みなさん、(。・ω・。)ノ○o。おはよう。o○ヽ(。・Д・。)
ひとりごとハンターの承龍です(o´-ω-)o)ペコッ
しばらくこんな感じの「ひとりごと」特集になりそうです
冬は何故か・・・
言の葉に想いを載せ書きたくなる仕様らしいです
しかも、想ったことをそのまま書きますので
文章・表現・などなど変になるのも仕様です
・・・と言うことですので、しばらく大目にみてください
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窓に付く一滴の雫
他には、何もないのに・・・
そこだけ曇りもせず
ただ、一滴の雫が佇んずんでいる
まるで、君の一滴の涙のように
私に訴えかけている
窓に手を当ててみた
君の手のように冷たく感じた
そのまま、私の温もりで
窓が曇るまで手を当てたくなった
いつかきっと私の手で
君との間に生まれるぬくもりを
この手でぬくもりを伝えていけるまで
ずっと見守ってゆきたい
窓の向こうには、輝かしい太陽の光
まるで、君が笑っているように
窓が太陽の光を反射してくれている
それは、美しく、綺麗で何とも言えない輝きだった
私には、窓がそんな感じに想えた
あの頃の君みたいに・・・
私の心に鏡のように反射してくれた
太陽が沈むまで
私は、窓を見つめていた
何とも言えない美酒に酔いしれているようだった
未完
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今回は、書くまでに時間がかかりすぎた
いつもなら、サクッと想い、書けるのに・・・
今回はダラダラと書いてしまった
それと、やはり完結とならないダサダサぶり
以前より、何かが足りないのかも・・・
まぁーいいや
(*つω・。)つ))バィバィ