どうも、豚です。

飛べない豚はただの豚です。


僕は、空を飛ぶ機能は搭載されてません。


結果

★「ポルコ・ロッソ」タイプ

あんたは1992年公開の「紅の豚」に出てくる豚「ポルコ・ロッソ」に最も近い存在。本当は優しい心を持つあんただが、周囲にそれを分かってもらえず、ちょっとふてくされる傾向があるんだ。自分の心をオープンにすれば、あんたを中心にしておのずと人の輪ができるぜ。

また最愛の人とのキスがあんたを劇的に変えるきっかけとなるから、恋人ができた際には、恥ずかしがらずに「キスしよ!」とクサイセリフを吐いてみるのが吉。なおメタボリックシンドロームになりやすい体質だから、日頃から健康には気をつけろ!

向いている職業はパイロット。オススメの趣味はボクシング。控えた方が良い食べ物は豚肉だ。共食いだろが。

反論するとしたら、私は絶対にメタボにはならないくらいですかね…。

まぁ、心をオープンにすれば人の輪ができるのは8割くらいの人に当てはまりますから、占いとはそういったものなのでしょう。

残り2割は根本から性格悪い奴ですね。

僕は紅の豚が好きなので、ちょっぴり嬉しかったです。

どうも、僕です。

寒さでタイプミスが多発してます。


およよ。


僕は、泣き芝居が大嫌いです。

やられた瞬間、萎えます。


よく舞台で泣いているシーンになると、すすり泣く音が客席から聞こえてきたりします。

反吐が出る。お涙頂戴芝居は他所でやってくれ。

そう、思ってしまう。


人が涙を流すとき。そんなに容易く流れるものか?


台本に「泣く」と書いてあるのは、ただ泣けというのでは無く、感情の生理を涙が流れてしまうように持ってこいって事じゃないのか?

そんな薄っぺらい芝居を見て泣く観客にも、つい怒りを覚えてしまう。


悲しいとき、俺なら笑う。

人前で泣くなんて、そう簡単には出来ない。一人なら、泣いてもいいかな。


稽古中に、耐えられなくなって涙が出てしまった。

正直、しまったと思ってしまった。


泣こうと思って出た涙ではなかったが、それでも演じているキャラクターなら耐えられた。はず。


まだまだ舞台上で涙を流せるほど修練できてないなぁ。


耐えて耐えて耐えて、耐え切れなくて零れた涙。

そんな芝居が私は好きです。


正に漢。

ふはははは。

私は蝙蝠男であーる。


こんにちは。


僕は、作品を作るに際には必ず動機があると思っています。

何も無いところから作品は生まれません。

ここは変わらないのですが、そこに意味を求める事を止めます。


無意味なものが無いのではなく、意味が無くても問題ない。


そう考えるようにしようと思います。

所詮は娯楽でしかない。私の身を置こうとしている業界はそんな世界です。

本来必要の無いものだからこそ、社会に必要とされるような娯楽を生み出さなくてはいけないと思っていました…が、友人の言葉で考えが変わりました。


「ただ楽しいだけでいいじゃん。娯楽なんだから」


OK お前は正しいよ。だから真似するぜ。


俺はバットマン。

いつ、いかなるとき、誰が相手でも、自分より優れていると思った意見には手のひらを反す男。


貴重で稀少な友人と出会えて、俺は運がいいぜ。


面と向かっては言わないけどね。恥ずかしいし悔しいから。