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<新作ゲーム紹介>「戦国無双3 Z」 人気アクションがPS3でパワーアップ





いや~今日は 暖かいを通り越して暑い1日でした

やばいです。きっと花粉が一気に飛び散りそうな気配・・・








<新作ゲーム紹介>「戦国無双3 Z」 人気アクションがPS3でパワーアップ
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「戦国無双3Z」のゲーム画面(C)2011TEKMOKOEIGAMESCO.,LTD.Allrightsreserved



 09年にWiiで発売された「戦国無双3」(コーエーテクモゲームス)に新要素を追加したPS3版「戦国無双3 Z」が登場。Wii版でも追加ディスク「猛将伝」として発売される。


【写真特集】「戦国無双3 Z」のゲーム画面その他のカット


 「無双」シリーズは一騎当千の爽快(そうかい)感が売り物のタクティカル・アクションゲームだ。有名武将として戦場を駆け巡りながら、さまざまなミッションをクリアしていく内容で、戦国時代を舞台にした本シリーズのほか、中国の三国時代を舞台にした「真・三國無双」などさまざまな作品がある。通常技のほか、強力な「チャージ攻撃」、武将ごとに異なる「特殊技」のほか必殺技の「無双奥義」を繰り出せば、多くの敵兵に囲まれてもなぎ倒せる。



 PS3版の「Z」では、グラフィックが高解像度で描き直され、映像の迫力がさらに増した。ストーリーモードの「無双演武」は、武将ごとに用意された合戦シナリオをプレーしていくもので、過去シリーズで人気が高かったガラシャが復活。新たに上杉謙信の姉の綾御前、豊臣秀吉の天下取りを支えた福島正則も参戦するなど、キャラクターはシリーズ最多の40人。選択したキャラクターでショートシナリオを連続クリアしていく「創始演武」や、特殊なルールで記録に挑戦し、成果を全国のプレーヤーとオンラインで競える「腕試し」も収録されている。

 Wii版の「猛将伝」では、Wii版の「3」では遊べなかった10武将の「無双演武」を収録。さらに発売中の「3」と連動させて、セーブデータの引き継ぎができるほか、「3」のシナリオも遊べるようになる。

 戦国無双3 Z・猛将伝(PS3・Wii) CEROレーティングB(12歳以上対象) コーエーテクモゲームス 2月10日発売 Z:6800円 猛将伝:3800円

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注目リリース :コーエーテクモゲームス、PS3用ソフト「戦国無双3 Z」を発売



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任天堂のこれまで(その1)

今や世界中でその名前が知られている日本の会社、任天堂ですが、この会社の歴史はどのようなものでしょうか?

1902年に日本で、初のハートダイヤクラブトランプ製造を行いました。
1933年には、合名会社山内任天堂が設立しました。
1947年に株式会社丸福が設立しました。

それを1951年に任天堂骨牌株式会社と社名が変更されました。
1953年、当時は画期的だったプラスチック素材が入ったトランプを開発し販売しました。

1959年、トランプの種類として、ディズニーキャラクターのトランプを作るため、
ウォルトディズニープロダクションと契約、そして製造、販売しました。
1962年には、株式会社として東証1部に、大証1部にも上場しています。
1963年に、現在の任天堂株式会社と社名を変更しました。
同じく、この年、大阪証券取引所2部に上場しています。アップ

そして、1973年、1970年に発売されていた「光線銃SP」を
アーケードゲームとして使おうと、子会社である、「任天堂レジャーシステム」を創立しました。

これによって、ボウリング場の跡地であった場所に「レーザークレー射撃場」を展開しました。
1975年には、この子会社、任天堂レジャーシステムが競馬の実写映像を使用した、メダルゲーム、
「EVRレース」を発売しています。

これは、今では当たり前にゲームセンターで見られるあの競馬、ゲームですね。馬
さて、1977年に任天堂は、「テレビゲーム15」、
そして、「テレビゲーム6」を発売しました。キラキラ

<PSP>深刻な品薄続く プレミア価格は倍近く、並行輸入品も

PSPは売れに売れていますね~
予約もままならないらしいです








<PSP>深刻な品薄続く プレミア価格は倍近く、並行輸入品も
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深刻な品薄が続いている携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」



 ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の携帯ゲーム機「プレイステーションポータブル(PSP)」が、400万本を売り上げた人気ゲーム「モンスターハンターポータブル3rd」のヒットに伴い、深刻な品薄状態に陥っている。昨年末からPSP本体が店頭に並ぶことはなくなり、ネット通販では倍近いプレミア価格で取引され、あまりの在庫不足から一部店舗では国内での保証が受けられない輸入品を取り扱う事態となっている。
【写真特集】年末に発売される「ネクストジェネレーション・ポータブル」


 PSPは04年12月に発売され、世界で6420万台(10年9月末)を出荷した携帯ゲーム機。世界で1億3000万台以上を出荷しているライバル機「ニンテンドーDS」(任天堂)には水をあけられているが、日本国内では「モンスターハンターポータブル」(カプコン)シリーズなどゲームソフトのヒットなどで中高生を中心としたゲームファンの人気を集めており、1月には後継機「ネクストジェネレーション・ポータブル(NGP)」の発売も発表された。

 品薄は昨年12月に発売され400万本以上を売り上げた「モンスターハンターポータブル3rd」(カプコン)の大ヒットが主な原因だが、「モンハンの予約がスタートした9月末あたりから兆しはあった」と複数の関係者は語る。10月ごろから発注数にカットがかかるようになったといい、「ゴッドイーターバースト」(バンダイナムコゲームス)、「タクティクスオウガ 運命の輪」(スクウェア・エニックス)などの発売とともに11月から加速したという。

 そして「モンスターハンターポータブル3rd」が発売されると、PSP本体の売り上げも爆発的な伸びを見せ、店頭から本体が消えた。年末商戦期ということでSCEも増産体制をとり、10年12月の売り上げ台数は78万9000台(エンターブレイン調べ)と過去最高を更新したものの、アマゾンなどのネット通販サイトでも、価格の倍近い3万円以上の値段で取引され、1月に入っても品薄状態は改善されなかった。現在でも店頭にPSP本体はなく、2万円以上のプレミア価格がついている。

 そんな中、一部店舗で並行輸入された海外版のPSP本体が売られるようになった。本体のメニュー上のボタン設定が異なり、国内で販売されている一部の映像ソフトが起動しないが、ゲームソフト自体は問題なく遊ぶことが可能だ。値段は国内版本体と同じ1万6800円から2万円程度。非正規品ということもあり、故障した場合は修理を頼むことができないのが最大のネックで、そのこともあってか売れ行きはさほどでもないようだ。

 高まる需要に対応できなかったSCEの生産体制を批判する声も多いが、ある流通関係者は「(モンスターハンターポータブル)2ndGのころにもなかった大ブレークが3rdで来た。本体の需要がここまであるとはさすがにだれも想像できなかったはず」と語る。2月には「モンスターハンターポータブル3rd」とセットになった「新米ハンターズパック」や女性向けのポーチなどとセットの「バリュー・パック for Girls」も発売されるが、「3月に決算を控えて本体の在庫を抑えたいのでは」とうがった見方をする関係者も。SCE広報では、深刻な在庫不足を認めたうえで、「ご迷惑をおかけしている。現在、鋭意生産中で、市場に導入するべく進めている。(一刻も早く出せるよう)最善の努力はしたい」とコメントしている。(毎日新聞デジタル)

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