バトルフィールド2 | AKB小説 暗黒物語

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下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

夜中のうちの基地に到着した私はすぐに輸送船に乗り込むと移動を始めた

朝になり太陽の光で目が覚めた私は甲板に出ると目視できるぐらいに島が見えていた


島の上空には味方のヘリが飛んでいたしばらく眺めていると放送で集合がかかりすぐに地下へと降りていった

地下の大きな倉庫につくと上官がブリフィーングを始めたのでそれに聞き入る

島の大きな図面にさしながら説明を聞くと偵察の結果

上陸地点の海岸は煙幕がつねにたかれ状況がわからないつまり何も情報がない最後に上官からの訓示を受けると

倉庫にある男が入ってきkた秋元Pと呼ばれその男は私たちの前に立つと口を開き始めた


「みなさん....どうか....作戦の成功を祈っています!」

秋元Pは泣きながら言い終わると体を震わせながら後にした


1時間後に最集合を告げられその場は一旦解散になった。

私がタバコを吸おうと甲板に行くと秋元Pがデッキから島を見つめていたので私は声をかけてみた

「秋元Pさん」

「少佐殿」

私は敬礼をするといくつか質問をしてみることにした

「島には何人?」

「約250名」

「指揮官は?」

「高橋」

それだけ聞くと私は吸殻を海に投げると秋元に親指を立てながらこう言い放った

「全員棺桶にいれてきてやりますよ」

ジョーダンのつもりだったが秋元Pは無表情だった


私はその場を後にしようとした時だった

「少佐....いや....大島!」

その懐かしい名前を聞いて私は秋元を睨みつけながら笑顔でこいういった

「秋元先生私が責任もって全員やってやりますよ!」


私はその場をあとにした