今日の長野は大きな夏祭りの日。

お昼から交通規制がされるので、反対方向へ買い物へ行った帰り道。

呼ばれているような気がして仕方なかったので、買い物の品を置いて皆神山神社へ伺ってきました。


空には大きなクロスの雲。




光とともに~降り注ぐ天上の光~




皆神山神社の駐車場に着いても消えないし、巨大になるし。
これはケムトレイムでしょう。



光とともに~降り注ぐ天上の光~




それで空に龍神が飛びまわっていたんですね。


    
光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~







光とともに~降り注ぐ天上の光~



空も気になりましたが、わたしは参拝へ。

膨大な光が降りていましたぴかぴか(新しい)





光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~








光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~








光とともに~降り注ぐ天上の光~


光とともに~降り注ぐ天上の光~







凄かったです。

何でも翌4日は、境内でライブがあるとか。

テントを立てたり準備をしていました。


その後、またまた気になって今度は武水別神社へ。

参道上の高良社。



光とともに~降り注ぐ天上の光~



境内摂社の神武天皇社。



光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~





光とともに~降り注ぐ天上の光~



こちらも光が凄いですね。

今日は日が良いようで、何組も車のお祓いや祈願をされていました。

境内が祓われているためでしょうか、爽やかな風が吹き渡り気持ち良かったです。




光とともに~降り注ぐ天上の光~








参拝を終えての帰りの空は、いつも通りの普通の空になっていました。

お働き本当にご苦労様でした。


(画像が消えていたので貼り直しました 8.24)

わたしのお友達のマイミクさんがアクセスできて、言葉を降ろしてくれたのでお伝えします。



宇宙の光であるニギハヤヒの対である


宇宙の海の瀬織津姫からのメッセージ






愛とは




見守ってください。




微笑みを絶やさないで見守ってください。





愛を押し付けるのではなく



ただ見守ってください。




現象は、ただ起こっているだけだから。






思い合うこと




思いやること




慈しみあうこと




認め合うこと




赦し合うこと





全てを許してください。





全てをそういう思いで



抱きしめてください。





全てにありがとう。

光と闇の会談が行われる前、わたしは「闇は光に戻せばいい」と思っていました。



闇は光から落ちた存在だと、思いこんでいました。




会談の内容を知った時、


闇にも光から落ちた闇と、純粋な闇の属性のものとがあることを知りました。





純粋な闇は、闇の属性をもって生まれてきただけです。



その存在を否定するのは、




「必要ないから要らない」


「必要ないからやっつけて、殺してしまおう」




と言っているのと同じになります。





日常では、蚊やハエや害虫を駆除するみたいに、



作物の生育を邪魔する、草を引き抜くように。



歴史では、ナチスドイツのユダヤ人虐殺がありましたね。




そこまで極端ではないと思いますが、


現代社会では社会的弱者やいじめの問題、


福島の原発事故の被害者への救済の遅延も、


思い浮かびます。




みんな、生きているのです。




何一つ、不要な存在はいないのです。



存在していることを、認めて欲しいのです。




愛して欲しいのです。






愛してあげて下さい。





きっとそこから、糸口が見つけられます。





光とともに~降り注ぐ天上の光~




(8月第一日目の今日は、朝から天使の階段を天からいただきました)

お知らせの続きです。


闇の存在への愛の送り方は、光の存在への愛の送り方とは異なるので注意して下さい。



純粋な闇の存在にとって、光はとても眩しく毒になるので、光の混じらない愛を送って下さい。



まず、



闇の存在をグレーから黒の大きな筒状の壁でガードをします。



(これは愛を送っている間に、停戦条約を理解していない光の存在の攻撃を防ぐ意味があります。


闇を拘束するのではなく、守ってあげるのです。これも愛です。)




壁の内側、ハートの周りに一列にアメジストの玉を並べます。



(ローズクオーツのエネルギーでは強すぎるので、アメジストにします。

アメジストの光がハートの周りを優しく照らすイメージをして下さい。)




闇の存在に闇の大元の『母の愛』を送ります。



(後程説明しますが、闇の存在の大元は、優しい包み込む母の愛のエネルギーで満ちています。


大元の『母の愛』で包んで、赤ちゃんを抱っこしてあやすようなイメージが良いです。)



その時、出来れば声掛けをしてあげて下さい。


「愛を取られて辛かったね。苦しかったね。」

「お疲れ様でした。もう、大元の闇の母の中に帰っていいんだよ。」



闇の存在は、奥底で大元の母のエネルギーの中に帰りたいのです。

そこが一番安心できて、落ち着ける場所なのです。

闇の存在が納得してくれれば、大元の闇の中に帰っていきます。









次に純粋な闇が発生した状況について説明します。




最初に、『大きな全ての元になる存在』があります。


そこには光も闇も全て含まれていて、全てが穏やかに中和されている存在です。



その存在は大きな愛で満たされているのです。


その大きな存在から光と闇が生まれた時、光も闇もそれぞれが元々あった大きな愛に満たされていました。




光も愛。


闇も愛。



両方とも愛なのです。



両方とも、育む『母の愛』に満ちていたのです。



それぞれから、ディセンションして体験に飛び立ちます。


光の大元から、光の存在が。

闇の大元から、闇の存在が。



体験から帰還して、大元で休息してから、再び体験の為に飛び立っていきます。

時々『大きな全ての元になる存在』に帰るものもいました。


その頃は、光も闇も均衡を保っていました。


そして『大きな全ての元になる存在』は、一つの決め事をしました。


純粋な闇の存在から、「愛」の衣を脱がさせたのです。

はぎ取ったといってもいいかもしれません。


それは深く体験する為だったかもしれませんが、愛をはぎ取られた闇の存在は合意はしていませんでした。


愛をはぎ取られたことに納得していませんでした。



のた打ち回るほど、憤っていました。


愛を依然持っている光の存在を憎みました。


憎しみを発散する対象として、光の存在を攻撃しました。


もっとディセンションした闇の存在は、攻撃することに快楽を感じました。



でも、もう回帰が始まっています。


光も闇もです。


光が根源の光に帰りたいのと同じように、



闇も闇の根源に帰りたいのです。



お互いを攻撃し合う時代は、もう終わりました。


攻撃するのではなく、自分の力で帰れない闇の存在に、闇の大元の優しい『母の愛』を思い出させてあげて下さい。


全ては愛でできているのです



光と闇のトップ会談が終了したので、業務連絡します。




宇宙の全ての存在へ




お互いの存在を認めよう


お互いの生きる権利を認めよう


お互いへのエネルギーの搾取及びエネルギーの行使を止めよう


お互いの存在の拘束及び自由の制限を止めよう





これの順守により



自分の存在が認められます。



自分の生きる権利が認められます。



自分のエネルギーを自分のものとして使えます。



自分の自由が認められます。






宇宙創世の時、創造主が光を生み出した時に、闇も自動発生的に生まれています。


これは光から転じた闇とは性質が異なります。


ある意味、純粋な闇の性質です。


光の属性を持つ人間では、純粋な闇の存在の理解は不可能に近いものがあります。


同時に純粋な闇の存在にしても、相反する光の存在は理解しがたいものがあります。


宇宙創世より、互いが理解できないものへの戦いが繰り返されてきました。




が、


ここで、お互いの存在を認めようという話し合いがなされました。



宇宙は基本、愛で出来ています。


トップの合意が末端まで浸透するには、時間がかかりますが、

双方に連絡します。


攻撃があった場合は、攻撃に攻撃を返すのではなく、


純粋な愛

で返してください。




もし、愛で返すことが出来なくても、攻撃を返すのは止めましょう。



(光の属性にとって闇のエネルギーは毒になり、


闇の属性にとって光のエネルギーは毒になります。


攻撃を返すことは、相手に毒を投げているのと同じになります。


返すのは、純粋な愛にしてください。)






愛で返すことが出来ない人は

自分を愛のエネルギーで包んでください。




長い歴史のマイナスの連鎖の歯止めになります。