合格体験記 part Ⅲ | nito column

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二兎追う者は、二兎とも得る。
塾長や教室長・講師達の、
日々の「気付き」を綴っていきます。

こんばんは。

塾長ですブタ

 

先日、両国教室の教室長が、

安田学園の先生がいらっしゃったとき、

両国中学出身、nito両国教室出身の女子が、

今年、見事、立教大学に合格したと報告を受けたそうです!!

 

彼女は安田学園が共学になったときの第一期生。

最初は都立志望でしたが、

安田学園の特進クラスという点と、

共学第一期生という点に期待を胸に、

安田学園に入学しましたきらきら!!

それが、見事、立教大学合格*さくら*

きっと、高校へ入学してからも、

日々の努力を怠らなかったのですね、素晴らしい。

女子で上智、立教、青学に行けるなんて憧れですハート

いやー、本当にうれしい知らせでしたニコちゃん

 

というわけで、

今日は、両国中学出身の合格体験記いってみよう!

 

今年、両国中学から都立国際高校に合格した生徒さんです。

さて、都立国際高校って、みなさんご存じですか?

レベルは三田高校や竹早高校くらいです。

 

もともと集団塾に通っていましたが、

この生徒さんはnito個別学院に入塾後、

学校の内申を上げることができ、

国際高校には推薦で合格することができました。

とはいえ、冬期講習中や、

受験直前、最後の最後まで、

勉強しろ勉強しろと、うるさく言ってしまったので、

小心者の私は、毎回、小言を言いつつも、

言い終わった心の中は、しゅんと落ち込んでいたものです。

ああ、苦い思い出涙

 

それでは、ご一読ください鉛筆

 

 

 

国際高校  両国中学29年卒

 

ぼくは中学2年生の3月にnito個別学院に入りました。そして、一人ひとりに合わせてくれるサポートが、ぼくの都立第一志望校合格に導いてくれました。

一番実力がついたのは数学です。ぼくは空間図形や平面図形、関数が苦手でした。夏期講習ではくり返し何度も解いて、少しずつですが理解できるようになりました。

これは一流大学の講師の先生の解説が分かりやすく、解答するのに一番簡単な方法を教えてくれたからです。これは、nitoの講師の先生たちが優秀だからこそだと思います。そのおかげで、ぼくは実力がついたと同時に自信を持つこともできました。

また、分からない問題があると、講師の先生たちに気軽に質問することができました。受験前になり心配や不安が募っている時は、講師の先生たちの受験前はどのように過ごしていたのか、どう勉強すればよいのかなど、小さなことでもぼくの話を聞いてくれたので、心が落ちつくこともありました。

結果的に、ぼく自身は推薦合格だったので実際に受験を経験することはなく終わりましたが、nitoに通って学校の成績が上がったのは確かです。ぼくは受験に関して、右も左も分かりませんでしたが、塾長、教室長をはじめとした先生方のサポートのおかげで第一志望校に合格できたと思っています。nitoの先生方には本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

ぶーぶー塾長ぶーぶー