光と闇のトップ会談が終了したので、業務連絡します。




宇宙の全ての存在へ




お互いの存在を認めよう


お互いの生きる権利を認めよう


お互いへのエネルギーの搾取及びエネルギーの行使を止めよう


お互いの存在の拘束及び自由の制限を止めよう





これの順守により



自分の存在が認められます。



自分の生きる権利が認められます。



自分のエネルギーを自分のものとして使えます。



自分の自由が認められます。






宇宙創世の時、創造主が光を生み出した時に、闇も自動発生的に生まれています。


これは光から転じた闇とは性質が異なります。


ある意味、純粋な闇の性質です。


光の属性を持つ人間では、純粋な闇の存在の理解は不可能に近いものがあります。


同時に純粋な闇の存在にしても、相反する光の存在は理解しがたいものがあります。


宇宙創世より、互いが理解できないものへの戦いが繰り返されてきました。




が、


ここで、お互いの存在を認めようという話し合いがなされました。



宇宙は基本、愛で出来ています。


トップの合意が末端まで浸透するには、時間がかかりますが、

双方に連絡します。


攻撃があった場合は、攻撃に攻撃を返すのではなく、


純粋な愛

で返してください。




もし、愛で返すことが出来なくても、攻撃を返すのは止めましょう。



(光の属性にとって闇のエネルギーは毒になり、


闇の属性にとって光のエネルギーは毒になります。


攻撃を返すことは、相手に毒を投げているのと同じになります。


返すのは、純粋な愛にしてください。)






愛で返すことが出来ない人は

自分を愛のエネルギーで包んでください。




長い歴史のマイナスの連鎖の歯止めになります。