英語の過去形って簡単ですよね。
日本語の対訳もすんなり理解出来ますし
過去形でつまづく人は
まぁ不規則変化をする過去形のスペルくらいかな、
という気がします。
でも「ネイティブスピーカーの感覚」で
英語を使っていくためにも
私達も「過去形」を始めとする「時制」を
「感覚」で使っていきましょう。(*^^*)
これから英文を読んでいて
過去形に出会う時には
「金太郎飴」のイメージを感じてくださいね。
この「感覚」を意識しながら
英語に触れていく経験を積み上げておくと
「ネイティブスピーカーの感覚」で
英語が使えるようになりますし、
英語力もグンと伸びちゃうんですよ。(*^^*)
今日も読んでくださってありがとうございます。
ミツイ 直子
