こんばんは。
■サンダーがファイナル進出
やりましたねサンダー。ケビン・デュラントの48分出場は流石ですよ。3ポイント4本入れているからね。フィッシャーも23分しか出てないのに7本もシュートうっちゃって、あんたはそんなにうたなくていいんだよ入らないんだから。3はどんどんうってほしいですけどね。それにしてもスパーズはどうしたのか。プレイオフになるとダメだねあんたらは。トニー・パーカー、ティム・ダンカンといういまひとつ日本で知名度がないと思われる名プレイヤーたちの年齢的なものもあるんでしょうか。それとも日本で人気ないからでしょうか。けど普通に考えたら今年一番強いのはサンダーなので順当ともいえますが。
さて、相手はセルティクスかヒート。所謂新旧Big3対決。ところがヒートのボッシュが腹筋の怪我で一時離脱、セルティクスはロンドの活躍でむしろBig4といった感じ。それでも昨日の試合ではボッシュも復帰してセルティクスもベテラン3人が頑張った面白いBig3対決でした。ヒートのレブロンとウェイドはもうチートと言ってもいいくらいやばいのですが(だから嫌いなんですが)その派手さに負けずひたひたと付いていくセルティクスの底力。なんと言ってもレイ・アレンでしょう。マジでカッコよすぎ。パスもらってからシュートまでの早さが異常です。
という訳でサンダーvsセルティクスcoming soon!(期待)
■オスカー
○10話あらすじ
ふくろうはラリってる。ルパンもラリってる。銭形もラリってる。けどオスカーはラリってない。峰不二子は人体実験の被験者だそうです。やったね。何が?
まぁ、それは置いておいて。オスカーの話はもう置いておいて、記事書いてるときに横っちょにある「ニュース」とかいう欄をクリックしちゃいましたら書いてた内容が消えました。やったね。
正直バスケのほうがオスカーより100倍は楽しかったと書いたらアニメファンの皆さんは怒るでしょうか。でも待って、アニメとスポーツなんて単純に比較できるもんじゃないんだから、たとえレイ・アレンがヤバカッコよくても石川五右衛門のかっこよさとは比較できるものじゃないんだから。ね?
やっぱオスカーについても何か言いますと、何が何でも峰不二子を謎の女にはしたくないのだな製作者サイドは、と思いましたが、それでも最終的に「皆ラリってるから全ては謎に包まれている。フクロウさんの存在も謎、峰不二子の正体についても結局は謎」というしょうもないオチで我々の溜飲を下げようと画策していることは想像に難くないんです。あめーよ。私の不満が解消されるとしたらそれは桃井かおりがでてきたとき。よろしく。
こんばんは。明日はいい天気みたいですね。
■カップ焼きそばを食べる際に陥りがちなこと
・かやくを抜くのを忘れてお湯を入れてしまう
・お湯の温度が低くて麺が固い
・3分待つ間に何事か起きてしまい麺がデロデロになる(所謂やんだ状態)
・ベコッ
・ペヤングだばぁ
・定期的にペヤングの超大盛りを食べたくなる
・そして後悔する
・そして「やっぱ凄太うまいわ」
■みなみけ
南家の3姉妹、ハルカ・カナ・チアキの平凡な日常生活を描いた作品。これは雑誌でのアオリや単行本第2巻の帯にある「この物語は南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。」が示す通りであると言える。平凡な日常生活ではあるが、一癖ある登場人物たちが作品を盛り立てている。
さて、みなみけとは南家の3姉妹が主人公であり、本来その中の特定の誰がメインか、ということはないはずであるが、我々の間(私+私の別人格)において誰が主役張ってるかという話題が尽きないわけである。これは苺ましまろの誰が主役か、と言っているようなものであり(まぁ伸姉だけど)、ブリーチのヒロインは巨乳のほうか目つき悪い方かと言っているようなものである(まぁkubotiteにわかるはずもないが)。つまり「焼きそばを食べたいときとカップ焼きそばを食べたいときは別のとき!」。これがカップ焼きそば現象です。
私は夏奈が主人公だと思っている派。これは美羽派とも言えます。一方、別の私は千秋が主人公だと思っている派。これはコロ助派とも言えます。そんな中で冬馬だと思っている者もいるわけですが、彼は水樹奈々派。控えめながらも保坂という声も聞こえてくる。この人は全ては愛のタ~メリック、ハラハラハラペ~ニョ♪カレーの人でしょうね。
■カップ焼きそばを食べる際に陥りがちなこと
・かやくを抜くのを忘れてお湯を入れてしまう
・お湯の温度が低くて麺が固い
・3分待つ間に何事か起きてしまい麺がデロデロになる(所謂やんだ状態)
・ベコッ
・ペヤングだばぁ
・定期的にペヤングの超大盛りを食べたくなる
・そして後悔する
・そして「やっぱ凄太うまいわ」
■みなみけ
南家の3姉妹、ハルカ・カナ・チアキの平凡な日常生活を描いた作品。これは雑誌でのアオリや単行本第2巻の帯にある「この物語は南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。」が示す通りであると言える。平凡な日常生活ではあるが、一癖ある登場人物たちが作品を盛り立てている。
さて、みなみけとは南家の3姉妹が主人公であり、本来その中の特定の誰がメインか、ということはないはずであるが、我々の間(私+私の別人格)において誰が主役張ってるかという話題が尽きないわけである。これは苺ましまろの誰が主役か、と言っているようなものであり(まぁ伸姉だけど)、ブリーチのヒロインは巨乳のほうか目つき悪い方かと言っているようなものである(まぁkubotiteにわかるはずもないが)。つまり「焼きそばを食べたいときとカップ焼きそばを食べたいときは別のとき!」。これがカップ焼きそば現象です。
私は夏奈が主人公だと思っている派。これは美羽派とも言えます。一方、別の私は千秋が主人公だと思っている派。これはコロ助派とも言えます。そんな中で冬馬だと思っている者もいるわけですが、彼は水樹奈々派。控えめながらも保坂という声も聞こえてくる。この人は全ては愛のタ~メリック、ハラハラハラペ~ニョ♪カレーの人でしょうね。
こんばんは。夕方6時過ぎても明るいですね。だからなんだって言われそうですが。
■天気の話
ヘミングウェイの「誰がために鐘は鳴る」によればアメリカ人はいつも天気の話をしてるそうですね。日はまた昇るだったかもしらん。私はアメリカ人ではないですがよく天気の話をします。自分でも詰まんない話題だなぁと思いつつも他に話すこともないのでアメリカ人気取っちゃうんですよね、困ったことに。なんかいい話題があればな~。
あ、話すこと思い出しました。えー、皆さんは外でう○こできますか?まぁ出来るけどできるだけ自宅ですませたい、って人がほとんどでしょう。はい、実は私は外で超う○こできます。寧ろ快適にう○こ出来る場所を求めて旅をする、それが人生ってもんだろって言ってました誰かしらんけど。何はともあれベストプレイスの条件にくつろげるトイレ、の項目は外せませんよね。
はい。天気以外の話をするとこのように意味不明かつ食事中にうんこうんこ言う羽目になります。だまれよって言われかねませんのでさけなければなりません。という訳で明日も俺は空を見上げるのだ。
■ZETMAN
アニメ史上かつてない空耳アワーと化したOPを歌っているのは一青窈である!ここで俺はこの歌に隠された一つの暗号に気づいた「ハジマリハゼロッオワリナラゼッ」。つまり0→Z。これは36進数を表しているということに!だからなんだ。
○36進数の10話あらすじ
「いい歌なのよ。ホントよ」
「ああ、それは知ってる。それは知っているんだが…変なセリフが聴こえてくるんだ」
「気のせいダッて!ただの空耳よ。それとも空耳が好きなの?あなたタモリ?」
「すまない。俺は…。土佐犬…、くっ…。俺はガマガエル、ブフッ!!」
「・・・」
以上が主人公(最早名前忘れた)と名前すら知らない女がベッドイン中にした会話のあらすじである。それにしてもこの女絶対死ぬ。絶対。もしくはこの女は化け物の仲間かなんか。これは(クォーターバックじゃない方の)QBが出てきた瞬間に「こいつ悪者っ!」って思ったとき並に俺の脳髄にピーンと来たね(まどマギ未見)。
一方そのころコウガくんはテストと称して怪しげな男性から性的拷問を受けていた。
ZETはベッドの中で電話したら済んだんじゃないのかなぁ、っていう話は置いておいて、やっぱりこのアニメの主人公はコウガくんなんでしょうか。名前も知ってるし。Mだし。おそらくこのアニメはコウガくんが虐められるのを見て楽しむサディスティックアニメという奴なんじゃないでしょうか。
女子A「キックくんてS?M?」
キック「…L、かな?」
女子A「Lか~。…って、Lて!ラージ?!ラージサイズ?!ポテトのサイズの話ちゃうやん!」
女子B「へぇ、キックくんのポテトLサイズなんだ」
キック「いやいや、やっぱMかな、控えめに言って」
女子B「中の下くらい?」
キック「いや、中の上かな(笑」
女子B「中の中の下?」
キック「いや、中の中の上」
女子B「中の中の上の下?」
女子A「うざいわ!!中の中の上の下ってなんなんそれ?!」
女子B「はぁ、そっか、キックくんやっぱりMなんだ」
キック『だまれよ』
大学に入るとまずこのようなやり取りがなされる可能性が高く、多くの学生は人間は分類学上SとMという2種類に分別可能なんだ~。へぇ~ベンキョウニナッタナァ、と洗脳されている訳です。それゆえこの様なSに特化したアニメが生まれるというわけですな。ほんと天気の話のほうがまだマシですね。
■天気の話
ヘミングウェイの「誰がために鐘は鳴る」によればアメリカ人はいつも天気の話をしてるそうですね。日はまた昇るだったかもしらん。私はアメリカ人ではないですがよく天気の話をします。自分でも詰まんない話題だなぁと思いつつも他に話すこともないのでアメリカ人気取っちゃうんですよね、困ったことに。なんかいい話題があればな~。
あ、話すこと思い出しました。えー、皆さんは外でう○こできますか?まぁ出来るけどできるだけ自宅ですませたい、って人がほとんどでしょう。はい、実は私は外で超う○こできます。寧ろ快適にう○こ出来る場所を求めて旅をする、それが人生ってもんだろって言ってました誰かしらんけど。何はともあれベストプレイスの条件にくつろげるトイレ、の項目は外せませんよね。
はい。天気以外の話をするとこのように意味不明かつ食事中にうんこうんこ言う羽目になります。だまれよって言われかねませんのでさけなければなりません。という訳で明日も俺は空を見上げるのだ。
■ZETMAN
アニメ史上かつてない空耳アワーと化したOPを歌っているのは一青窈である!ここで俺はこの歌に隠された一つの暗号に気づいた「ハジマリハゼロッオワリナラゼッ」。つまり0→Z。これは36進数を表しているということに!だからなんだ。
○36進数の10話あらすじ
「いい歌なのよ。ホントよ」
「ああ、それは知ってる。それは知っているんだが…変なセリフが聴こえてくるんだ」
「気のせいダッて!ただの空耳よ。それとも空耳が好きなの?あなたタモリ?」
「すまない。俺は…。土佐犬…、くっ…。俺はガマガエル、ブフッ!!」
「・・・」
以上が主人公(最早名前忘れた)と名前すら知らない女がベッドイン中にした会話のあらすじである。それにしてもこの女絶対死ぬ。絶対。もしくはこの女は化け物の仲間かなんか。これは(クォーターバックじゃない方の)QBが出てきた瞬間に「こいつ悪者っ!」って思ったとき並に俺の脳髄にピーンと来たね(まどマギ未見)。
一方そのころコウガくんはテストと称して怪しげな男性から性的拷問を受けていた。
ZETはベッドの中で電話したら済んだんじゃないのかなぁ、っていう話は置いておいて、やっぱりこのアニメの主人公はコウガくんなんでしょうか。名前も知ってるし。Mだし。おそらくこのアニメはコウガくんが虐められるのを見て楽しむサディスティックアニメという奴なんじゃないでしょうか。
女子A「キックくんてS?M?」
キック「…L、かな?」
女子A「Lか~。…って、Lて!ラージ?!ラージサイズ?!ポテトのサイズの話ちゃうやん!」
女子B「へぇ、キックくんのポテトLサイズなんだ」
キック「いやいや、やっぱMかな、控えめに言って」
女子B「中の下くらい?」
キック「いや、中の上かな(笑」
女子B「中の中の下?」
キック「いや、中の中の上」
女子B「中の中の上の下?」
女子A「うざいわ!!中の中の上の下ってなんなんそれ?!」
女子B「はぁ、そっか、キックくんやっぱりMなんだ」
キック『だまれよ』
大学に入るとまずこのようなやり取りがなされる可能性が高く、多くの学生は人間は分類学上SとMという2種類に分別可能なんだ~。へぇ~ベンキョウニナッタナァ、と洗脳されている訳です。それゆえこの様なSに特化したアニメが生まれるというわけですな。ほんと天気の話のほうがまだマシですね。