どうも、僕です。

僕は味覚が馬鹿ではありませんが、好みがないので馬鹿とも言える。


新宿の「浜勝」というとんかつ屋に行きました。


僕は好みがほとんど無いので、外食をしても楽しいと思える事は少ないです。

そんな僕が楽しい思いをする事ができました。


浜勝の芥子はめちゃくちゃ辛い。


でも嫌な辛さではなく、正に薬味というか…、食事にワンポイントでアクセントをつける役割を見事に果たしていました。


もう一回くらい食べに行きたいなぁ…。

どうも、僕です。

昨日は稽古で疲れました。


大した動きをしてないのに汗だくになってしまいます。 くんか くんか


さて、僕はやらかしました。

出番のあるシーンを練習したのですが、全然集中力が足りませんでした。

結果は悲惨。もうプレイヤーが既に楽しくない状態。


酷い、酷すぎる。


僕は、凹みました。

すぐに立ち直りました。


板の上で被った汚名は、板の上で返上するしかない。


「もう一回やらせてください」


本気でお願いして、もう一回やりました。

二度目は、今までで一番集中できました。

ただ残念ながら、それを実感できるほどの余裕が自分になかったのは勿体無い、と思いました。


今後、その集中力を最低ラインにして練習していきたいと思います。


演技って疲れるね。

どうも、僕です。

新海誠の作る映画がすきなのです。


ちゃんとDVDも新品で買っています。


しかしながら世の中には新海映画を批判する人も多くいます。世に言う「アンチ」ってやつですかね?

勿論、全ての人に愛される作品なんて数少ない…どころか存在しないでしょうから、「アンチ」がいることに腹が立つなんて幼稚な思考回路は持っていません。


でもね、理由が漠然としているのに批判するのはどうなのかな?


とも、思います。

僕が嫌いなものには確固たる理由があります。そしてそれは簡単に覆ります。

自分の考えより優れている考えに出会ったとき、私は蝙蝠になりますから。


理解できない」「面白ない」「どうせ背景だけでしょ?」


みたいな評価をする人は、どこを見て、聞いて、このような評価をしているのでしょうか?

理解できないのはお頭が足りないからだろうし、面白くないやら作画やらなんてのは好みの話で作品の評価とは関係がない。


ただ社会的に評価されていることに対して反発したいだけ、そう見えてしまいます。


私が新海映画が好きなのには理由があります。


作品のテーマが何なのかは知りません。でも僕は「距離」だと思って見ています。

物理的な距離。止まらない時間。相手を想う心の距離。色んなものが見える気がします。


後は演出が上手いと私は思います。

見せたい絵が作者にあって、それを見せるためにアングル、色、音、様々な要素を使って表現していると思います。

流石は電ヲタだけあって電車を使ったシーンはヤバイですね。電車に乗ると思い出して泣きそうになるくらいです。


天門の音楽も好きです。菅野よう子ほどではないですが。


私は、新海誠の映画をオススメします。


最近はロンドンで教授とかしちゃってて、人物的には好みではないですが。

映画監督は映画作って何ぼでしょーが。


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