こんばんはー。隕石ぶつかるって本当ですか?25万分の1の確率ってそれどうやって算出した数字なんだよ。
■ハイスコアガール
格ゲーが苦手で筐体ゲームなんぞやったことないばかりかストⅡすらやった記憶ほとんどない私ですがハイスコアガールとても面白い。ベガ使ったら基本的に負けない記憶は残ってるので俺がやったことあんのはストⅡ'みたいですね。
にしてもラブコメ一直線のハイスコアガール(3巻未読)で一番可愛い女性キャラは主人公のお母さんであるという真実。おかーさーん!!すいません3巻買いくさってきます。
■AMNESIA
『AMNESIA』(アムネシア)は、アイディアファクトリー(オトメイト)より2011年8月18日に発売されたPlayStation Portable用乙女ゲーム。2012年3月15日にファンディスク『AMNESIA LATER』が発売された。2013年に続編『AMNESIA CROWD』が発売予定。同年1月よりテレビアニメが放送中。
なんちゅーかさ、よーするに俺も暇じゃないわけ。先ず寝ないといけないわけ、それから食べないといけないわけ、でアニメ見ないといけないわけ、そしてブログ書かないといけないわけ。ね?わかるじゃん、このネタがない感じからしてさ。いろいろめんどくさくなってきてるのがさ。それをお前、何この乙女アニメ!俺を舐めくさりやがって!
本編開始早々主人公がまともに喋れないコミュ障である現実(アニメ)を突きつけられる視聴者達は、押し並べて「せめて記憶がないこと訴えろや!」と口を揃えくさる。多くのアニメにおいて記憶喪失キャラの第一声は「ここはどこだ、私は誰だ(cv.ミュウツー)」であると決まっているにも関わらず、あえて周囲にアピールしない主人公。そればかりかQべぇと見まごうばかりの不思議系ショタに記憶喪失である事実を隠すように強要されてしまう。何コレ。この謎展開の原因はなんとQべぇこそが主人公が記憶喪失になった元凶だからなのであるが、Qべぇは持ち前のシロサギぶりを発揮して自分の過失を不可避な事故であったかのように主人公を丸め込み、自分の罪を無かったかの如く見せかけようと画策しているのである。ただ、当然のことながらこの素っ頓狂な出来事を前にして視聴者一同唖然とした表情を浮かべる他無く、脳裏に浮かぶのは業務上過失致死傷罪の9文字。すました顔で「僕も協力するから頑張れ」と主人公を励ます姿をQべぇと重ねない人間がこの世に存在しているのだろうか(いるよ)。ってとこでいい加減イラついたので見るのやめました。このショタの業務って……、とツッコミを入れるヤボなヤローはここにはいないだろうが、これちゃんと見ていったら多分ホントに業務上過失致傷だったってことになるんじゃないかな。