東北地方で大雨により、多くの方が被害にあわれました。

被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます<m(__)m>

一日も早い復旧を祈願いたします。




今朝、現れた虹色の白龍。




光とともに~降り注ぐ天上の光~




(基本的龍(?)権のため画像を小さくしてあります)

わたしに「悲しい、悲しい」と訴えるのです。


何故悲しいのか、何が悲しいのか、何度聞いても答えてくれず、
伝え終わったということでしょうか、消えてしまいました。


ガイアの水の女神もそうでしたが、一方的に伝えてくれますが詳細がわたしには分かりません。


先日のガイアの水の女神が泣いていたのは、地震の危険を知らせてくれるためでした。


今回探ってみると、大地や木々の精霊が怖がっているようです。

天を向いて震えているそうです。


東北地方の大雨の被害によるものなのか、と思ったのですがそれだけではないようです。


先日の地震でエネルギーが発散されたのかと思ったのですが、どうもまだ残っているようです。

ガイアの大地は静観しています。

機爆はガイアの大地ではないようです。

最初、11日から12日が危険と受け取ったのですが、日にちも今回は特定できません。

虹色の白龍が嘆くのですから、起爆のスイッチを持った人物がいるということでしょうか。


とにかく出来ることは、


小難や無難で済むように祈りを送ること。


ガイアの大地が連動しなければ大きな被害には繋がらないので、ガイアに愛を送ること。



どうぞ引き続き宜しくお願い致します。<m(__)m>




因みに、11日から13日、17日から19日は注意が必要のようです。


場所は遠州灘方面です。

先日の海底地震の場所と近いですね。



ニギハヤヒ神は東北地方へ飛んでいました。

戻ってこられたので、このことについて聞いてみました。




ニギハヤヒ神の言葉





人は目先のことに囚われがちで、その先の先が見えているものが少ない。


善きにしろ、悪しきにしろ、自分の判断がどのような未来に通じ、


どれだけ多くに影響を及ぼすのか、分かっていないものが多いのだ。



それは人間のみならず、動物や植物、多くの生き物、


そして、大地、水、空気、


そしてそこに住まう精霊たち、


人間だけではなく、全てに及ぶことなのだ。



人が正しき判断をすることを期待する。



今日午後5時前に緊急地震速報がありました。



気象庁は8日午後4時56分ごろ、奈良県と大阪府で最大震度6弱から7程度の揺れが起きるとの緊急地震速報を発表した。

しかし、この地震は和歌山県北部を震源とする震度1に満たない地震と判明。

同庁は誤報として原因の調査を始めた。震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は2.3と推定される。 

時事通信 8月8日(木)17時7分配信より)



今回は大きな地震にも被害にもならず、本当に良かったです。

皆様の祈りの思いが、日本神界の神々様の思いが、ガイアに通じたのだと思います。


本当にありがとうございます<m(__)m>



大難が小難に、小難が無難に。


祈りの思い、日本を愛する思い、日本の神々様の思い。


その思いが実を結んだのだと思います。


有り難いです。


祈っていただきありがとうございます<m(__)m>


まだ11日(一日前倒しも考えられます)から12日の危険もあります。

これからも祈りを宜しくお願い致します<m(__)m>




情景を見せてもらいました。




愛知県に近い静岡県の沖合。


海底の奥底に地震の芽があるようです。


オレンジ色に点滅しています。


海神が側で動きを見守っています。


ニギハヤヒ神も頻繁に様子を見に行っています。


周りには龍神の皆様もいらっしゃるように感じられます。


これが11日から12日に危険がある地震の震源地のようです。




今回の地震のように、大きな揺れにならないように、大きな被害が出ないように、ガイアに祈りを送ります。




傷ついたガイアに愛を送ります。




あなたからいただいてきた愛には到底及ばないかもしれませんが、


わたしたち人間を含む多くの生命を育んできてくださったあなたに


愛と感謝を送らせてください。



あなたを傷つけてごめんなさい。


それでも愛してくださってありがとうございます。


あなたを愛しています。


あなたを愛しています。


あなたを愛しています。



ニギハヤヒ神、ガイアと話す。



「人間が滅ぶことを否としない、あなたの苦しみは理解できる。



だが、あなたの怒りは人のみならず草木、人以外の大地の生き物、海の中の生き物、多くの命が奪われ危険にさらされるということになる。



待ってくれとは言えないが、わたしはこの国を愛しているのだ。



それは分かって欲しい。」

緊急なお知らせです!



昨夜から女神が泣いています。



ガイアの水の女神です。



ずっと泣き続けています。



「どうして分かってくれないのか」と、人々を案じて泣いています。




太平洋側で海底地震が発生する危険が高まっています。





場所は静岡県の愛知県より。




日付は12日が危険です。




浜岡原子力発電所がとても危ないです。




地震が起こらないように、起きても小難で済むように、どうぞ祈ってください<m(__)m>



被害を最小限に抑えられるのは、人々による祈りです。



今日は新月です。



祈りの力が強くなります。



どうぞ小難に、そして無難になるように祈ってください。






実はニギハヤヒ神もそこにいます。




5日の夜、完全復活し、日本各地に飛び各地の神々と話を交わしたニギハヤヒ神。



日本中の神々がザワザワしているような感じがしました。



ニギハヤヒ神は、ずっと富士山の側の湖の上で、富士山と向き合っていましたが、伊豆半島を後に海岸線を西に動き、そこでじっとしていました。


何をしているのか分からなかったので、聞いてみました。




「そこで何をしてるの?」


「見ている」


「何を見ているの?」


「動くのを」


「動くの?」


「動かないと思うのか?」



「何故見ているの?」



「日本を愛しているからな


日本を滅ぼしたくない」



「あなたは日本の為に力を尽くしてきたものね。

何か手伝えることはないですか?」



「平常心でいろ」


翌日の6日は、まさかこの為に海岸線に留まっているとは思いませんでした。



(画像追加。6日の空。南に向かう大きな龍神雲)


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ニギハヤヒ神からの今日の言葉を伝えます。




「希望を捨てるな。



わたしたち日本神界も頑張るから、頑張ってくれ。」





どうぞ、祈ってください。<m(__)m>



無事に通りぬけて、「何も無かったね」と笑い会えることを願っています。



祈りの力は強いから、きっと無事に通り抜けてくれると信じています。




(浜岡原子力発電所の位置


静岡市の南西約50キロメートル、浜松からは東へ約50キロメートルの静岡県御前崎市佐倉に位置)



追記します。


地震の発端は自然発生のみではないことを念頭に置く必要があります。


311発生後に噂が流れたように。


一昨日意識が中東に飛んで受け取った、とても優しく厳しい神からのメッセージ。





過去の自分と自分の所業を認めよ。



傷があれば癒し、欺いていれば悔い改めよ。



まず贖罪なくして新たな一歩はない。



人を偽るのも然り、神を偽るのはもっと罪深い。



心の底から認めて初めて魂の涙が流れる。



恐れの蓋を開け、新たな一歩を踏み出せ。




ナザレのイエスとイエス・キリストは別人です。


ある意味分担をしていました。



神の声を受け取るイエス・キリスト。


その声を実行するナザレのイエス。


十字架の上になったのはイエス・キリストです。


復活したのはナザレのイエスです。



二人とも聖人ではありますが、様々な感情を持つ一人の人間でもありました。



後世の記録を作るとき、二人を一人にしたことで軋みが生まれてしまいました。




二人が人々を何とか救いたい、と思って動いたのは間違いありません。



今も救済のために、エネルギーとして動かれていることも間違いありません。



詳しくは、キリストの生涯を描いた絵画の数々のエネルギーをお読みください。




その後に受け取ったメッセージ




愛しているよ。



わたしの愛し子。



あなたが自らの過ちに気付き、前を向いて歩くその姿をどれだけ待っていたか。



厳しいことも言った。



あなたがいつか、その言葉を受け止めることをずっと待っていた。



愛しているよ。



わたしの愛し子たち。



さあ、出発の時だ。



わたしの愛は、ずっとあなたたちと共にある。





人に対しても自分に対しても、偽っていることを認めるのは痛みが伴います。


恐くて見たくないのは当然です。


でもそこを乗り越えなくては、統合の波には乗れません。


振るい立たせる決断が必要となります。


それが『勇気』であり、『中心軸にあるという、揺るがない決意』です。


統合の波に乗れなかった時、個であることが出来なくなり集合意識への飲み込まれとなったり、最悪消滅、ということも有り得ます。


神様はみんなに波に乗って欲しいのです。





光とともに~降り注ぐ天上の光~