どうも、家電量販店店員です。

発売してから暫らく経ちましたが、そろそろ感想を。


ズゴーでした。


ボーカルキャンセルに対して、期待をしていた分の落差でズゴーです。

それ以外の機能は、中々充実していると思います。


音質

ポータブルプレーヤーの中では平均点を越えていると思います。

Aシリーズに関して言えば、コストパフォーマンスは優れていると思いますが、音質にこだわるなら別でアンプを買って付けたほうが無難。



…やばい、音質以外に興味が無さ過ぎて他の項目が思いつかない。

デザインなんて好みの話だし…、ああ、そうそう、個人的にはプレイリストが本体で作成できる機能は嬉しかったです。

気分屋なんで、その場でプレイリストが作れると楽しいです。


それ以外の機能ですが、ボーカルキャンセルは相性があります。

トラックを分別して、ボーカルトラックをミュート(消音)にするのかと思いきや、どうやら音域で判別してボリュームを弄っているようなので、音楽によって効果が替わります。


そもそも、周りの音も歪んでしまうので、ネタ程度にしか使い道は無いでしょう。


ノイズキャンセルも、音質を求めるなら不要な機能です。

付属のイヤホンでしか効果がないので、イヤホンを変える人には最初から意味の無い機能。

通勤、通学に電車を使い、その中で語学学習がしたい人には便利な機能かもしれませんが、それ以外には使い道の無い機能だと思います。


音質も悪くなりますしね。


ソフトは相変わらず重いです。

XアプリをDLして使用すると、私の10年前のXPではカクカクしてしまいます。

新しいPCを買え、といいますが、誰しもがPCに惜しみなく投資できるわけではない。


その転、ドラック&ドロップでファイルを移動できるのは便利だと思います。


総評は★★★★☆ってところですかね。

「最高!結婚して!」ってほどでもありませんが、ポータブル機器としては十分だと思います。

欲を言えば、大容量のシリーズがあれば…って感じですね。

私はWAVで音楽を入れているので32GBでも若干物足りないです。


今後、10,000円以上のイヤホン、ヘッドホンやポータブルアンプ等の音質をテーマにした拡販したいなら、音楽ファイルのフォーマットに関しての案内を、もっとお客にするべきだと私は思う。


音源が全ての始まりなのだから、そこを理解せずに高いアクセサリーを買っても十全な満足は得られないだろう。


疑問が湧いたら調べよう。

それが、騙されない上手な買い物の基本で極意だと私は思っている。

SONY ウォークマン Sシリーズ <メモリータイプ> 32GB ブラック NW-S756/B/ソニー
¥価格不明
Amazon.co.jp

カラーは8種あります。

どうも、家電販売員です。

オーディオコーナー所属です。


2010ipodが発売しましたね。


ipodは正直、微妙です。

まず、音が悪い。オーディオプレーヤーなんだから、音に気を使って欲しいです。


あと操作性。

タッチパネルが物珍しくて、つい買って後悔しないように。

nanoにタッチパネルを装備させる意味が分らない。

touchのようにアプリがある訳でもないのに…、出オチ確定じゃないか。


touchに関して言えば、wifi装備させなきゃ楽しさ半減。

しかし、月額の料金が結構かかるのと、wifiのバッテリーが4時間しか持たないとの噂。

買うならバッテリーの問題が解決した後に買うか、いっそiphoneを買って、通話用にdocomo携帯を一台持つのが吉。

総額はそう変わらないはず。


別にsonyの回し者ではありませんが。


今度のwalkmanには期待しています。

ボーカルキャンセル機能が搭載されるということなので、今まで手に入らなかったカラオケ音源が手に入るかもしれないのです。

まだ現物を触っていないので、どの程度の性能なのかは未知数ですが、担当営業曰く「なかなか」とのこと。


僕に限った話かもしれませんが、カラオケ音源が欲しい人にはたまらない機種になっているはず。


まぁ、性能如何によってはズゴーな展開もありえますが。


あくまで、sonyの回し者ではありません。どちらかと言うと、嫌いですから。


ipod touchの在庫が無いことにクレームをつけるキチガイがこの世から消えてなくなりますように…。




無いものは無いんだ。聞き分けろ。

それが出来ないのであれば自作しろ。


消費者の立場に甘んじているくせに文句を垂れるな。

どうも、僕です。

こらえ切れなかった…。


zzz


最後の方で寝ちゃった(´・ω・`)

だってつまんなゲフンッ、ゲフンッ!


もう、芝居が酷い。


生瀬さんと阿部さん以外は酷過ぎる。

ドクロベェは別格として、それ以外の人たちはなぜキャスティングされたのかが不思議だ。

ケンコバはまぁ…俺、好きだしな。もう冷静には見れない部分があるよな。うん。

でもさ、隣に生瀬さんがいるからさ、比較しちゃうと下手だよ、そりゃ。でもキャラ的には成功だったんじゃないかな。

生瀬さんとの友情も見えたし、三人組の中でいいポジショニングをしてたと思うんだ。


はいはい、贔屓贔屓。


途中でおなじみの台詞が使われると、思わず笑ってしまう。これって凄いことだと思う。

10年以上経って、原作をよく知らない人でも笑わせることができる…、それだけ分りやすくて馴染みやすいフレーズだと思う。


だから残念で仕方が無い。


もっと全力投球できる役者さんで、モデルではなく役者さんでやってほしかった。


阿部さんと生瀬さんはマジ半端ない。

阿部さんは個性を生かしたキャラ作りが見てて楽しい。

生瀬さんは気持ちが半端ない。あのキャラの立ち居地で芝居をきちんとやっている。


勉強になりました。