第4話 | AKB小説 暗黒物語

AKB小説 暗黒物語

下手ですががんばって書くのでお手やわらかに
お願いします。
時々倉持さんとの握手についても書きたいと思います。

ザッザッザッと誰かがやってきた

自分は地面に伏せながら息を殺して

それをやり過ごすつもりだった

すると謎の人物の会話が聞こえてきた

また、誰か私たちを捕まえにきたみたいだね。

そうみたいだね。ひと足先に逃げられちゃったけど

でも、また楽しい時間がはじまるから
別に良いんだけどねふふふ。

とりあえず、一回戻って報告しないといけないね
西の管轄に一名侵入って

ニヤリと笑みを浮かべながら二人は
暗闇の中に消えていった

足音が消えてから5分ぐらいたっただろうか。

ゆっくりと自分は立ち上がったとにかくまずははぐれた仲間を探さなくてはいけない
と、その前に支給されたものを確認する中を見る。中には地図と食料そして懐中電灯とライターと支給された弾

しかし、落下した時に武器をどこかにやってしまったため意味はない

そこで弾のマガジンをおいていく事にした。

今ある武器は自分の高い士気だけ
と言ったが一応腰に武器はある。

弾の変えがない銃が

途方にくれつつとにかく仲間と合流するために降りて来る時に見えた灯台を
目指して歩きはじめた。




それと同時刻島の東側


何人集まった?
18人です。
あー何人か流されちまったな
よし二つ班を作って捜索隊を編成しよう。
じゃあ12名はここで待機して
後の6名を三人ずつの二つの班にして
出発な

A班は北B班は西

そういうと二つの班は暗闇に消えていった。

残った人たちは、人たちでたき火をしながらリーダーぶってる男の話を聞いていた。
するとリーダー格の男は突然自分の
自論を語り出した。
あきちゃは俺の事が好きだとか何とか

しかし、他の仲間にそれはないだとか言われ きれたリーダーはふてくされていたが急にふった大雨で困った事に
せっかくつけた火も消えてしまった。
気づいたら太陽が出てないと夜のように真っ暗だ
移動するか議論をしたしかし探しにいった人たちはどうするんだと
すると
リーダーはじゃあお前らここに残れよ
俺らこの民家にいるからよ。

すると、6名がリーダーについていった。

30分たっても雨はやまない残った人は
必死に耐えていた。
そんな中リーダーの男は民家で雨をしのいでいた。

しかし、そこでもリーダーはふてくされていた
水は出ない電気はつかないと不満をぐちぐちすると男はあるやつに水を組んで来いと水筒を投げつけた。
指名されたやつはしぶしぶと近くの川へ水を組みに行った。

しばらくしても帰ってこないすると
イライラしたのかリーダーの男は
お前ちょっと見て来いと

次々と送った

しかし、

4人誰も帰ってこない。

あきれた男は雨の中小走りで川へ

向かって行った。

川につくと誰もいない

しかし何故か水筒はおいてあった

すると男はどうやらみんな逃げちまったみたいだちょっと自己中だったよな
みんなにあやまんないと

そういいながら民家に戻ろうとした時

○○さん

名前を呼ばれ振り返るとそこにはあめでずぶ濡れの女の子がたっていた。