暗黒編 1 | AKB小説 暗黒物語

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下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

週末の夜少女はたくさんの人と握手をしていた。
「後5人で終わりか今日は色々とみんなからの要求が多くて大変だったな」
その握手が終わりに近づいた時ある事に気づいた。
「あれ?いつもこういう時って知ってる人が鍵閉めなのに。今日は新規の人かふーん」

よく見ると新規の人は白いコートを着て明らかにオタクではない青年だった。

その青年の番がやって来た。
係りの人が三枚ですと言うと
私の前に白いコートの青年がやってきた。
「こんにちわ」
私が声をかける。
しかし男は無反応だった。
するとコートの中から一匹のネコが出てきた。

えっ⁉

するとネコは私の胸を触った私は驚きのあまり声をだせずにいた。

するとネコが中々大きくて弾力があるニャー
としゃべった。

周りは騒然となり私のマネージャーが
引き離そうとした時だった。

白いコートの男性が私のマネージャーの腕を掴むと

ライターを取り出しマネージャーに紫の炎を出して見せ付けた。

「こいつがホラーのようだ」

私の前のネコがそうしゃべると

青年は

「そのようだなと」しゃべると

マネージャーはつかまれた腕を払って
後ろに飛んで下がった。

すると男は
「貴様の悪業はここまでだ。」
するとマネージャーは笑いながら答えた。
「ふふふそれはこちらの台詞だ!」

そう答えると突然神速の速さで男にケリを食らわせる。

青年は吹っ飛ばされると。壁に背中を強打した。

「クッ!!」

青年はうつ伏せに倒れると
すかさずマネージャーが手から光りの球を出した。
「トドメだ!」
光の球を青年に向けて投げた時だった。

青年が「チャゲ!今だ」そう叫ぶと

突然私の上から白いコートにフードを被った少女がマネージャーに向けて何かを投げた。

不意をつかれたマネージャーは避けられず。額を貫かれその場に倒れた。

すると謎の人物は倒れた青年の元に向かうと。

彼を起こした。すると筆を出すと何かを唱えたすると謎の光が彼を包むと
彼の傷が治っていく。

彼女が被っていたフードを取ると。
私は絶句した。
「えっ⁉もっちぃ?」
いや、いや!そんな分けない
それにしても良く似てる。

私が目を見開いて驚いていると

突然何かが私の腕をつかんだ