なまずの天ぷらと
たたきあげ定食


なまずの天ぷらがデカい!
こんなデカい
なまずの天ぷらは初めて


小魚の甘露煮

漬け物

( ゚д゚) 
デカいよ!

これが、たたきあげか〜
「たたきあげ」は、
小ぶりなナマズをすべてたたいて
すり身にして揚げているそうです
もちっとした食感です

なまずの天ぷら 肉厚!

食べ終わって何気に外を見たら
雨が降ってました
おもわず
雨が降ってきちゃったよ〜って
言ったら
お店の人が傘持ってきたの?と
聞いてきたので
裏の駐車場にとめたから
大丈夫と


屋根があったので参拝


車に戻り傘をさして参拝

まだ屋根が出来ないのか〜


駐車場の道を挟んで向かい側に
なまずさんがいます







このハンカチで撫でるんだけど

小銭を確認したら1円玉しかなく


しかたないので


なまずさん
直接なでますね


なでなで!

また来ま〜す!

すぐ隣の板倉中央公園内
白龍辨財天様





参拝


🌧️🌧️🌧️🌧️🌧️🌧️🌧️🌧️🌧️🌧️
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(⁠・⁠∀⁠・⁠)ノ


雷電神社の駐車場に到着〜
駐車場中ほどの
砂利道を歩いていくと
拝殿正面に出ます


雷電神社
群馬県邑楽郡板倉町
大字板倉2334
関東一円、
特に利根川中上流域に点在する
雷電神社の総本宮で
創建は聖徳太子によるものです

延宝2年(1674年)には、
上州館林藩主
徳川綱吉公の命により
社殿の大改修が行なわれ
以後、
徳川三つ葉葵の紋章の
使用を許されています

主祭神
火雷大神
大雷大神
別雷大神
参拝





前に腰が痛い時
願い文に書いて
ここに入れたな〜

社務所に行くと
太鼓の音が響いていたので
御祈祷中だと思ってました



日村さん?

ふっと現れて助けてくれる
雷童子さんでした
参拝


本殿

本殿の彫刻
天保6年(1835年)
左甚五郎を祖と仰ぐ
10代目の名人彫刻師
石原常八主信たちによる
(いしはらつねはちもとのぶ)
華麗な社殿が完成

本殿の真裏にある奥宮

参拝


二の鳥居のすぐ前
川魚料理 小林屋



店内



お品書き









なまずの天ぷらと
たたきあげ定食を注文

お茶が落ち着くよね〜

(⁠・⁠∀⁠・⁠)ノ


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さきたまテラスから
古代蓮の里へ

だんご屋か〜

みたらしと醤油ください



ここで食べよう






仮設トイレだ

トイレのそばに仮設トイレって
なぜなんだろう〜
そんなに
混み合うようなイベントなんて
ある〜?

(・・?


こっちも咲いてるね〜









まったり〜



蓮のハの字もない









ベンチがあるけど

ホタルを見るなら
ここのベンチが毎年特等席

位置関係は、
こんな感じです






売店に行ってみると
野菜関係は、
ほとんど売り切れ









サイダー





休憩所があると助かるよね

今回のお土産は、
観光物産館
さきたまテラスで購入した
たび煎餅

青のり
120円

(⁠・⁠∀⁠・⁠)ノ