こーきのお友達が見えるって話に共感したので、少しつらつらと書きます。
子供のころに、実は見えてしまう子でしたん。
今でも覚えてる不思議な感覚で
黒いモヤモヤしたもの(?)がそこにはあって、透けてるし人の形はしていないのに
たしかにそこに人の存在を感じるんだよね。
あーいるなーって。
一番最初に、これがおばけというやつかと認識したのは小学1年くらいかな。
それまでは、自然すぎておばけとかそういう認識が無かったんだと思う(笑)
んで、みんなで夕飯食べてる時に言っちゃったんだよね
家族の前で
「ねぇ、あの子は食べないの?」
はいっ!家族みんな
「
そして、お祓いをされる私。
お祓いされてからも、一人だけ見え続けた子がいます。
長いんで次回につづきまーす