こんばんは。明日はいい天気みたいですね。
■カップ焼きそばを食べる際に陥りがちなこと
・かやくを抜くのを忘れてお湯を入れてしまう
・お湯の温度が低くて麺が固い
・3分待つ間に何事か起きてしまい麺がデロデロになる(所謂やんだ状態)
・ベコッ
・ペヤングだばぁ
・定期的にペヤングの超大盛りを食べたくなる
・そして後悔する
・そして「やっぱ凄太うまいわ」
■みなみけ
南家の3姉妹、ハルカ・カナ・チアキの平凡な日常生活を描いた作品。これは雑誌でのアオリや単行本第2巻の帯にある「この物語は南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。」が示す通りであると言える。平凡な日常生活ではあるが、一癖ある登場人物たちが作品を盛り立てている。
さて、みなみけとは南家の3姉妹が主人公であり、本来その中の特定の誰がメインか、ということはないはずであるが、我々の間(私+私の別人格)において誰が主役張ってるかという話題が尽きないわけである。これは苺ましまろの誰が主役か、と言っているようなものであり(まぁ伸姉だけど)、ブリーチのヒロインは巨乳のほうか目つき悪い方かと言っているようなものである(まぁkubotiteにわかるはずもないが)。つまり「焼きそばを食べたいときとカップ焼きそばを食べたいときは別のとき!」。これがカップ焼きそば現象です。
私は夏奈が主人公だと思っている派。これは美羽派とも言えます。一方、別の私は千秋が主人公だと思っている派。これはコロ助派とも言えます。そんな中で冬馬だと思っている者もいるわけですが、彼は水樹奈々派。控えめながらも保坂という声も聞こえてくる。この人は全ては愛のタ~メリック、ハラハラハラペ~ニョ♪カレーの人でしょうね。