どうも、僕です。

俺は切れた。


これが今年最後の切れであってほしい。


事が起こったのは稽古中。

とあるシーンを外から見ていて、途中で具合が悪くなってしまいました。


見ているだけで具合が悪くなる芝居って、何よ。


何分の芝居か分からないけど、一個も面白くない。

しかもそれを二度も続けてやりやがった。一度目も二度目も何も感じない何かを見せられた。

全てがただ緩慢に流れていく世界。非生産性。バラバラワールド。


酔った。


脳内が様々な感情で一杯になり、眩暈に襲われ、頭がおかしくなりそうなほどぐちゃぐちゃだった。

人が人を殺す瞬間はこんな感じかもしれない。と、思ってしまうほどに、どうしようもなくて泣きたくなった。


凄いんだぜ。

コメディなのに一個も笑えないんだ。

登場人物が複数存在するのに、半数以上は独り言を奇天烈に撒き散らす肉人形なんだよ。

これだけ聞けば笑えるかもしれないけど、生で見るともうホラーでしかない。性質の悪いジョークだ。


気が付いたら周りの人間が全員偽者になっていた。  みたいな?


そんなホラー映画が昔あった気がするけど。

落ちは「実は自分が偽者でした」もしくは「疑心暗鬼になって狂っていた」ですかね。


後者はひぐらしみたいだ。コメディにするならトゥルーマンショーかな。


大丈夫、俺はまだ自分を客観的に見る余裕と、悲観する理性がある。

人間、自分で悲観してる内はまだまだ理性があるもんさ。


本当にヤバイのは、自分が追い詰められていることに気づいてない奴だからな。


あー怖い怖い。

どうも、僕です。

企画倒れが多い僕ですが、生きている内に全部回収したいです。


今回は「新しい言語を作ろう」の巻。


とあるゲームの製作者インタヴューで

「異世界に迷い込んだ主人公が、最初から会話ができるのはおかしい」

とおっしゃっておりました。


確かに。正論すぎる。


その製作者は、作中でオリジナルの言語を使っていました。

だんだん主人公が言葉を喋れるようになっていく寸法です。


で。


僕は「こんな話があったらなぁ…」と妄想をして、文章に残したりしています。

その中には、異世界ものが多数存在するので、オリジナルの言語を今のうちから練っておこうと思いつきました。


材料は

日本語の文法+ラテン語+C言語

で行こうと思っています。

簡単なこじつけと法則を作って、稀に気づく人が出てくる程度の難易度にしたいなぁ…。


現在、日本語とC言語の勉強中。日本語は池波正太郎の小説で、C言語は大学の教科書を貰いそれで。


完成したら世に出してあげたいね。

どうも、僕ちんです。

先日、新宿駅改札外で爆笑してました。


寒い中、1時間くらい。


最初は芝居の話でした。

面子が今やっている舞台の共演者なので「あーだこーだ」言っていました。

途中から「誰の芝居が足を引っ張っている」という話になりました。

正直、褒められた話題ではありませんが、これは仕方が無いのです。それほどの惨劇を繰り広げているのですから。


もうね、最後は誹謗中傷でした。


こりゃいかん。と、思いつつも止められない。

普段我慢していた分、共演者もノリノリになってしまい、出てくる出てくる悪いとこ。


終いにゃ容姿の悪口ですから。


あいや、解決策を考えるつもりが愚痴大会になってしまったよ。



反省。


これでは記事というより日記ですね。 わはー