プロローグ | AKB小説 暗黒物語

AKB小説 暗黒物語

下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

作戦指令


「X島に立てこもったAKBメンバーを殲滅し同等を占領せよ」


この指令をもらった時一斉に緊張が走ったのはよく覚えている士官学校を卒業して3年働いたあと家の都合で除隊した私に軍から要請で

復員するために半年の再訓練を終えて再び現場復帰した矢先のことだったからである。


指令をもらい私はすぐに上官の所にへ向かい詳細を聞いた


何でもある島でPV撮影をしていた所プロデューサーがこの曲を最後に解散をすると言ったとことにメンバーは逆上し島内の武器庫を奇襲してしまを丸ごとせんりょうしてしまったわけであった

あちらサイドではこのことが公になるのが困り軍令部に相談した所

新兵の実践訓練にちょうどいいというわけで

この作戦が決まったことになった


それを受けて私はすぐに作戦の準備に取り掛かった地図を開き島の様子を見て絶句した島は半径52Km

全体を森に覆われていて

海岸付近には旧軍事施設があった


しかもこの作戦には条件がついていた保護団体を刺激しないために空軍による支援は一切なし

内部は所々に高い台があるために電波状況が悪い


この条件を受けて我々はすぐに輸送機で近くの基地に飛びだった

この作戦が過酷になるとも知らずに