護国神社で病気療癒祈願 | のび太(当時38歳)の精巣腫瘍闘病記

のび太(当時38歳)の精巣腫瘍闘病記

「精巣腫瘍」と診断されてからのことを記録していこうと思います。
この先、ワタシ自身どうなっていくか分かりませんが、将来このブログを笑って読めればいいなぁ、と思っています。
また、このブログが精巣腫瘍になってしまった方のお役に立てば!と心から願っています。

今日は護国神社に行ってきた。

嫁の厄払いのつもりで行ったけど、巫女さんに話を聞いたら「中厄には後厄が無い」とのこと。せっかく来たので、急遽、ワタシの病気療癒祈願をすることにした。

平日だったこともあり、ワタシ達家族だけ。何度か祈願してもらったことはあるけど、貸切状態は初めて。ちょっと得した気分。

祈願中、今までに無いくらい根治を願った。まさに神頼みだ。

いよいよ明日は検査結果が判明し、今後の治療方針が確定する。
どうかご利益がありますよーに!