空・月・星・虹 -29ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
1/2(木)は、十日町新雪ジョギングマラソン大会(ハーフ)に参加しました。
 
2日連続で新潟県の大会に参戦です。
 
大会前日は浦佐駅近くのホテルに宿泊。
 
当日は6時過ぎに起床。
 
ホテルを出ると 雪が降り積もっており、浦佐駅前には田中角栄の銅像があります。
 
 
7時20分ごろの電車に乗車し、六日町駅で北越急行ほくほく線に乗り換えます。
 
 
しんざ駅で下車し、雪道を進みます。
 

しんざ駅から5分ほどで大会会場の十日町中学校に到着して受付を済ませます。
 
 
当日受付も可能です。

 

 

ゼッケンのイラストは、十日町雪まつりの実写が描かれています。

 

 

会場にはストーブが何箇所か設置してあり、冷えた身体を温めます。

 

 

大会種目はハーフの他に3,5,10kmがあって、全体の参加者は600名ほど。
 
スタートギリギリまでストーブの近くにおり、ハーフと10kmは 10時20分にスタート。
 
 
霙が降って気温は低いですが 風が弱いので、走っていてもあまり寒さは感じません。
 
 
距離標示は5kmまでは1km毎にあります。
 
 
アップダウンの多いコースで、十日町の銀世界を眺めながら進みます。

10kmの選手が折り返してきます。
 
 
5km過ぎから国道を走り、国道を横断する所は車を優先し、誘導スタッフの指示に従います。
 
 
国道に出ると 地面がぐちゃぐちゃで、靴はびちょびちょに。
 
 
8km過ぎから先行ランナーとスライドします。
 

霙が降って 何度も水溜りに入り、身体がだんだん冷えてきてますが、地元の方々から温かい声援をいただきます。
 
10km地点に距離標示がありますがGARMINと比べると500mほど短く、ここでの通過は49分10秒。
 
 
給水所は全体で3箇所あります。
 
 
中間地点で折り返します。
 
 
折り返し付近では スタートゴール地点より標高が高く、霙が雪に変わります。
 

残り5kmからは残距離が標示されます。
 
 
さて レースの方ですが、スタートからゴールまで ㌔5分ペース前後で進んでいき、滑って転ける事なく 無事ゴールできました。
 
 
結果は↓のとおりです。
 

ゴールしてすぐに記録証がいただけます。
 
参加者は 温かいお蕎麦と豚汁がいただけます。

 


ストーブの前で温かい物をいただき、生き返りました。


温泉の入浴割引券もいただきましたが、会場からちょっと離れてるので、会場を後にし 電車で帰りました。


 
最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、正月早々寒いなかありがとうございました。
 
 
 

 

 

 



新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

令和2年元旦は、新潟県村上市で開催されました 村上市元旦マラソン大会(10km)に参加しました。

新潟県の大会に参加するのは 2年2ヶ月ぶり4回目、元旦マラソンの参加は 2年ぶりです。

前日に新潟へ移動し、新潟駅前のホテルに宿泊して、新潟で年を越します。

当日は 6時30分ごろ起床。

新潟市内は雪が積もってなかったですが、電車が北上するにつれて景色がだんだん白くなり、9時前に村上駅に到着。


駅からは無料シャトルバスに乗車。

大会会場の村上体育館に到着し、受付を済ませます。


大会種目は10kmの他に、1,2,3,5kmがあり、参加者は全体で1,200人ほど。

10kmは10時40分にスタート。


暖冬の影響で積雪は少なかったですが、冷たい風が強く吹いていて とても寒かったです。

コースは平坦ですが、凍結で滑るところもありました。


給水所は無く、距離標示は1㌔毎にあります。


10kmは1周5kmのコースを2周します。


1周目は㌔5分ペース、2周目は㌔4分半ペースで進み、滑って転けることなく 無事ゴールできました。

結果は↓のとおりです。


記録証はすぐに発行され、無料で鮭汁がいただけます。


お楽しみ抽選会もありましたが、当選しませんでした。


瀬波温泉の入浴割引券もいただきましたが、会場から遠いので、特急いなほ に乗車し、次の目的地へ向かいました。



最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を送ってくれた皆さん、正月早々寒いなかありがとうございました。



12/15(日)は、大阪府高槻市で開催されました 北摂フォトロゲイニング(5時間個人)に参加しました。

大阪府の大会は、8ヶ月ぶりで20回目です。

当日は、和歌山駅(JR阪和線)→天王寺(大阪メトロ御堂筋線)→動物園前(大阪メトロ堺筋線)→淡路(阪急京都線)→高槻市駅へ乗り継ぎ、9時30分ごろ 大会会場の安満遺跡公園に到着して受付を済ませます。
 
 
参加賞で 高槻市のゆるキャラ『はにたん』の クッキーがいただけます。

 

 

大会種目は、5時間と3時間があって、87チーム 209名が参加。

 

 

スタート15分前に 得点を記載した地図とチェックポイント一覧表が配布され 作戦タイムとなります。

 

 

10時30分に一斉スタート。

獲得得点の高い人が優勝で、競技中の移動は 徒歩またはランニングのみです。

チェックポイントに着いたら一覧表に記載されてある写真と同じ写真を撮ります。

 

 

行きにくい所や 会場から遠い所には 高得点が付けられています。

 

チェックポイントは北摂の観光名所が多かったです。


 

最後は、会場に設置してある時計を写してゴールとなり、制限時間を過ぎると減点になります。

自分は制限時間10分前に会場へ戻り、36.5km走って、1006点 獲得。

 

 

5時間個人の部では 12人中6位でした。

1位の方は1350点で、高得点を中心に回られたようです。

レース後には、くじ引き&じゃんけん大会がありましたが、景品はゲットならず。

 

 

入浴割引等はありませんが、会場から高槻市駅までの間にある 高槻新温泉 で汗を流します。

 

 

高槻のご当地グルメ、高槻バーガーをいただいて 和歌山へ帰りました。

 

 

最後に 大会スタッフの皆さん、長時間お疲れさまでした。ありがとうございました。

 

 

①の続きです。

ビデオカメラのバッテリーが切れた17km付近から 疲労を感じ始めましたが、㌔5分ペースで進んでいきます。

23.1km付近で折返します。

26.5km地点では 女性ビギナーの部専用のエイドがあり、化粧品等も置いてたようです。

27km付近からは ㌔5分を越えるペースまで落ち、とりあえず30kmまでは頑張ることに!

帰路の新見沼大橋有料道路からは 富士山が見えたようですが、全く気付きませんでした。

30km地点を 2時間32分43秒で通過。

ネットタイムだと2時間29分18秒で、㌔5分ペースをなんとか維持しましたが、脚はすでに限界。

30km以降はジョグに切り替えて ゆっくり進みます。

30km過ぎで左に曲がり 先行ランナーとスライドし、しばらくすると 3時間30分のペースランナーとスライドします。

31.8km付近で折返し、残り10kmとなりましたが、ここからは歩きも入ります。

32.9km地点のエイドで コカコーラやトマトベリーをいただきます。

残り5kmからは残距離が標示されます。

38km地点のエイドでは 舟和の芋ようかん等をいただき、うなぎの蒲焼きは売り切れていました。

埼大通りの紅葉を眺めながら進んでいき、さいたま市街地に戻ってきます。

沿道の方やボランティアの方からたくさんの声援をいただき、無事フィニッシュしました。
 
 
 タイムは↓のとおりです。
 
 
ゴールすると パン、スポーツドリンク、完走メダルと
 
 
フィニッシャータオルがいただきます。
 

さいたまスーパーアリーナに入って荷物を受け取り、記録証をいただきます。

会場内では埼玉うまいもの市場が開催されており、ご当地グルメの屋台がたくさんありましたが、どこも混雑してたので会場を後にします。

 

 
会場近くに温泉施設が無いので、大宮方面へ移動して土呂駅で下車(さいたま新都心駅から約10分)し、土呂駅から10分ほどの所にある 美楽温泉で汗を流します。

ゼッケンを提示したら 岩盤浴等の割引はありましたが、帰りの飛行機に乗り遅れるので 入浴だけにしました。


最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を送ってくれた皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。


おわり。


 

 


12/8(日)は、さいたま国際マラソン(フル)に参加しました。

埼玉県の大会は、2年2ヶ月ぶり 5回目です。

大会前日は 東京都の赤羽に泊まり、当日は6時に起床。

6時30分頃 なか卯で朝食をいただいて、7時頃 JR赤羽駅に到着。

赤羽から大宮方面へは たくさん電車が通っており、15分ほどで 大会最寄駅のさいたま新都心駅に到着。

改札を出ると ボランティアの方がたくさん集合してました。
 
 
駅から大会会場の さいたまスーパーアリーナへは直結しており、7時30分の開門を待ちます。

 

 

手荷物検査を終えて、さいたまスーパーアリーナ内に入ります。

 

 

観覧席で着替えて、荷物を預けます。

 

 

大会種目はフルマラソンの他に 8kmがあって、参加者は全体で約16,000名。


この大会は、2020年東京オリンピックの女子マラソン代表選考レースも兼ねており、代表チャレンジャーの部は 9時10分にスタート。


スタートは ブロック毎に整列し、自分は Cブロックに入ります。

 
 
一般の部は 9時40分にスタート。

スタートロスは、3分25秒。 
 
 
このレースは サブ3.5を目標にしてるので、㌔5分を切るペースで進んでいきましたが、最初の数kmは混雑してて なかなか自分のペースで走る事ができず 我慢の走りとなります。

距離標示は1km毎にあります。
 
 
エイドは 全体で12ヶ所あり、前半は5km毎、後半は2.5km毎で設置され、給食が用意されているエイドもあります。
 
 
コースは 緩いアップダウンが多いですが、全体的に平坦なコース。

天気は晴れ、気温は10〜15℃、風もまあまあで、記録を狙うには 良いコンディション。

10kmの通過は、52分39秒。
 
 
新見沼大橋有料道路を通ります。
 
 
代表チャレンジャーの部の先頭とスライドします。
 
 
先頭集団は アフリカ勢ばかり。

5分後ぐらいに 日本の先頭を走っていた 吉田香織選手とスライドします。
 
 
15km付近で左に曲がり、一般の部の先行ランナーとスライドします。
 
 
エイドには 次エイドまでの距離が表示されていて、
 
 
給水テーブルの残数も表示されており、とても親切です。
 
 
埼玉スタジアム前を通り、埼玉スタジアム2002を眺めながら進んでいきます。
 
 
コース関門も設置されていて、フルマラソンの制限時間は6時間。
 
 
埼玉スタジアムをバックに ビデオを回してましたが、充電が切れて映像は ここで終了。
 
 
17.2km地点で折返します。

20km地点の通過は 1時間41分59秒。

20km過ぎで左に曲がり、先行ランナーとスライドしていきます。

中間地点の通過は 1時間47分26秒で、ネットタイムだと1時間44分01秒。

前半は㌔5分ペースで進んでいき、後半に突入します。


つづく。




 
 

 


12/1(日)は、I LOVE きのくにマラソン(10km)に参加しました。

和歌山県の大会は、半年ぶりで26回目です。

家から大会会場までは5km程なので、ウォーミングアップで 会場まで走っていける距離でしたが、大会ホームページ等を確認すると 荷物預かりが無かったので 車で移動します。

8時半ごろ大会会場の和歌山市民スポーツ広場に到着して受付を済ませます。


一般社団法人和歌山県聴覚障害者協会が主催で、障害者も健常者も一緒に楽しめるアットホームな大会です。

種目は 10kmの他に 2km、5km、20kmリレーがあって 参加者は全体で100名ほど。

コースは平坦で、紀ノ川の河川敷を走り、年明けに行われる わかやま新春マラソンと同じコース。


距離標示はありませんが、紀ノ川サイクリングロードの路面標示が1km毎にあります。

給水所は10kmで6ヶ所ありました。

レースの方ですが、スタートから㌔4分30秒ペースで進んでいき、強風でペースが乱れましたが、なんとか45分切りでゴールできました。

人数が少ないので2位入賞です。


ハーフで100分切り、10kmで45分切り達成したので、今度の さいたま国際マラソン(フル)では サブ3.5を狙います!

㌔5分ペースは遅い遅い作戦 成功するか?


ゴールしてから参加賞で みかんをたくさんいただきました。


大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。




 
11/24(日)は、吉野川市リバーサイドハーフマラソンに参加しました。
 
徳島県の大会は2ヶ月連続で5回目です。 
 
当日は フェリーと電車で行く予定でしたが、和歌山港の駐車場が分からず、フェリーに車を乗せて徳島へ。
 
徳島港から1時間ほどで 大会会場の吉野川市鴨島運動場に到着し 受付を済ませます。
 
 
大会種目は ハーフマラソン(小中学生は3km)のみで、参加者は全体で約1,000名ほど。
 
大会ゲストは 川内優輝・侑子夫婦で、会場ブース内では川内優輝さんが 世界で獲得した メダルが飾られています。
 
 
阿波踊り体操で身体をほぐして、スタート位置へ移動。

スタート時は タイム毎で整列して、1時間30分〜2時間で並び、10時30分にスタート。
 
 
タイムロスは18秒。
 
ハーフマラソンでは珍しく、ペースランナーが走っています。
 
 
コースは平坦で 吉野川の堤防沿いを進んでいき、序盤は上流方向へ進んでいきます。
 
 
天気は曇り、気温は15℃前後、冷たい風が吹いていて、コースも平坦なので 記録が狙いやすいです。

距離標示は1㌔毎にあります。
 
 
給水所は6ヶ所設置されています。
 
 
1時間45分のペーサーに追い付きます。
 
 
5km過ぎから 先行ランナーとスライドし、先頭ランナーは ゲストランナーの川内優輝選手。
 
 
序盤は 向かい風でしたが ㌔5分ペースで進んでいき、6.8km地点で折り返します。
 
 
折り返してからは追い風に乗ってペースを上げ、10km地点を48分26秒で通過。
 
 
途中関門は2ヶ所あり、ハーフマラソンの制限時間は3時間。
 
 
13.5km付近で 会場付近に戻ります。
 
 
翌週に福岡国際マラソンを走られる川内優輝選手が先頭で戻ってきて、1時間5分ぐらいでフィニッシュ。
 
 
翌週の福岡国際マラソンも2時間12分50秒でフィニッシュされたようです。
 
後半は、吉野川下流方向へ進んでいきます。
 
 
17.3km地点で折り返します。
 
 
折り返すと 向かい風になり ペースが落ちましたが、川内選手のように最後まで諦めない走りで ラスト1km。
 
 
最後は 全力振り絞ってダッシュし、100分切りでゴールしました。
 
 
結果は↓のとおりです。
 
 
 
 

ハーフマラソンを平均㌔4分42秒ペースで走れたので、12/8(日)の さいたま国際マラソンは サブ3.5を狙っていきたいです!


完走すると タオルやTシャツ等がいただけ、完走証もすぐに発行してくれます。

 

 

レース後は 受付時にいただいた カレー、そば米汁引換券を使用します。

 

 

参加者に CoCo壱のカレーが振る舞われるのは 自分は初めてかな?

 

 

カレーとそば米汁を美味しくいただき、お腹もいっぱいになりました。

 

会場近くに温泉が無いので 温泉割引券等は無く、車で徳島市内へ移動し、あらたえの湯で汗を流しました。

 

 

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 


 

 

 
 
11/17(日)は、三重県津市で開催されました ひさい榊原温泉マラソン(ハーフ)に参加しました。

三重県の大会は、7ヵ月ぶりで9回目です。

当日は家(和歌山)を4時に出発し、無料道路を通って、7時過ぎに大会駐車場の白山総合文化センターに到着。
 
 
無料シャトルバスに乗車して、大会会場の榊原小学校に到着し、受付を済ませます。

 

大会種目は ハーフの他に10km,5km,3km(中学生),1.5km(小学生),ファミリーがあって、参加者は約1,000名ほど。

天気は快晴、気温は15℃で、風がやや強いなか、自分が参加するハーフマラソンは9時30分にスタート。

 

 

距離標示は1km毎にあります。
 
 
コースはアップダウンが多く、4km手前の坂は勾配も急です。
 
 
給水所は 全体で3ヶ所あります。
 
 
6km過ぎで 10時スタートの小学生達と並走します。
 
 
7km付近で 小学生達とコースが別れ、榊原温泉郷を進んでいきます。
 
 
10kmの通過は 52分13秒。
 
 
10km過ぎてからは 坂道も緩やかになり ペースを上げます。
 
 
コース上には関門が設置されております。
 
 
地元の方から熱い声援を受け、15km過ぎからの上り坂に挑みます。
 
 
風が向かい風に変わり 上り坂でペースは落ちましたが なんとか走り切り、ゴール前では かかしの応援もあります。
 
 
最後は 榊原小学校のグランドをぐるっと周り、怪我する事なく無事ゴールできました。
 
 
結果は↓のとおりです。

 

 

 

記録証はすぐに発行してくれ、自衛隊の炊事車両で作った豚汁をいただきます。

 

 

参加者は無料で 榊原温泉に入れます。

 

 

施設は指定されていますが、美人の湯で汗を流し、のんびり過ごせました。


最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。



 

 

 

③のつづきです。

 

ゴールすると フィニッシャータオルと完走メダルがいただけます。

 

 

完走証明書もすぐに発行され、バナナやアイスロックに 一輪の花もいただけます。

 

 

アイスロックでセルフケアし、荷物を受け取って着替えます。

 

ランナーおもてなしゾーンへ進み、いろんな ご当地食べ物をいただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、糸島牛は売切で ゲットできず。

 

 

おもてなしゾーンでは、マラソン参加者以外は入ることができず、足湯のサービスやタイムを記入して記念撮影等もありました。

 

一般の人も入れる おもてなしエリアへ移動します。

 

 

こちらでもマラソン参加者には 無料で料理を振る舞ってくれるお店がありました。

 

 

おもてなしエリアでは、たくさんのお店が並んでおり、ボディケアをしてくれる所もあります。

 

ステージ上では 和太鼓演奏が行われています。

 

 

おもてなしエリアで もうちょっとゆっくり過ごしたかったですが、帰りの飛行機を予約してるので、足早に会場を後にし、無料シャトルバスで JR筑前前原駅まで移動します。

 

 

天神駅へ向かう有料シャトルバスもありますが、前もって予約しないといけません。

 

なので、ほとんどの人が無料シャトルバスに乗車し、自分は早く会場を後にしましたが、それでも乗車するまで 30分近くかかりました。

 

筑前前原駅へ向かう道も渋滞にハマって30分ほど乗車しました。

 

筑前前原駅から福岡空港駅までは 直通運転しており、45分程で到着。

 

電車も臨時便が何本か出ています。

 

結局、フライト時間が遅れたので、空港で2時間ほど待ちました。

 

フィニッシュ会場から温泉行きのバスも出ていたので、温泉でサッパリしてからでも 間に合ったかもしれません。

 

 

最後に大会スタッフとボランティアの皆さん、そして、沿道で声援を送っていただいた福岡県民の皆さん、おもてなしがとても素晴らしく 気持ちよく走れました。長時間お疲れ様でした。ありがとうございました。

 

 

おわり。