1章~日常のはじまり~
朝起きて、日が昇りきらないこの季節
薄暗い寒空に向かって息を吹きかける
かすかな月の光に照らされ
白い息が雪のように見える
徐々に日の光が差し込み
雀の囁く鳴き声が素敵に感じ
体に染込むような冷たい空気
生きている事に喜びを感じるひと時
2章~想い~
遠くに居る君を想い
何をしているのかと想いふける今日この頃
離れていたとしても常に君と一緒にいたい
伝わらなくてもいい、でも繋がっていたい
遥かなる恋と化したとしても見守り続けたい
伝える勇気、伝わらない気持ち
泣きたくなるけど・・・
それでも君を想い続けたい
3章~喜び~
眩しい光に囲まれ
かすかに暖かい日差しを浴び
君と出会い、そして心開く
君と話すだけで心が安らぐ
いつまでも一緒に居たいと思う日々
君の暖かい言の葉
僕の心には、染みてるよ
誰の言の葉より
君の発する一つ一つの言の葉
僕には、どれも大切な宝物
4章~大切な人~
はじめて、君の事を
こんなに想い、こんなにも考え
大切に想えたこと
君が居るから、今の僕がある
君が居るから、生きていける
大げさに聴こえるかもしれないけど
そのくらい、大事に思える大切な人
完
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
最初は違う感じで書こうとしたんですが
次(2章)のくだりが上手く想い浮かばないため
思い浮かんだのがこんな感じだったので・・・orz
一つ一つを区切り、変化をさせようと試みましたが
やはり、パッとしなかった(。´・ω・`。)
イメージが枯渇しています。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。エーンエーン
っていうか、恋詩ばかりじゃ~ん
(-ω-|||)キモイ・・・んですけど(-д-`*)ウゥ-
しばらく、こんなイメージしか湧かない気もします
(-ω-|||)キモイ・・・ままかもしれませんが
コメントも募集中・・・感じてくれる方が多ければ
励みにもなりますのでよろしくお願いします(o´-ω-)o)ペコッ
(。・ω・。)っ゙ フリフリ
