大会スタッフとボランティアの皆さん、そして、沿道で声援を送っていただいた福岡県民の皆さん、おもてなしがとても素晴らしく 気持ちよく走れました。長時間お疲れ様でした。ありがとうございました。
おわり。