こんばんは。あっつねむ…暑くて夜寝れないから、今、あっつねむ
■エスカレーターでは歩いてはいけない
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120710-00000000-jct-soci
初めて知りました。確かに急いでいるならそもそも階段走れよ、って話なんですが、そうなってくるとまた階段走ってはいけないってなるんですよね。要は時間にゆとりを持てと。あまりに正論すぎて虫唾が走るわ!ということは動く歩道は「立ち止まらないでください」と書いてあるところを見るとエスカレーターではないんですね。
それにしても更に初めて知ったのは日本エレベーター協会っていうのがあること、そして日本エスカレーター協会が無いこと。エレベーター?エスカレーター?ときどきごっちゃになるねん。わかってるねん、わかってるねんで。中高一貫…エレベーター方式?エスカレーター方式?いや、わかってるねんで!
■人類は衰退しました
現在の人類が衰退して数世紀が経った世界で、調停官となった旧人類の少女と、新人類の「妖精さん」(フェアリーよりはコロボックルに近いと評される)との交流を描いた物語。パロディ・オマージュが随所にちりばめられ、一見「癒し系」のストーリーの中に作者独特のブラックユーモアを潜めた作品となっている。徹底した固有名詞の排除が特徴的。
これは原作を読んでみたくなるほどのカオス。全く話の目的が見えてこないんですが、それでいいんですよね。今期の中では注目株であるものの、取り立ててなにが面白いってのもないのが逆にすごい。
「彼らには顔も口もなく、ヌタヌタのボディは体毛の一本もない、つまりは…加工済み食肉だったのです!」
え…どういうことだってばよ。
常人の理解を超え過ぎており最早我々にできるのは受け入れることだけ。エスカレーター式に見たものをそのまま眺め続けることしか出来ないのである。ホントブログに書き難くてしょうがない。助けてくれないかなぁ、髪の見えざる手。
こんばんは。これから雨になるみたいですね~。
■アマゾンの梱包
たまっていくはamazonのダンボール。これは世界中のいたるところで見られる社会現象と化していますが、アマゾンのダンボールがなかったらブラジルのアマゾンにも優しいと思いませんか?
しかも汚いんですよね~このダンボール。どうしたものか…。アマゾンのためにもリサイクルに出さないわけにはいかないんですが、まったく、回収業務もやったらいいと思うアマゾンは、アマゾンのために。
そんなわけで今現在我が家はアマゾンのダンボールのアマゾンになっています。
■宇宙兄弟
○険悪な雰囲気の15話あらすじ
サルの頼みによりメガネを取り戻した福田さんにはどうやらJAXAから秘密の指令が下ったようである。意図的にグループ内の輪を乱すことによって適正を見るという試験のようです。最悪だこれ。
そんな雰囲気のなかむっちゃんのイケメン台詞「宇宙の話をしよう」が炸裂。いいなぁ~今度使ってみよう。
大変だコリャ。気の弱い私がこんな雰囲気のなかに投げ込まれたら宇宙の話をするどころかお腹痛くなって一言も発しないかもしれない。もしくは一人空回りしてすごく疲れるはめになる。もしくはアマゾンで断熱マグカップでも探し始める。でも確かに宇宙飛行士に必須な能力かもしれませんね。ただ、それ以前に雰囲気を悪くするような人間自体が適正がないような気がしますが。
それにしても「○○の話をしよう」、一度でいいから言ってみたいな~。このフレーズで思い出すのはやっぱり「正義の話をしよう」かな。さて、私はなんの話をしよう…。…アレ?
■アマゾンの梱包
たまっていくはamazonのダンボール。これは世界中のいたるところで見られる社会現象と化していますが、アマゾンのダンボールがなかったらブラジルのアマゾンにも優しいと思いませんか?
しかも汚いんですよね~このダンボール。どうしたものか…。アマゾンのためにもリサイクルに出さないわけにはいかないんですが、まったく、回収業務もやったらいいと思うアマゾンは、アマゾンのために。
そんなわけで今現在我が家はアマゾンのダンボールのアマゾンになっています。
■宇宙兄弟
○険悪な雰囲気の15話あらすじ
サルの頼みによりメガネを取り戻した福田さんにはどうやらJAXAから秘密の指令が下ったようである。意図的にグループ内の輪を乱すことによって適正を見るという試験のようです。最悪だこれ。
そんな雰囲気のなかむっちゃんのイケメン台詞「宇宙の話をしよう」が炸裂。いいなぁ~今度使ってみよう。
大変だコリャ。気の弱い私がこんな雰囲気のなかに投げ込まれたら宇宙の話をするどころかお腹痛くなって一言も発しないかもしれない。もしくは一人空回りしてすごく疲れるはめになる。もしくはアマゾンで断熱マグカップでも探し始める。でも確かに宇宙飛行士に必須な能力かもしれませんね。ただ、それ以前に雰囲気を悪くするような人間自体が適正がないような気がしますが。
それにしても「○○の話をしよう」、一度でいいから言ってみたいな~。このフレーズで思い出すのはやっぱり「正義の話をしよう」かな。さて、私はなんの話をしよう…。…アレ?
こんばんは。降りそうで晴れる、晴れてると思ったら降りそうになる嫌な天気ですね。
■マスク
3年くらい前だったでしょうか。朝日新聞に風邪でもないのにマスクをつける女の人が増えているという記事が載りました。あのときはそれほど実感しなかったものの、…どうなってんの?!最近の女子高生!
実際のところは女子高生なのか女子中学生なのか判別不可なんですが、とにかく制服着た女の子のマスク着用率の高さが異常。マスクつけてるせいで高校生なのか中学生なのかもわかんねぇんスよ。これは確かマスクをつけて口元を隠すことで相対的に目が大きく見えるというトリックアートを駆使したアラビアンナイト的技巧だとか。くわえて没個性。晴烈士が言ってたのってこれのことか~。まさか最近の多くの女子高生がオメガトライブに入信していたとは驚きである。
別に俺がどうのこうのいう話でもないけど、エスカレートして現実世界でガスマスク女子高生なんてのが出てきたら…と考えるとちょっとした恐怖なので、個人的には隠すよりも寧ろ露出してく方面に向かったほうがいいかなぁ、なんてね、冗談ですよ?テヘペロ(・ω<)。←人生初テヘペロ
■ソード・アート・オンライン
■マスク
3年くらい前だったでしょうか。朝日新聞に風邪でもないのにマスクをつける女の人が増えているという記事が載りました。あのときはそれほど実感しなかったものの、…どうなってんの?!最近の女子高生!
実際のところは女子高生なのか女子中学生なのか判別不可なんですが、とにかく制服着た女の子のマスク着用率の高さが異常。マスクつけてるせいで高校生なのか中学生なのかもわかんねぇんスよ。これは確かマスクをつけて口元を隠すことで相対的に目が大きく見えるというトリックアートを駆使したアラビアンナイト的技巧だとか。くわえて没個性。晴烈士が言ってたのってこれのことか~。まさか最近の多くの女子高生がオメガトライブに入信していたとは驚きである。
別に俺がどうのこうのいう話でもないけど、エスカレートして現実世界でガスマスク女子高生なんてのが出てきたら…と考えるとちょっとした恐怖なので、個人的には隠すよりも寧ろ露出してく方面に向かったほうがいいかなぁ、なんてね、冗談ですよ?テヘペロ(・ω<)。←人生初テヘペロ
■ソード・アート・オンライン
第1章。2022年、とある大手電子機器メーカーが「ナーヴギア」という仮想空間への接続機器を開発したことで、世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。このナーヴギアを使った初のVRMMORPG「ソードアート・オンライン(SAO)」は大人気の内に完売し、1万人のユーザーがその世界を楽しむはずだった。しかし、ゲームにダイブした彼らはゲームマスターから恐るべき託宣を聞かされる。SAOの舞台「アインクラッド」の最上部第100層のボスを倒してゲームをクリアすることだけがこの世界から脱出する唯一の方法であること、そして、このゲーム内で死亡すれば、現実世界のプレイヤー自身が本当に死亡するということを。
ゲームクリアのためにプレイヤー達は動き出すが、現状に絶望した者たちの自殺などにより開始から1ヶ月で2000人が死亡。2年後、アインクラッドの最前線は七十四層。プレイヤーの数は、6000程にまで減っていた。
昨日アレだけ言ったはずのラノベアニメですが、ご他聞にもれず剣と魔法のRPG的アニメ(魔法なないらしい)。
今回の作品はこれまでのものとは違い、初っ端から主人公がハーレム前線に立つことを余儀なくされるものではなかったし、寧ろ開始5分の落ち着きぶりはなかなか好感がもてる演出でした。内容はおいておいて、主人公の過剰演技を、「え?ムッちゃんなんでここに?!」というサプライズでカバーするあたり「出来る!」と言わざるを得ない。
ただ正直言ってこの手の話は.hackの二番煎じと言われてもしょうがない気がしないでもない。元は2002年のオンライン小説らしいので.hackのパクリなのかどうかは知りませんが、私にとっては「ゲームの中でゲームする」という世界観に衝撃を受けて以来、オンラインゲームの話っていうと.hackのフォロワーかな、という印象になってしまうのです。現実でも死ぬとかも同じだしね。まぁ、一つ付け加えておくと、私は.hackに衝撃を受けこそすれほとんど進めずクリアしなかった上にアニメ等も一つたりとも見ていませんので、実はこの手のアニメは新鮮な気持ちで見ることが出来ます。
このように、今期の中ではかなり絶賛している部類なんじゃないの?と思われるかもしれませんが、実際女の子がほとんど出てこないことで、めんどくさい萌え路線からは外れてるんじゃないかと私の期待が膨らんでいったのも事実。これで女子高生の妹がマスクとかしてたら結構良い線いくかもしれないと思っていた矢先のことでした。
「お前結構可愛い顔してやがんな♪結構好みだぜ☆」(男)
「ウフッ、お前もその野武士面のほうが似合ってるよ。」(男)
え、そういうオチ…?
昨日アレだけ言ったはずのラノベアニメですが、ご他聞にもれず剣と魔法のRPG的アニメ(魔法なないらしい)。
今回の作品はこれまでのものとは違い、初っ端から主人公がハーレム前線に立つことを余儀なくされるものではなかったし、寧ろ開始5分の落ち着きぶりはなかなか好感がもてる演出でした。内容はおいておいて、主人公の過剰演技を、「え?ムッちゃんなんでここに?!」というサプライズでカバーするあたり「出来る!」と言わざるを得ない。
ただ正直言ってこの手の話は.hackの二番煎じと言われてもしょうがない気がしないでもない。元は2002年のオンライン小説らしいので.hackのパクリなのかどうかは知りませんが、私にとっては「ゲームの中でゲームする」という世界観に衝撃を受けて以来、オンラインゲームの話っていうと.hackのフォロワーかな、という印象になってしまうのです。現実でも死ぬとかも同じだしね。まぁ、一つ付け加えておくと、私は.hackに衝撃を受けこそすれほとんど進めずクリアしなかった上にアニメ等も一つたりとも見ていませんので、実はこの手のアニメは新鮮な気持ちで見ることが出来ます。
このように、今期の中ではかなり絶賛している部類なんじゃないの?と思われるかもしれませんが、実際女の子がほとんど出てこないことで、めんどくさい萌え路線からは外れてるんじゃないかと私の期待が膨らんでいったのも事実。これで女子高生の妹がマスクとかしてたら結構良い線いくかもしれないと思っていた矢先のことでした。
「お前結構可愛い顔してやがんな♪結構好みだぜ☆」(男)
「ウフッ、お前もその野武士面のほうが似合ってるよ。」(男)
え、そういうオチ…?