http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000024-rbb-ent
赤西仁さんの事は、正直未だによく知らない。
でも、このブログ(昨年12/9)で触れたことがあっただけに、こういう話題は嬉かった。
厳しいコメントの多さからしても、彼の注目度・・なかなかご健在の様子・・。
まったく縁も何もないし、向こうのほうがとっくに大物なんだけど(^^;)、頑張って欲しいと思います。
<練習日記/水曜日/M中>
今夜はジュニアの練習。
ターハーコーチとMTDは、このクラブの指導をしているので勿論参加。
しかし、今夜は100%無償の善意で、ツ~モさん、SZさん、TDさん、ビース、シースが手伝いに来て下さいました。
おかげ様で、
6台で、コーチ一人に二人ずつという、かなり理想的な形ができました。
有難う御座いました。
<この企画(M中練習)の私の方針は単純です。>
私は、
まず目の前の試合に勝ちたい・・と考えています。
中学生や高校生をやっつけてしまうような、英才教育的なクラブ選手に勝てなくても、同じような環境同士の戦い(練習量少ない。指導者いない)では、
圧倒的に優位に立てるようにしたい・・・と思っています。
(ですので、将来、本格的な卓球選手になってもらう為のメニューとは別のものになります。)
何故なら、全員が木っ端微塵に終わっていく様子を私も親御さんたちも、もう見たくないからです。
そして何より、こんなに優しくて可愛い子供達が可哀想だからです。
勿論だからといって、
勝つことは、そんなに容易い事ではありません。
たかだか月4回の練習が6回になったところで、飛躍的な伸びはありえません。
しかし、
「だからこその戦略」で、挑まねばならないと思っています。
(具体的に、どう考えているのか?知りたいお母さんがいらしたら、こっそり教えます。100%の大人が納得する単純なこと。簡単なことです。)
「絶対に負け続ける」から、「ひょっとすると・・」というふうに・・、
「0点で負ける」から、「おしかった~」というふうに・・。
「これは勝てる!うわっ!勝った~!」というふうに・・。
出来る限り最善を尽くして行きたいのです。