空・月・星・虹 -23ページ目

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
1/10㈷は、紀三井寺で開催されました「紀三井寺福開き速駈詣り」に参加しました。
 
和歌山県の大会に参加するのは、1年11ヶ月ぶり 29回目です。
 
当日は7時過ぎに家を出発し、会場まではウォーミングアップも兼ねてジョギングで行きます。
 
8kmほど走って 大会会場の紀三井寺に到着し、参加料1,000円を払って受付を済ませます。

 

 

大会の参加者は50名ほど。

 

お寺の中にある結縁厄除坂の石段を210段駆け上がり、1組2名ずつスタートして行きます。

 

 

最速者の男性には『福結び速駈王』、女性には『福結び速駈姫』の称号が与えられます。

 

ほとんどの参加者が1分を切るタイムで駆け上がり、最速記録は21.9秒!

 

自分も一生懸命に駆け上がりましたが、1分13秒でゴール。

 

 

速駈証をいただいて、本堂をお詣りし、御朱印をいただきます。

 

階段ダッシュは、5年前に参加した ハルカススカイラン以来 全く練習してないので だいぶ苦戦しましたが、とても面白いレースでした。

 

最後に大会スタッフの汗濁大学の皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

 
 
 
 
 
 

埼玉県所沢市で開催されました『年の瀬マラソンin所沢(30km)』に参加しました。

埼玉県の大会に参加するのは、2年ぶり6回目です。

大会前日は所沢駅近くのホテルに宿泊。

当日は6時に起床して、朝飯を食べ、7時30分にチェックアウト。

所沢駅から西武鉄道に乗って大会最寄駅の航空公園駅で下車し、8時ごろ大会会場の所沢航空記念公園に到着して受付を済ませます。



大会種目は30kmのみで 参加者は約600人ほど。


ほとんどの参加者が仮装して走り、タイムではなくコスプレで勝負する大会で、順位表彰はありません。



自分も『みきゃん』を被って、9時にスタート。



コースは公園内を走り、786mのコースを1周して、3264mのコースを9周します。



アップダウンもありますが、概ね平坦なコース。


公園内には 一般の方も たくさんいますので、誘導に従って進みます。



エイドはコースに1箇所設置されており、種類も豊富です。



エイドには軽食も用意されております。



レース中に仮装審査が行われていて、走るのを止めてアピールタイム。



仮装大賞を取ると 次の大会は招待選手で参加できます。


制限時間は6時間ですが、仮装がメインの大会なので、途中で止める参加者も多いです。


自分は黙々と走り続け、目標の3時間以内でゴールしました。



20km以降は脚がボロボロになりましたが、久しぶりに30kmを走り切りました。


来月(1月)には、久々にフルマラソンを走るので、完走できるように頑張りたいです。



最後に大会スタッフの スポーツエイド・ジャパンの皆さん、参加料も安く(3,400円)、いつも素晴らしい大会 ありがとうございました。





12/19(日)は、広島県呉市で開催されました『シティロゲイニング呉(3時間)』に参加しました。

広島県の大会に参加するのは 2年4ヵ月ぶり7回目です。

大会前日は 坂インター近くにある健康ランドで宿泊。当日は6時に起床して7時前に出発。一般道を通って 途中のすき家で朝飯を食べ、8時30分ごろ大会本部の大和波止場公園に到着して受付を済ませます。



種目は 3時間(ビギナー)の他に 5時間(チャレンジ)があって、全体で約100チームが参加。



9時40分から チェックポイント一覧が配布され作戦タイムとなります。



参加者全員で記念撮影して、10時に一斉スタート。



配布された地図を見ながら ランニング等でチェックポイントを駆け巡ります。



NaviTabiのアプリを使用して、そちらから写真を撮ります。



チェックポイント一覧と同じ写真を撮れば、ポイントが獲得できます。



呉で撮影された映画のロケ地等がチェックポイントとなっています。



クイズが出題されるチェックポイントもあって、正解すると5ポイント加算されます。



制限時間内で得られたポイントを競い順位をつけます。



制限時間オーバーでゴールすると減点になり、10分オーバーしたら ポイントが0点になります。



レース中はNaviTaviをずっと起動しておりますが、バッテリーの消費が激しく、スタートから2時間で バッテリー残量が35%。



このまま最後までレースを行うとバッテリー切れになる恐れがあるので、2時間30分ほどでフィニッシュしました。



スポットを駆け巡った順に、経過時間と累積距離も表示されます。



クイズは6問正解で、30点加算。


順位は24位。


3時間の部で優勝されたチームは2,844点でした。

クイズが取り込まれたロゲイニングは初めてでしたが、なかなか面白かったです。
個人的にはクイズの点数も チェックポイントと同じ点数でよかったかな〜と思いました。
そしたら 自分にも優勝するチャンスがあるかも〜⁉︎


最後に大会スタッフの『スポワンKURE』の皆さん、素敵な大会ありがとうございました。





12/11(土)は、岐阜県養老町で開催されました『養老山脈トレイルランニングレース(ショート12km)』に参加しました。

岐阜県の大会に参加したのは、3年11ヵ月ぶりで 6回目です。

当日は6時に起床して、6時30分に家(和歌山)を出発。和歌山ICから高速に入って 阪和道→近畿道→名神高速道路を通って 関ヶ原ICで流出します。会場近くのコンビニで朝飯を購入し、10時前に大会会場の養老公園に到着。

健康セルフチェック と ワクチン接種証明を持って受付を済ませます。


参加賞で Tシャツ や サプリメント等がいただけます。

大会種目は ロング(41km)と ショート(12km)があって、参加者は全体で1,000名ほど。

ロングは 養老鉄道に乗って三重県の多度へ移動し、朝6時45分までに受付を済ませないといけませんが、ショートは昼からスタートなので、日帰りで来れます。

ショートの部は 速い人順にA〜Kブロックに分かれ、12時から3分おきに スタートしていきます。


自分はJブロックで、12時27分にスタート。


コース上には 矢印やリボンが設置され、分岐点には誘導員もいるので 道に迷うことはなかったです。


ショートコースは距離が短いので、給水所はありません。

前半は紅葉を眺めながら 養老山脈を目指します。


養老の滝の手前からは 坂道も急になり、歩いて進みます。


養老の滝を通って、養老山登山口に入ります。


久しぶりの登山、休憩しながら進んで行きます。


冷たい風に耐えながら山を登り、4.5km付近から 先行ランナーとスライドします。


スタート地点から約5km進んで 小倉山の山頂(標高 841m)に到着し、ショートの部は ここで折り返します。


山頂から見る景色は、濃尾平野が広がって絶景でした。


帰りは行きと違うルートを通り、小石の多い林道を5kmほど下ります。


養老の滝周辺は観光客も多いので、マスクを着用して歩いて進みます。


養老の滝を過ぎた所で、スッテンコロリンしましたが、大きな怪我をすることなく無事ゴールできました。

結果は↓のとおりです。



久しぶりのトレイルだったので 最初からゆっくりと進みましたが、序盤の登りからかなりキツく、体力の衰えを感じ、筋肉痛が3日間続きました。

ロングトレイルを完走するには もっと山を登らなけばですね!


最後に大会スタッフの皆さん、コロナ禍で大変な状況のなか 大会を開催していただき ありがとうございました。








12/5(日)は、兵庫県小野市で開催されました『小野ハーフマラソン』に参加しました。


兵庫県の大会に参加するのは 3週間ぶりで 33回目です。


当日は4時30分に起床し、5時ごろ家(和歌山)を出発。


和歌山ICから高速道路に入り 阪和道→近畿道→中国道→山陽道を通って 三木SAで朝食を食べます。三木小野ICで流出して一般道を15分ぐらい進んで、7時30分ごろ大会駐車場の 小野希望の丘陸上競技場アレオに到着。


そこから無料のシャトルバスに乗車し、小野市大池総合公園に到着して受付を済ませます。



テレサ(体温記録活用アプリ)に1週間前から体調管理を毎日入力していき、入場コードを確認できたら 会場へ入場できます。


種目はハーフの他に、3kmと1.5kmがあって 参加者は全体で約4,200人ほど。


男性更衣室で着替えて、手荷物置場に荷物を置き、9時までに 招集場所へ整列。



マスクはスタート直前まで着用し、間隔を確保します。


ハーフマラソンは参加者が多いので、2部に分かれてウェーブスタートしていき、速い人が走る1部は 9時30分にスタートして、自分が走る2部は 9時45分にスタート。

 

 

通行規制が行われていて、久々に公道を走ります。


参加者が多いので スタート直後は前のランナーに合わせてノロノロで進み 久々の体験。


沿道からも たくさんの方が応援されていて、久々で感動しました。


距離標示は1km毎にあります。

 


ペースメーカーも走られていて、2時間のペースランナーを抜きます。

 

 

給水所は全体で5カ所あって、紙コップに水やスポーツドリンクが入っております。

 

 

スタッフ・ボランティアへの飛沫対策として、アクリル板が設置されています。


5km地点を 25分52秒で通過。

 

 

㌔5分ちょっとのペースで走っていて 最近の中ではかなりのハイペース。



この大会は、『プロスポーツ選手と共に疾るチャリティーハーフマラソン』をコンセプトとしており、阪神タイガースやオリックスバファローズのプロ野球選手がチャリティーランナーとして リレー方式で走っています。

 

 

ゆっくり走られている 阪神タイガースOBの 濱中治さん を抜かします。


濱中さんを抜かした直後に 元マラソン選手で ゲストランナーの 野上恵子さんが声援を送りながら颯爽と抜いていきます。

 

 

スタートから平坦な道を進んで行きますが、8km付近からアップダウンが続きます。


9km付近からは先行ランナーとスライドします。

 

 

10km地点を 52分43秒 で通過。

 


アップダウンで少しペースは落ちましたが、まだまだ大丈夫⁉︎



10km過ぎで折り返します。

 

 

中間地点を 55分22秒で通過。

 

 

このペースだと2週間前に走った 蒲郡マラソン(1時間54分56秒)よりも速くゴールできそうです。



中間点を過ぎた辺りから 雨がポツポツと降ってきます。

 

 

天気は概ね曇りで、暑くも寒くもなく走るには ちょうどいい天気でした。


14km付近のエイドでは 給食が用意されていて チョコレートをいただきます。

 

 

袋に入ってるので、ゴール後にいただきました。


15km地点を1時間19分41秒で通過。

 

 

頑張れば1時間50分切れますが、ペースが あまり上がりません。



残り4kmからは 残距離標示が設置されています。

 

 

残り3kmを過ぎた所で 最後の難所 急坂に挑みます。

 

 

急坂を終えると ゴールまでは平坦な道のりです。


20km地点を 1時間45分46秒で通過。

 

 

1時間50分切りは諦めます。



20km地点に関門(スタートから3時間)があります。


最後は長い直線を進んで行き、怪我することなく無事ゴールできました。

 

 

結果は↓のとおりです。






完走するとos-1と黒にんにくのゼリーがいただけます。


 

阪神タイガース・オリックスバファローズのグッズ等が当たる抽選賞品がありましたが、何も当たりませんでした。

 


マラソン大会はまだまだ中止になる大会が多いですが、コロナ禍の中でも安心して参加でき、沿道の応援も久しぶりにいただいて気持ちよく走れました。



 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で応援をして下さった皆さん、小野市の皆さん、そして大会会長の赤星憲広さん、素敵な大会ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

参加したいマラソン大会の四国編です。




愛媛県:赤星山スカイレース



愛媛県の大会は、八幡浜トレイル や 愛媛マラソンなど4大会に参加。

瀬戸内海のビーチから一気に駆け上がり、標高1,453mの赤星山山頂で折り返して ビーチまで戻る 22.3kmのコース。

海から山頂までの自然の変化を楽しみながら四国の中央を駆け抜けたいです。



 

高知県:本山汗見川清流マラソン

 


高知県の大会は、四万十川ウルトラマラソン や 高知龍馬マラソンなど 6大会に参加。

毎年エントリーを考えていますが、気がつくとエントリーが終わっていて まだ参加した事がない人気大会。

7月末に開催されるので猛暑のなかを走りますが、木陰が多いので 気持ちよく走れるコース⁉︎

ゴール後は川にドボンして夏を満喫したいです。



 

香川県:ウルトラうどんマラニック

 


香川県の大会は、丸亀国際ハーフマラソン や 瀬戸内海タートルフルマラソンなど 4大会に参加。

高松市の海、山、田園風景を眺めながら走り、エイドの うどん屋さんで、うどんを堪能する63.2kmのコース。

うどん屋さんを6箇所立ち寄り、店舗毎で提供される うどんをいただきます。

ゴール時には満腹になってると思いますが、讃岐うどんをたくさん味わって 高松市を満喫したいです。



 

徳島県:大歩危妖怪ロゲイニング

 


徳島県の大会は、千羽海崖トレイル や とくしまマラソンなど 5大会に参加。

世界妖怪協会から怪遺産と認定されている大歩危(おおぼけ)を巡るコース。

妖怪の姿がいろんな所に現れたり、妖怪が潜んでいると伝わる場所があったりと とても不思議で面白そうな大歩危。

今年の大会は 四国在住者限定で先週(11/27)行われました。

来年は参加したいですね〜!




南海フェリーに乗って 和歌山に到着し、参加したいマラソン大会は 全国回ったので これにて終了。



コロナも仕事も落ち着いたので、先月から大会に参加しており、今月も毎週エントリーしております。


エントリーしてる大会、すべて参加できますように‼︎





11/21(日)は、愛知県蒲郡市で開催されました 『海・みなと・蒲郡マラソン(ハーフ)』に参加しました。

愛知県の大会は、4ヵ月ぶり12回目です。

前日は豊田市内の格安ホテル(素泊まり:2,800円)に泊まり、当日は5時に起床。

5時30分ごろチェックアウトし、近くのコンビニで朝食をいただきます。

下道で1時間ほど運転して、7時ごろ 大会会場の ラグーナテンボスに到着し、受付を済ませます。(駐車場:800円)


参加賞で、スポーツタオル と スポーツドリンク(500ml)等がいただけます。

更衣室や荷物預かり、スタート・ゴール地点が テーマパーク『ラグナシア』の園内にあり、参加者はラグナシアの園内を 無料で出入りできます。(入園料:大人2,250円)


大会種目は ハーフの他にクォーター(フルの1/4)があって、参加者は全体で1,000人ほど。(ハーフ:4,000円、クォーター:3,500円)

スタート時間は、予想タイムの自己申告でグループ分けされており、自分は③グループに入ります。


8時30分に①グループがスタートしていき、他のグループも2分毎にスタートしていきます。


私のいる③グループは、8時34分にスタート。

1周3.5kmのコースを6周し、スタート直後は 芝生の上を走ります。


トンネル内は道幅が狭く、速いランナーは追い越しがしずらいので、記録を狙うのは不利かも⁉︎


トンネルを潜ってからは海岸沿いを走り、三河湾を眺めながら進んでいきます。


1.75km地点で折り返します。


給水所もコース上に2箇所あります。


当日の天気は晴れ時々曇り、気温は15℃前後で、風は弱かったです。


コースも平坦で走りやすいです。


ラグナシア園内も カラーコーン等でコースが明示されているので、安全に走れます。


変なホテル前を通ります。


1周を20分切るペースで通過していきます。


さて、レースの方ですが、久しぶりのハーフマラソンなので、タイムは意識せず、このペースなら完走できるだろう!というペースで走りました。

15km以降は足に疲労を感じましたが、なんとか踏ん張り、1時間54分56秒でゴールしました。

結果は下記のとおりです↓


ゴールして完走証をいただきます。


ラグナシアは開演しており、店内の飲食店もオープンしております。


自分は、ラグーナテンボス内にある フェスティバルマーケットへ移動。

ここでは 三河湾で水揚げされた地魚や ご当地グルメがいただけます。

参加賞の割引クーポン(100円OFF5枚)を利用して、海老天(小)が10本も入っている エビ天丼定食(1,220円)と


蒲郡みかんジュース(520円)をいただきました。


お土産も割引クーポンを利用して 松矢ういろ(548円)を購入。

飲食後は会場近くにある 三谷温泉街へ移動。


入浴割引券(300円)を利用して、ホテル明山荘で 日帰り入浴(800円)し、汗を流しました。

ラグナシアでは 日没後からラグーナイルミネーション光のラグーンが開催されており、再入場もできるので 当日は無料で観覧できましたが、翌朝から お仕事なので、入浴後に 和歌山へ帰りました。


今まで行った事ない場所の大会に参加して、温泉に入って、ご当地グルメをいただいて、観光等もできたので、コロナ以前にやっていた事が久しぶりにできました。


今の状態だと1月末に参加する八代フルマラソンでは最後まで走り切ることが難しいので、残り2ヵ月、体力を取り戻せるように頑張りたいです。


最後に大会スタッフの皆さん、コロナ禍でたいへんな状況のなか開催していただきありがとうございました。





 

参加したいマラソン大会の山陰山陽編です。

 

 

山口県:向津具ダブルマラソン

 


山口県の大会は、つのしま、防府、萩往還の3大会に参加。

アップダウンが多くてムカつくコースですが、エイドステーションでは、長門市の美味しいグルメが味わえます。

種目は ダブルフルマラソン(84km)と シングルフルマラソン(42km)がありますが、6月開催で気温も高くなるので シングルで十分です。

元乃隅神社や千畳敷などの神秘的な景観あふれる向津具半島を楽しみたいです。




島根県:隠岐の島ウルトラマラソン

 


島根県の大会は、瑞穂、桜江、三瓶高原、松江城マラソンの4大会に参加。

100kmは隠岐の島を一周し、アップダウンの多いコースですが、島全体で大会を盛り上げて 地元グルメもたくさん味わえます。

隠岐の島へは旅費もかかって なかなか行けない所なので、日数増やして 観光も楽しみたいです。



 

鳥取県:再生神話の郷マラニック

 


鳥取県の大会は、浦富海岸、北栄町、鳥取マラソンの3大会に参加。

古事記ゆかりの地を巡って、4つの神社を通り、往復50kmで アップダウンの多いコース。(片道25kmコースもあります)

大山の自然を感じながら、米子の町を満喫したいです。




岡山県:備中高梁歴史街道マラニック

 


岡山県の大会は、岡山、蒜山、津山マラソンなど6大会に参加。

岡山県北の高梁市街〜吹屋ふるさと村までを走る約70kmのマラニック。

備中の自然を感じながら、歴史街道を楽しく走りたいです。




広島県:とびしまウルトラマラニック

 


広島県の大会は、呉、恐羅漢、広島ベイマラソンなどの6大会に参加。

とびしま海道で 7つの島を走り、アップダウンは少ないコース。

瀬戸内海と瀬戸内海に浮かぶ島々を眺めながら100kmを楽しみたいです。




中国地方(山陰山陽)の参加したい大会は、ウルトラマラソン(マラニック)ばかりとなりました。





 

参加したいマラソン大会の 九州北部編です。



 

長崎県:五島つばきマラソン



長崎県の大会は、長崎、ハウステンボス、対馬など6大会に参加。

五島列島の福江島を走り、アップダウンの多いコース。

五島列島へ行くまでは かなり旅費がかかりますが、参加費はフルマラソン 5,000円(2020年)とリーズナブル。

五島列島へは行ったことないので、五島列島の美しい自然と五島牛を堪能したいです。




 

佐賀県:武雄嬉野路フルジョグトリップ



佐賀県の大会は、小城羊羹、ムツゴロウ、さがマラソンの3大会に参加。

ジョグトリップ主催の大会は、主に長崎や佐賀で行われており、遅い方が偉いマラソン大会。

来年1/23(日)に開催されますが、次週に八代フルマラソンが控えてるため、今回は断念。

ゆっくり走って、武雄嬉野の自然や観光を楽しみたいです。




福岡県:筑後川マラソン



福岡の大学に通っていたので、北九州市に4年間住んでましたが、そのときは走ることに全く興味なくパチスロ三昧でした。

福岡県の大会は、北九州、上毛、福岡マラソンなど9大会に参加。

筑後川の河川敷を走るので フラットなコースですが、10月上旬に大会が行われるので暑さ対策が必須。

この大会は 8年前にエントリーしてましたが、仕事でDNS。遠い場所なので なかなか行けませんが、いつかリベンジして、久留米のグルメも楽しみたいです。