空・月・星・虹 -28ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。


2/9(日)は、熊野本宮八咫烏駅伝(1人駅伝9.6km)に参加しました。

和歌山県の大会は 2ヶ月ぶりで 27回目の参加です。

家(和歌山市内)から会場までは車で移動し、約3時間で大会会場の熊野本宮大社に到着して受付を済ませます。


参加賞で 無料入浴券,タオル,手拭いがいただけます。

種目は1人駅伝の他に 2人駅伝と4人駅伝があって、参加者は全体で約140名程。

1人駅伝と1区の選手は、バスで スタート地点の田辺市立本宮小学校へ移動し、体育館で待機します。


開会式は第1走者のみが出席となり、スタート20分前に点呼を行って、スタート10分前までに荷物を預けます。


スタート5分前にスタート地点へ集合し、9時45分にスタート。

アップダウンの多いコースですが、㌔4分30秒ペースで進んでいきます。

コースは 川湯温泉、渡瀬温泉、湯ノ峰温泉と温泉街を駆け巡り、ゴール地点の熊野本宮大社を目指します。


スタートから1km程で 川湯温泉街を通り、仙人風呂前を通ります。
 
 
川湯トンネルを出ると国道311号線に入り 歩道を走行して横断します。
 

2.7km地点の第1中継所を通過。


1区(2.7km)のタイムは 13分3秒。

渡瀬温泉街を通ります。


4.6km地点の第2中継所を通過。


2区(1.9km)のタイムは 8分46秒。

吸水場は 第2中継所にあります。


湯ノ峰温泉街を通り抜けると 心臓破りの登り坂が始まります。


心臓破りの坂を最後まで走り切り、6.2km地点の第3中継所を通過。

 
3区(1.6km)のタイムは 8分53秒で 大きくペースダウン。

第3中継所を過ぎると 長い下り坂となります。
 

下り坂が終わると国道168号線に入り 歩道を走行して横断します。

 
最後は 熊野本宮大社の大鳥居に向かって進んでいき、怪我すること無く無事ゴールしました。
 

4区(3.4km)のタイムは 13分49秒。

総合タイム 44分31秒(1人駅伝の部 7位)。

スタート地点で預けた荷物を受け取り、温かいお茶をいただきます。

 
記録証はなかったですが、その日の晩には大会HPに結果が記載されてました。

ゼッケンと引換で めはり寿司と お茶がいただけます。
 

全チームがゴールして 抽選会が行われましたが何も当たりませんでした。

世界遺産の熊野本宮大社に来てるので、本宮大社でお参りします。


本宮内には八咫烏の黒いポストが設置されていました。


川湯温泉街へ移動して 仙人風呂に入浴します。


川底から湧き出す源泉と大塔川の水が混ざり合ってできた露天風呂で、12月〜2月までの冬限定で 水着着用の混浴風呂です。


渡瀬温泉へ移動して 渡瀬温泉センターおとなしの郷にも入浴し、受付時にいただいた無料入浴券を使用します。


今回は 立ち寄らなかったですが、湯ノ峰温泉には世界遺産のつぼ湯があり、日本最古の湯だそうです。


最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。


 


2/2(日)は 三重県鳥羽市で開催されました 石神さんマラソン(10km)に参加しました。

三重県の大会は、3ヶ月ぶり10回目です。

当日は 4時前に和歌山を出発し、 車で3時間30分ほどかけて、大会駐車場の千鳥ヶ浜に到着。

そこから無料シャトルバスに乗車して メイン会場の畔蛸漁港に到着し、受付を済ませます。


参加賞で ネックウォーマー、青のり、刻あらめ等がいただけます。

この大会は昨年まで 女性のみが参加できる 石神さん女子マラソンで開催してましたが、今年から10km以下の距離で男性も参加でき、大会名も変更されました。

大会種目は 10kmの他に ハーフ、5km、ファミリーがあって、参加者は全体で 800人ほど。

レース前には餅まきが行われ、1個だけキャッチできました。


更衣室に大きな荷物を預け、スタート地点へ移動します。

スタートまで少し時間があったので、石神さん(神明神社)へ寄ります。


女性の願いを必ず一つ叶えてくれる 石神さん。

今大会も ハーフマラソンは女性のみで、各種目とも女性参加者が多く、女性メインの大会です。


ハーフマラソンの選手を見送り、小さな荷物を預けて スタート地点に並びます。

50分以内で整列し、10時25分にスタート。


天気は晴れで 風も弱く、半袖で走っても寒くなかったですが、アップダウンが多くキツいコースです。

距離標示は1km毎にあります。


給水所は2ヶ所あり、4kmと8km地点にあります。


4km過ぎで ゲストランナーの 尾西美咲さんに 抜かれます。


5km手前から 先行ランナーとスライドします。


6km地点で折り返します。


この大会は コスプレ賞があり、コスプレランナーも多かったです。


残り2kmからは残距離が標示されます。


レースの方ですが、㌔4分30秒ペースで走る予定でしたが アップダウンに苦しめられ、全く㌔4分30秒ペースで走ることができませんでした。


結果は↓のとおりです。


ゴールすると、パンとドリンクが選べます。


完走証をいただいて 飛び賞を調べます。


飛び賞の数も多く、見事、伊勢海老ポテトチップスをゲットしました。
 

スタート地点で預けた荷物を受け取り、無料で振る舞っている 伊勢海老汁、


焼き牡蠣2個、


あおさ汁をいただきます。


会場内では ブースがたくさんあり、海女小屋もあります。


地元グルメもたくさん販売していて、
うに御飯 と


手こね寿司を いただきました。


更衣室で大きい荷物を受け取り、ゲストランナーの尾西美咲さんが近くにいたので、一緒に写真を撮りました。


入浴は 大会会場で入浴券(500円)を購入し、いくつもの旅館・ホテルで入浴できます。


駐車場前にある 志摩ビーチホテルの温泉に入り、千鳥ヶ浜の 綺麗な海を見ながらのんびり汗を流しました。



最後に大会スタッフの皆さん、地元のおもてなしに感動しました。ありがとうございました。


 
 
1/26(日)は、くみやまマラソン(ハーフ)に参加しました。
 
京都府の大会は、4ヶ月ぶり19回目です。

例年だとハーフはありませんが、今回は30回記念大会なのでハーフが実施されます。

当日は7時ごろ家(和歌山)を出発し、車で1時間30分程で、大会駐車場の久御山中央公園に到着。

そこから5分程歩いて、大会会場の久御山町役場に到着し受付を済ませます。


大会種目はハーフの他に 1.5,3,5kmがあって、参加者は全体で約2,000名。

スタートは 1時間40分以内,2時間以内,2時間以上のプラカードが表示され、自己申告で 1時間40分以内で整列します。


天気は曇りで、風もやや強く、肌寒い状況のなか 10時30分にスタート。

1時間40分以内で整列したので、㌔4分45秒ペースで進んでいきます。

距離標示は1㌔毎にあります。


コースは概ね木津川の堤防道路を走り、平坦なコース。


前半は上流側を進みます。

給水所は3箇所設置されていて 水のみです。


6km付近から先行ランナーとスライドします。


7.5km付近で折り返します。


10地点を 46分50秒で通過。


14km付近で堤防を下り、大会会場付近を進みます。


15km付近で再び木津川沿いへ戻り、下流側を進みます。

 
コース上では関門が設置されており、ハーフの制限時間は2時間30分です。
 
 
18km付近で折返します。

 
スタートから ㌔4分45秒ペースで進んでいき、20kmを過ぎて 残り1km。
 

自己申告どおり1時間40分以内でゴールしました。

結果は↓のとおりです。
 
 

 
記録証を受け取り、具沢山の豚汁をいただきます。
 

温泉入浴の割引等はありませんが、会場内では飲食ブースや 地元野菜が販売されております。

宮古島ウルトラの疲れが若干ありましたが、ラン仲間達と楽しく過ごせました。


最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、寒いなかありがとうございました。



 
 
③の続きです。

レース翌日は 飛行機が出発するまで時間があるので 宮古島西部を観光します。

伊良部大橋を渡って下地島に到着。

8時30分ごろ下地島空港に着きましたが、まだ閉まってました。
 
 
こちらの空港からも 関空や成田へ行く直行便が就航してるようです。

伊良部島へ戻り、佐和田の浜に到着。
 
 
大きな岩がゴロゴロ転がっています。

伊良部島をグルっと一周し、伊良部大橋を渡って宮古島に戻ります。
 
 
ワイドーマラソンのコースを通って、池間大橋を渡ります。
 
 
池間島に入り、ハート岩に癒されます。
 
 
池間島をグルっと一周して宮古島に戻り、10時過ぎに宮古島海中公園に到着。
 
 
入園料1,000円を払って園内に入ります。
 
 
熱帯の魚がたくさん泳いでました。
 
 
海中公園横のフラワー迷路に入ります。
 
 
ハイビスカスしか咲いてませんでした。
 
 
島尻のマングローブ林に到着。
 
 
遊歩道を通り、マングローブが間近で見れます。
 
 
12時ごろ あたらす市場に到着し、市場内にある んまがぬ家で昼飯を注文。
 
 
宮古そば、サモサ、
 
 
琉球唐揚をいただきました。
 
 
宮古島島内にあちこちいる 宮古島まもる君は19人兄弟で、それぞれに名前があります。
 

宮古島まもる君のおかげで 安全運転に走行し、レンタカーを返して空港に到着。

関空行きの飛行機に搭乗して 宮古島を発ち、初めての宮古島 とても楽しめました♪♪♪


おわり。




 
 
②の続きです。
 
46.5km地点のレストステーションを10時に出発し、50km地点を 5時間22分で通過。
 
 
50kmスタート地点の県立宮古特別支援学校前を通り、11時にスタートする 50kmの参加者から 声援をいただきます。
 
 
50kmを過ぎた辺りから疲労を感じ、ペースも落ちます。

60km地点を 6時間34分で通過。
 
 
60km過ぎからは歩きも入り、かなりペースが落ちます。
 
 
時々 晴れ間も広がって、太陽が出てる時は とても暑く感じました。
 

エイドにある掛水で 身体を冷やします。

70km地点を 8時間9分で通過。
 
 
60〜70kmは 1時間35分もかかり、この10kmが1番辛かったです。

私設エイドも何箇所かあり、70km過ぎの私設エイドでは すっぱ〜いクエン酸をいただきます。
 
 
75km地点から東平安名崎を通り、選手とスライドします。
 
 
東平安名崎灯台で折り返します。
 
 
80km地点を 9時間25分で通過。
 

80km地点関門の制限時間は11時間15分なので、タイムはまだ余裕があります。

82km地点の海宝館前レストステーションに到着し、沖縄そば をいただきます。
 
 
このエイドを過ぎてからはアップダウンが続きます。
 

上り坂は歩いて進みます。

90km地点を 10時間55分で通過。
 

90km関門の制限時間は13時間。

100kmの制限時間は 14時間なので、残り全部歩いても 完走はできそうです。

シギラリゾートのリフト前を通ります。
 
 
残距離は残り5kmから標示されます。
 

95km地点を11時間35分で通過したので、残り5kmを25分で走れば12時間以内ですが、ペースを上げることなく、㌔6分ペースで残り1kmを通過。
 

途中で怪我することなく 無事ゴールしました。
 

結果は↓の通りです。


完走証とメダルを受け取り、豚汁をいただきます。
 
 
荷物を受け取って シャトルバスに乗車し、ホテルに戻って温泉に入ります。

19時30分から表彰式・交流パーティーが行われるので、車で会場に向かいます。
 
 
開演前に到着しましたが、すでに宴会はスタート。
 
 
参加者は無料で参加でき、料理は食べ放題、ドリンク(お酒)は飲み放題で、宮古島料理をたくさんいただきました。
 


最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、朝早くから長時間お疲れさまでした。ありがとうございました。


つづく。



 
 
①の続きです。

大会当日は2時30分に起床。

朝飯を食べて トイレへ行きましたが、なかなか便が出ず。

会場へは隣のホテルから出ている送迎バスで行く予定でしたが、3時50分出発に間に合わず、歩いて会場に向かいます。

ホテルから3kmほど歩いて、大会会場の下地公園に到着し、荷物を預けます。

ワイドーマラソンの種目は 100kmの他に50kmと22kmがあって、参加者は全体で約1,000名ほど。

スタート前に ワイドー三唱を行なって、朝5時にスタート。
 

まだ真っ暗なので、ライトを点けて走りますが、意外と ライト無しの選手が多かったです。


コースは 宮古島を時計回りで1周し、アップダウンの多いコースです。


スタートから2km程で 来間大橋を通り、橋の途中で折り返します。


橋下を眺めても、真っ暗なので何も見えません。

給水所は全体で30箇所あり、給食が用意されているエイドもあります。
 

宮古島の市街地を進んでいき、伊良部島へ向かいます。


全長3,540(さんごのしま)mの伊良部大橋を渡ります。
 

伊良部大橋は 無料で渡れる日本で1番長い橋で 徒歩でも渡ることができます。

橋を渡ってる間に空がだんだん明るくなり、伊良部島に入って すぐに折り返します。


折り返すと 朝焼けが綺麗!


綺麗な朝焼けと海を眺めながら進んでいきます。
 
 
距離標示は5km毎にあります。
 

信号のある交差点では 誘導員が配置されており、指示に従います。


30km地点を 3時間9分で通過。
 

32km付近から先行ランナーとスライドしていき、トップランナーとは すでに17kmも差がつきました。
 

しばらくは平坦な道を進んでいき、池間島へ向かいます。


40km地点を 4時間9分で通過。


曇り空が広がりましたが、池間大橋からの海の眺めは めっちゃ綺麗‼︎


なので、何度も写真が撮りたくなります。


池間島へ入った所で 折り返します。
 

折り返すと 雲の隙間から太陽の光が射しこみ、綺麗な海と大神島を眺めながら進んでいきます。


↑この大会には タレントの森渉・金田朋子夫妻も参加されており、夫妻仲良く制限時間内でゴールされました。

関門地点がコース上に何箇所かあり、9時53分に 46.5km関門地点の狩俣中学校に到着。


ここは13時までに通過すればOK。

また、ここの関門地点は レストステーションとなっており、スタート時に預けた荷物を受け取ることができます。

給食も豊富にあって、沖縄グルメの ゆしどうふ をいただきます。


サプリ等を補給して 荷物を預け、10時ちょうどに出発し、後半へ突入します。


つづく。





 
1/18(土)〜20(月)は 宮古島100kmワイドーマラソン大会に参戦のため、 宮古島へ行きました。
 
宮古島へ行くのは初めてです。
 
宮古島へは 関空から直行便で 約2時間30分で到着。
 
 
レース以外は観光するので、レンタカーを借ります。
 
宮古島へ着いたのが昼ごろだったので 食処を探します。
 
食べログ等で調べて、ダグズバーガー宮古島本店へ行きました。
 

行列ができるハンバーガー屋さんで、自分が着いた時は、1組だけ並んでいました。
 
このお店は 多良間牛を使用したハンバーガーが1番人気ですが、宮古島で一本釣りされたキハダマグロのツナステーキバーガーのオニオンリングセットを注文。
 
 
値段は2,000円以上しましたが、とても美味しかったです。
 
ワイドーマラソンの大会会場である 下地体育館へ移動します。
 
 
ゼッケンは自分で取り、参加賞でTシャツ等がいただけます。
 
 
受付は 大会前日の14:00〜18:00で、当日受付は行っていません。
 
受付を済ませ、ホテルにチェックインします。
 
 
ここのホテルから 東洋一白い砂浜の与那覇前浜ビーチまでは徒歩1分で ダイバー等に人気のホテルです。
 
時間はまだ 15時過ぎなので、宮古島の観光スポットを廻ります。
 
まず、ホテル近くにある 来間島へ移動し、竜宮城展望台へ来ましたが、工事中のため 中には入れず( ;  ; )
 
 
公園の展望台からは 来間大橋が綺麗に見えました。
 
 
宮古島へ戻って シギラリゾートへ行き、日本最南端のリフトに乗ります。
 
 
値段は往復800円。
 
 
ゴルフ場を横切ります。
 
宮古島東部を周って ホテルに戻り、ホテルのレストランで、オリオンビールと水餃子、
 
 
タコライスをいただきました。
 
 
ホテルの売店で ブルーシールのアイスと
 

スポーツサプリを購入。
 
image
 
このサプリ、ワイドーマラソンで初めて使用し、効果があったかは分かりませんが、とても美味しく飲めて、レース終わってからも即購入しました。
 
大会当日は起床時間が早いので、準備も行い 21時までには就寝しました。
 
 
つづく。
 
 
 
 

1/12(日)は、わかやま新春マラソンの応援へ行きました。

甥っ子姪っ子達(空・月・星・虹)は昨年に続いて2kmを走ります。


紀ノ川の河川敷を走り フラットなコース。





雨が降るなか みんな昨年より良いタイムでゴールしました。


レース後は 美味しい豚汁と みかんをたくさんいただき、アットホームな大会ですが、大会は今回で最後です。


翌日(1/13)は 神戸へ移動し、しあわせnewyearマラソンの応援へ行きました。


この大会は 小学生の月・星・虹が参加し、3年ぶりの参加。

しあわせの村内を1.7km走ります。




2日連続のレースでしたが、途中で歩く事なく 無事完走しました。


自分は3日間ノーランでしたが、空・月・星・虹の世話でヘトヘト。

子供達は レース後も 公園で走り回り、まだまだ元気でした!






1/11(土)は 甥っ子姪っ子達が和歌山へ遊びに来たので、南海電鉄の運営撤退で3月末に閉園?するかもしれない みさき公園へ行きました。


乗り物のフリーパスを購入し、アトラクションが遊び放題!





園内には たくさんの動物がおります。



ライオンの餌やりを体験します。


南海電車の鉄道ランドもあります。


園内をひと通り周り、閉園まで思う存分遊びました。


ただ休日なのに来園者は少なく、乗り物も待たずに乗れたので、南海電鉄が撤退するのも納得できる状態でした。

最初で最後?の みさき公園、とても楽しめました♪





1/5(日)は、ノエビアスタジアム神戸で開催されました 祝!ニューイヤーRUN2020大吉(30km)に参加しました。

兵庫県の大会は 先月に続いて27回目です。

当日は6時前に起床。

和歌山→(JR)→西九条→(阪神)→三宮→(地下鉄)→和田岬駅で下車して、9時前に大会会場の ノエビアスタジアム神戸に到着!


このスタジアムは、今年の元旦に サッカー天皇杯を制した ヴィッセル神戸のホームグラウンドです。


受付を済ませると 参加賞で SWANSのサングラスがいただけます。


大会種目は 30kmの他に 20km,10km,5kmがあって、参加者は全体で350名ほど。

10時に一斉スタート。

コースは ノエビアスタジアムの周りを走り、緩いアップダウンはありますが 概ね平坦です。


1周1kmなので、30kmは 30周します。

給水所は周回コースに1ヶ所設置されています。


レースの方ですが、㌔5分を切るペースで進んでいき、天候にも恵まれ、ペースが落ちる事なく 30kmを走り切りました。

結果は↓のとおりです。


ゼッケンに付いてあるQRコードを読み取れば ラップタイムや順位を確認する事ができます。

30kmを走り切った後も まだ脚に余裕があったので、フルマラソンを走っていれば サブ3.5を達成できたかもしれません!

完走証は RUN神社でいただきます。


RUNおみくじは、中走 でした。



最後に 大会スタッフの皆さん、寒いなかありがとうございました。