昨日の2件目です!
1件目の「サラリーマン酒蔵 大阪屋」さんを後にして、
後輩が2件目は「トロッとした酒を飲みたい。」と呟いています。
何が彼をそこまで飲ませるのかは謎です。
彼:「2件目は任せてください!」
しぶしぶ後を付いていきます。
さっきと同じ新梅田食堂街(JR高架下)を歩き回ります。
私:「何回まわらせんねん?フラフラや~」
彼:「着きました」
北京?中華か。彼も完全に烏賊レテきたな。
看板は、
洋酒ですかぁ。
彼:「毎度で~す(かなり元気よく)」
私:「よく来るのここ?」
彼:「5、6年ぶりです。」
まるで常連の振る舞いです。。。
北京と言う名の完全立ち飲み屋さん。
ワインの種類が豊富でお安い設定。
そんなお店で、彼が頼むアテは、、、
その名も「エッグ」!
シンプルでありながら最高の酒のつまみでした。
あまりにも美味しくて2回目もオーダー。
そのときはセットで「北京味噌」も。
味噌に各種薬味を混ぜて焼いてあります。
そのままでも美味しいですが、エッグとのコンビネーションは溜まりません。
なれない船の後遺症で1日ゆらゆらしていた状態に追い討ちをかけるウイスキーたち。
後輩のお陰で酔いお店を知る事ができました。
しかし、今朝彼を見ることはありませんでした。
「いったい、ワテを何処まで怒らせるんやぁ?」とメッセージを残しておきました。
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