毎日のように電車の中吊りで見てる広告。
この広告好きなんだよね…( ´艸`)
Berlitzの広告なんだけど、自分がそうなった時の事考えちゃって、
見るたび、いつもドキドキ…(゜Д゜;≡゜Д゜;)

ホント、英語は出来た方がいいね。
英会話習いたいなぁ。
今英会話受けようとすると、30万は覚悟しないと…(x_x;)
子供の頃からやっときゃよかったなぁ。。。
毎日のように電車の中吊りで見てる広告。
この広告好きなんだよね…( ´艸`)
Berlitzの広告なんだけど、自分がそうなった時の事考えちゃって、
見るたび、いつもドキドキ…(゜Д゜;≡゜Д゜;)

ホント、英語は出来た方がいいね。
英会話習いたいなぁ。
今英会話受けようとすると、30万は覚悟しないと…(x_x;)
子供の頃からやっときゃよかったなぁ。。。
今日の関東地方、最高気温14℃、最低気温9℃…(゚д゚|||)
12月並の気温だそうです。。。
さすがに、通勤中の男性陣もコートを着てる人が
増えてきました(;´▽`A``ヨカッタ

もぉ明日は、コート着てっちゃうもんね。
でも雨の予報…。通勤時間は降らないで~っ(x_x;)
今日(昨日)は、主任に借りてたソフトのCD-ROM返しに、
前(在職中)会社へ行ってきましたよ。
いつも通勤の時に見てた、狸コレクションを撮ってきました(*゜▽゜)σ
とある普通の一軒家なのですが、駐車場の脇にタヌキの置物が
ずらりと並んで、道路の方を見ています。

可愛いですよね~~♪
なんと真ん中の子は、阪神タイガースの法被着て帽子も被ってます!
はんし~ん、頑張れ~(≧▽≦)ノ
イスタンブール
5日ぶりにイスタンブールに戻ってきました。
イスタンブールの地図です。
6~7日目の移動範囲は大体この中で納まります。
この地図を参考にしながら、説明しますね。

我々のツアーが泊まってたホテルは、(28番)のタクシム広場よりもっと北で、地図から外れています。
地下鉄だと3駅北になります。
北側が新市街。橋を渡って、南側が旧市街です。
歴史的な建造物の多い旧市街に比べ、新市街はファッションのお店が多かったり、オフィスビルが多かったりします。

ガラタ橋(14番)から見える、スレイマニエ・モスク(36番)。
橋は釣りをしてる人でいっぱいです。
マルマラ海を見ながら昼食です。


ドネルケバブの羊肉です。
日本では苦手な羊肉でしたが、臭みが無くてすんなり食べれました。
(今思えば、コレがお腹にきたのでは?と思うわけです・・・(-"-;A)
レストランからすぐに、トプカプ宮殿前(8番)に到着。
トプカプ宮殿、大砲の門

1478年にメフメット2世によって建造され、現在は博物館となっています。
各国からの献上品や使用していた品(陶磁器や装飾品や宝石など)のコレクションが、大量に展示されています。
歩いて、アヤソフィアとブルーモスクへ向かいます。
アヤソフィア博物館

ツアー行程では中に入らないので、7日目の自由行動で行ってみたが、月曜はお休みΣ(゚д゚|||)ガーン
うちのガイドブックには無休と書いてあったのに。。。昭交社恨むぜぇ(-"-#
スルタンアフメット・モスク(ブルーモスク)

スルタン・アフメット1世によって7年の歳月をかけ1616年建造され、現在、世界で一番美しいモスクと言われてます。


ブルーモスクの名の通り、ブルー系のタイルを中心に天井や壁全体に装飾されていて、とても綺麗です。
一応、襟付きシャツと長ズボンを穿いていきました。
特に女性は肌の露出を抑えたほうが良いようです。

イスラム教信者の女性です。
信仰の深い方は写真を嫌がります。
必ず了解をとってから、撮影させていただきます。
ちょっと怖いですが、勇気を出して聞いてみましょう。
意外と「いいよ」と言ってくれます♪
目は笑っています(;´▽`A``
シルケジ駅

パリ・ストラスブール駅から来たオリエント急行はこのシルケジ駅が終点でした。(7番)
タクシム広場

ここから、夜7時まで自由時間になりました。
ホテルに戻ってマッタリでもよかったけど、2時間位あって勿体無いので、ウロウロすることにしました。
タクシム広場(28番)で降ろしてもらい、イスティクラル通り(29番)を1時間位歩きました。
歩行者天国になっていて、ちょっぴり竹下通りみたいな感じかな。

写真右手がホコ天です。人が凄い(x_x;)
それにしても、メタリカTシャツ着てる人多いんです。流行ってるのかなぁ?
路面電車(トラム)が走っています。


総オープンカフェの路地。


タクシム広場に戻って、タクシム駅からホテル最寄のガイレッテペ駅まで地下鉄で帰ります。
切符の代わりに、テュネルと呼ばれるコインを買います。
1.4YTL(約140円)で何駅でも乗れるようでした。
駅からホテルまで迷子になりかけるが、どっかの会社の守衛さんが英語が出来、「サッカー場何処?」と聞いたら教えてくれたので、なんとかホテルに着く…(゚Д゚;)
夕食はダンスホールにて。いよいよベリーダンスが見れます。


いろんな国からのお客さんがいました。
ギリシャ、インド、中国・・・。




団体踊りやら腹踊りやら余興を混ぜつつ、ベリーダンスは最高でしたヾ(*´∀`*)ノ
三人の踊り子さんが踊ったんですが、写真の二人が素敵でしたぁ☆
トルコ音楽もよかったなぁ♪
この頃ちょっと離れた所でテロ事件が起きたのですが、朝まで全く気付きませんでした(汗)
しかもこの頃、ホテルすぐ傍のサッカー場では、なんとっ!

ぐぉぉぉ!メタリカ来てたんか~っ(*゚∀゚)=3
どおりでメタリカTシャツ多いと思ったぜぇ☆見たかったぜぇ~☆
明けて次の朝。。。
またまたAM11時まで、自由行動です。
タクシーでアヤソフィア周辺へ。
地下宮殿(イエレバタン・サライ)(4番)

6世紀に作られた、ビザンチン時代の貯水池。
柱と煉瓦の丸天井が美しいです☆水中にメドゥーサの顔がある柱もあります。
アラスタバザール


ブルーモスクの横にある、お土産屋街です。
やたら日本語で呼び止められますが、あまり売り込みはしてきません。
きっと暇で、話がしたいだけのようです☆
午後はツアーでグランドバザールへ。(4番の西側)




バザールの中はゴチャゴチャしてて、しっかり覚えて路地を入っていかないと、元の場所に戻れなくなりそうです。
最後にお土産を買いたい方はココで買います。
チャイ等だと、田舎より2~3YTL高いです。出来る限り値切りましょう♪


ドネルケバブ(おじさんが切ってるやつ)の牛肉のサンドを食べました。
ウマイです(゚∀゚*)b
この後、イスタンブール空港に向かい、短かったトルコのツアーも終わりです。
長々と書いてきましたが、最後まで見て下さってありがとうございました。
もっとトルコにいたかったですが、無事に帰ってこれてよかったです。
やっぱ、食事もベッドも風呂も日本が最高ですね☆
7/28(月) ヒポドローム跡、オベリスク前にて。
カッパドキア~アンカラ
カッパドキアの朝。
日の出。午前5時頃だったかな?

ホテルを出発して間もなく、カイマクル地下都市に到着。
朝一、他の団体が来る前、少人数一行でホントよかった(≧▽≦)ノ
大人数だと、通路でつっかえてガイドさんの話全く聞けないぞ。。。(-"-;A
一枚しか載せてないけど、かなり楽しいです。夏は涼しいし♪
ヒッタイト人によって築かれ、6~10世紀、ビザンチン時代のキリスト教徒達が、
イスラム教勢力による迫害から逃れるために、身を隠し住んでいました。
アリの巣状に地下8階まであり、4階まで公開されています。
中には、馬屋やトイレ、台所、教会等が見られ、当時の生活が窺えます。
1万5千人くらいの住民が生活していたと言われています。。
地下都市入り口付近の土産物屋の並び

スカーフやチャイグラス等、「イスタンブールに同じようなのあるだろうから」と、
止めたのですが、こういうトコで買うべきだった。。。
イスタンブールは物価が高いです(>o<;)

そこで出会った、ご一家。
写ってる以外にも、お姉ちゃん一人と
お兄ちゃん二人がいました。
誰に教わったか、
「こんにちは、こんにちは。」と、子供達♪
この子達が可愛いんだぁ(人´∀`)♪
右の写真、一番のお気に入りの写真☆
ドウマと言われる、米やタマネギをブドウの葉で
巻いて、蒸したものを食べさせてくれました。
どうか、トルコもずっと平和であって欲しいと
親身に思います。
ウチヒサールの岩山

少しホテルの方に戻って、前日ホテルから見えてた岩山の目の前に停車。
ここの奇岩にも、小さい穴が沢山掘ってあるのがよく分かります。
また少し走ると壮大な景色の場所に出ます。
ギョレメの谷

深い渓谷に様々な形の奇岩群が、この写真で見える、奥の方まで続いています。
同じ地球にこんな景色があるのかと思いました(o・∀・)
そしてやっと~ぉ!


本場のトルコアイスに出会いました~( ´∀`)ノ
ドンドルマって言うらしいです。確かに伸びてます('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
ソフトクリームよりしっかりしてますね(゚∀゚*)bオイシイ!
また少し走って(かなりアバウト・・・。)ゼルベの谷へ。


キノコ岩がいっぱいあります☆
火山の噴火によって積もった、火山灰や溶岩が風化し、こんな姿になったとの事。
「宮崎駿の世界に来たみたい」などと、同ツアーの方と話してたくらい、
実際に行った事がちょっと不思議になるような感じです。
とにかくすごいので、是非実際に行って、見てきて下さいっ(>o<;)
ここからトルコの首都、アンカラに移動し宿泊でしたが、
このホテルがひどかった(x_x;)
冷蔵庫は汚いは、いままでよかった食事はマズいは、
宿泊客多数でお湯は出ないは。。。ヽ(`Д´)ノ最悪でした・・・。
自己満旅行記をだらだらと書いてきましたが、次回、6~7日目の
イスタンブールで終了です。
もう飽きてるかと思いますが、も少しおつき合い下さいm_ _;m
コンヤ~カッパドキア
パムッカレを朝8時に出発。
パムッカレからコンヤを経由し、カッパドキアまで約650km、
8時間位のロングドライブです(;´▽`A``
道端のあらゆるお店やGSのおじさんは、暇そうに道路を見てるか、
友達と何人か集まって、チャイを飲んでお喋りしています。
こんな風景も度々見かけます。
機械化された技術ばかりに頼らない文化が素敵です(人´∀`)♪
途中、コンヤのドライブインにて昼食。
右に写ってるのが、うちらの乗ってたベンツのワゴンです。

アップルチャイは4YTL=400円位です。
トルコの人は、砂糖をいっぱい入れて甘~く飲みます。
トルコピザは挽肉が乗せてあり、激ウマ☆
右の写真はホジャという、日本で言う一休さん的な民話の登場人物らしいです。
メブラーナ博物館


13世紀に音楽と踊りによって神を一体化することを目指す、
イスラム教の一派メブラーナ教が誕生しました。
1925年にアタチュルクの命令によって教団は解散。創始者メブラーナの霊廟、
僧院だった建物が博物館になっており、メブラーナの遺品などが展示されています。
サービスエリアで素敵なトルコ女性に写真撮らせてもらいました♪

と思ったら、ベルギーから観光で来てるとの事でした~(x_x;)
何処行っても、スカーフを巻いた女性に見惚れてしまいます(///∇//)
綺麗な女性多くて、トルコに住みた~いっ(o・∀・)
過積載トラックと乾いた大地


日本じゃあり得ない位の過積載。これが当たり前みたいです(´□`。)
トルコのガソリンは1リッター、3.4YTL=340円位。高いっ!
(右)こんな感じの風景を何時間も見て、走ります。
カッパドキア(ウチヒサール)のホテルに到着。


通常のホテルに、+8500円でオプションの洞窟ホテル、
アタマン・ウチヒサール・カヤホテルに宿泊します。
http://www.uchisarkayahotel.com/japan/default.asp
洞窟をくりぬいて作ったような感じの雰囲気のいい、
この旅で一番のホテルでした。
ホテルの目の前が、鳩の谷という事で外へ。。。
野良猫も多いですが、野良犬も多いです(´ェ`U三U´ェ`)
鳩の谷
ワインの産地であるカッパドキアの人が昔、葡萄畑の肥料として鳩の糞を集める為に、
この谷には、鳩の巣用に沢山の小さな穴が掘られた奇岩が並んでいます。
ウチヒサールの岩山
こちらは、明日もっと近くで見ます。
いよいよ明日は~、カッパドキアの奇岩群です(゚∀゚*)
エフェス(エフェソス)遺跡~パムッカレ・ヒエラポリス遺跡
アイワルクのホテルを朝7時に出発。
今日も朝が早いニャ~!
丘の上に望む、セルチュク城を横目にエフェス遺跡に向かいます。
都市にも田舎にもトラクターが多く道路を走っています。
アイワルクの町から南に約250km。3.5時間くらいで、エフェスの遺跡に到着。
紀元前11世紀、ギリシャ(イオニア)人が築いた街エフェス。
西暦2世紀頃から、街を挟む二つの山から流れ落ちる土砂に
埋まっていったエフェスの街は、遺跡として残りました。
ゲートを入ると広大な遺跡群がすぐに目に飛び込んできます。
ヴァリウスの浴場

オデオン(音楽堂)
写真中央が収容人員1400人の円形音楽堂です。
メミウスの碑(左)と、勝利の神ナイキ(右)


クレテス通り


通り沿いには、建築物跡や柱や像が多く建っています
大理石の敷き詰められた道を、図書館に向かって歩きます。
トラヤヌスの泉(左)と、ハドリアヌス神殿(右)

セルシウス図書館
蔵書12万冊を誇ったと言われる、世界三大図書館の一つ、セルシウス(ケルスス)図書館。
右側に見える門をくぐって少し歩くと、大劇場に出ます。
大劇場

収容人員24000人の大劇場。紀元前3世紀に建てられたこの会場で、
現代でもエルトン・ジョンやパバロッティなどのコンサートに使用された
というのが驚きです(゚Д゚;)
エフェス遺跡を後にし、パムッカレに向かいます。
途中、ドライブインのような所で昼食。

旗は、トルコ建国の父として親しまれている初代大統領、ケマル・アタテュルク。
この旅初のケバブが出ました。ビーフだし、結構美味しい☆
意外ですが、トルコはご飯がなかなかイケる♪
エフェスから約3時間。世界遺産パムッカレに到着。
駐車場からすぐ、石灰棚が広がっている。


水着の観光客が沢山いる。
我々は靴を脱いで、浅い所を入っていきます。
結構足の裏は痛いですが、絶景です☆
ヒエラポリス遺跡の競技場
西暦2世紀、ローマ帝国の都市ヒエラポリス。
温泉地として栄えたそうです。
石灰棚・ヒエラポリスのある丘を下りて、10分位走った所にあるホテル、
スパ・コロッセア・サーマルに宿泊。

きれいだしリゾート気分もなかなか♪
今回の旅で二番目によかったホテルです☆
ダータネルス海峡~トロイ~アイワルク
トルコは昼は35℃近くまで上がり、陽射しが痛い位だが、
朝晩は15℃位で、快適に眠れる。
湿度はあるが、日本のような不快感はない。
ホテルから見た、朝のイスタンブール。
中央奥に見える海はボツポラス海峡。
朝はホテルの辺りまでカモメが飛んできます。
ビルやマンションが多く、住居も背が高い。
町から少し離れると、高い建物は殆ど見なくなります。
何処のホテルも、朝夜共にビュッフェでこんな感じ。
大体美味しいけど、後半はいい加減飽きました。
朝7:30にホテルを出発。
街にも村にも、あらゆる場所にモスクが建っている。
イスタンブールからヨーロッパサイドのマルマラ海沿いを、ひたすら西へ。
(1日目の地図参照。)
ゲリボルという町から、ラプセキ(アジアサイド)の町へ、
ダータネルス海峡をフェリーで渡ります。(30分位。)
ゲリボルの港


遠くにうっすら見えるのが、アジアサイドの海岸。
ラプセキからすぐの町チャナッカレにあるコリンホテルのレストランにて昼食。

鱈のフライとムール貝の串揚げ、春巻きみたいの。とても美味しい( ´∀`)ノ
ダータネルス海峡を望む、素敵なホテルです。が、ここは食事のみ…(ノд`)゜。
30分位でトロイ遺跡に到着。
いきなり有名な木馬(復元)があります。
階段上って窓から顔出すことも出来るよ☆
奥へ少し歩くと、城壁や集落跡、小劇場などの遺跡が発掘されています。
城壁跡
小劇場跡
四角い部分は生贄の祭壇で、丸い部分は血貯めの井戸
イスラムの国では今でも、牛や羊を神に捧げる習慣があるそうです。
トロイを後にしエーゲ海沿いを南下。
町から離れると、こんな感じの白い土壁に赤茶色の屋根の
可愛らしい家が多いです。
エーゲ海沿いには、砂浜と別荘地が続きます。
長袖を着たまま海水浴の女性が多く驚きましたが、
信仰の深い女性は、当然肌を露出させない訳で、納得。
18時頃、アイワルクのホテル着→宿泊。
トロイ遺跡でつまらなそうにしてた女の子( ´艸`)
トルコの子供たちはみんな可愛かったです(人´∀`)♪
これからも時々載せていきます☆
ただいまですっ( ´∀`)ノ
昨日、午前11時50分頃に無事、日本へ帰ってまいりました。
アジアとヨーロッパの交錯する国トルコ。素晴らしい旅でした。
最終日の前日、イスタンブールでテロがあり、多くの皆様に
ご心配おかけしましてスミマセンでしたm_ _;m
今回のツアーで泊まっていたホテルから30kmほど離れた場所だったようで、
全く影響なく、旅が続けられました☆
最終日の朝6時頃、日本の代理店から安否確認の電話が入ってビックリ!
横浜の実家にも、「無事です」との電話が入って、驚いたそうです( ´艸`)
それでは1日目から、ゆっくり紹介していきます♪
今回利用した、Turkish Airlinesです。
行きも帰りも直行便で、成田~イスタンブール12000kmを約12時間で結びます。
機内食は、どれも美味しかったです。
うちの親からの情報によると、Air Franceの機内食はひどいらしいですよ( ´艸`)
↑イスラム教の関係で、「私たちは豚肉料理は出さないよ」の告知。
実際には都市在住の一部の方は食べるらしいのですが、
ほとんどの方は豚肉は食べないらしいです。
成田を12:50に発って、イスタンブールに19:40着。日本との時差は-6時間です。
日没は遅く、21:00頃ようやく夜らしくなりました。
ホテルは、新市街にあるスルメリホテル。
調べていたとおり、みんなが使う時間帯はお湯が出ない、水(湯)がしばらく茶色い等
ありましたが、それ以外はまぁまぁのホテルかなと。。。
すぐそばにサッカー場があり、稲本がいたガラタサライというクラブの本拠地らしいです。
1日目は着いて寝るだけでしたので、こんなとこです。
↑今回の旅のルートです。車で約2700km(x_x;)
ほとんどが移動時間。日本じゃこの距離はありえませんね。。。
西トルコの多くの世界遺産を巡ります。
今回のツアー参加は、私含めてたったの二組!!
移動も観光バスではなく、少し大きめのワゴンでお気楽でした(人´∀`)♪
2日目からは、古代遺跡や自然が作り出した広大な地形と
各地の町や村、素敵なトルコの人々を紹介していきたいと思います。
恥ずかしながら最終日にお腹を壊してしまいまして、まだお腹痛いのと、
時差ボケでボーっとしてるので、ちょっと遅れてコメ返等していきます(ノд`)゜。
皆様のブログにお邪魔するのも、少し待ってて下さいねm_ _;m