第5話 | AKB小説 暗黒物語

AKB小説 暗黒物語

下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

「あきちゃ」
リーダーはそう叫ぶと水筒を落として
走った。

そしておもむろにあきちゃの手を握るそしてはあきちゃに

生きてたんだね!

すると、あきちゃは

「あき怖かったよーずっとひとりぼっちだったし」

そう言うとあきちゃは男に抱きついた

すると男はあることを思い出した。
メンバーを見つけたら自由にしていいと

悪い考えが浮かんだのか男はそっと
あきちゃにつぶやいた
雨のあたらない所にいかない?
するとあきは
「うん」
男は理性が崩壊していた。

民家につくなり男は部屋を片付けはじめた。

あきちゃはその間に台所で何かを探してるようだった

リーダーの男はあきをよんだ

あき
早くおいでよと

すると、あきちゃは 濡れた服をとりかえていたようで軍服からTシャツに短パンとなっていた

するとあきちゃは男を押し倒しそして
上にまたがったするとあきちゃは男のほっぺを両手でさわっていた。

すると、こんな話をはじめた。
「あき○○さんと会ったのいつだっけ?」
個別の握手会だよ
男は答えた。
すると男ははじめて名前呼んでくれて
嬉しかったよあきとあきちゃに言った

するとあきちゃは
「うん、だってウザいんだもん」
えっ⁉男は唖然とした
するとあきちゃは
ハキハキと言う
名前覚えるまでしつこく言ってくるし
ストレスで肌あれちゃうし。
でも、それも今日でおわり
するとさっきまで笑顔が突如冷酷な感じで見下す。


すると、男の首に手をかけるすると
男は逃げようとしたしかし、あきちゃによってそれはかなわない
マウントの形ですわるあきちゃによって身動きができないさらに強靭な太ももにより脇腹を挟まれて息が苦しい
男があきちゃやめてまだしにたくない

しかしあきちゃは何も言わないすると

男はつぶやくように言う。

今まで応援してきたのに

するとあきちゃは首を強くしめながら言う

「ウーロン茶でも、やっぱり?やっぱり?」

あっ あ あ あき ん んーーー

手をジタバタと動かしていた男が動かなくなった。

するとあきちゃは男の顔面を踏みつけて

あきちゃだろしっかりしろよ

すると入り口から

「おたまる~」

するとあきちゃは笑顔で応える。

「あすかちゃん」

またやったの?とあすかはいう

するとあきちゃは

だってウザいんだもん

それよりもニュースがあるよとあすかはいう。

敵の詳細

今いるのはファンの人たち何だって特にあたし達が嫌いな 笑

するとあすかは話を続ける

人数は最初約100人でほとんどがバラバラに島に落下したみたいで半分が海に落ちたり
落下中に撃たれて死亡したみたい。
今ここにいる人は今日の朝に新しく増援された人みたいだけど大丈夫

後、西のエリアに一人はぐれた人がいるって連絡がさっきあったから
今 西の担当者が探してるみたい。

するとあきちゃはそれよりもあすかちゃんあき4人倒したよ。

しかし、あすかは笑いながらごめーんおたまる~あたしさっき来る時に見た三人と木の下にいた6人だからまとめて9人逆水平で片づけてきた。

あきちゃが見るとあすかの手は真っ赤に染まっていた。

さて 戻ろうかあすかちゃん。

あきちゃが言いかけた時


パン

一発の銃声がした。