任天堂が「ニンテンドーで遊べません」と言うワケ
『ニンテンドー3DS』の話での話なんですが
リージョンコードが設定されているそうです。
と、いうことは・・・・・

日本で購入した『ニンテンドー3DS』本体は
日本製の『ニンテンドー3DS』用のソフトでしか遊べない。
そういうことになるんですね~

日本人ユーザーはあんまり困ることがないと思いますが
オークションなど格安で売られている
『ニンテンドー3DS』本体が海外版なことが
ひょっとしてありえるかもしれないです。

購入前にチェックしておきましょう・・・

任天堂について語ってみた(その1)
ちょっとマジメに語ってみようかと。。。ゲーム機などでおなじみの「任天堂」。
私は子供のころ、両親が遊んでいた花札のメーカーとして認識したのが初めてでした。
みなさんも、一度くらいは聞いたことがある会社ですよね。
今ではとても有名なゲームメーカーですね。
ウチの子なんか「ニンテンドーで働きたい
」な~んて言ってますけどね~
任天堂は玩具をはじめ、ゲームなどを製造している日本の株式会社であり、
家庭用ゲーム業界においては、日本国内では最大級の企業です。
また、日本だけでなく世界レベルから見ても最大級の企業でしょう。
昔からあるのは、任天堂の麻雀や囲碁、また、将棋、花札などでしょう。
これらの用具を製造しているメーカーとして、日本中の人が知っている企業ではないでしょうか。
任天堂のおもちゃやゲームが一家に一体、どれくらいあるのか。
我が家には子供が二人いますから、それを数えるだけでも大変

さて、ここで任天堂について、簡単にお話しましょう。
任天堂の本社は京都にあるそうです。
1889年9月に創立した会社です。
1889年と言いますから、案外、それほど古い会社ではないんですねぇ

任天堂は、最初のころ、みなさんもご存知の花札や


トランプなどの製造業を行っていました。同時に玩具メーカーとしての地盤を固めていました。
当時は、ウルトラハンドなどの「ギミック付き玩具」をヒット商品として生み出しました。
これをご存知の方はなかなかいらっしゃらないでしょうね・・・
まぁ昔のことです・・・

「FF13」の続編発表 コナミがハドソンを完全子会社へ
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| 「ファイナルファンタジー13-2」のゲーム画面(c)SQUAREENIXCO.,LTD.AllRightsReserved.CHARACTERDESIGN:TETSUYANOMURA※画面は開発中のものです。 |
今週は、「ファイナルファンタジー(FF)13」の続編の発売が決定した話題や、
コナミがハドソンを完全子会社化するなどのニュースが注目を集めたようです。
【写真特集】「FF13-2」など発表会で公開された新作の画像
18日、スクエニは新作発表会を開いて、「ファイナルファンタジー13」の
続編「FF13-2」を発売すると発表した。

PS3とXbox360用ソフトで11年発売予定、価格は未定。
また、PSP用ソフト「FFアギト13」の名称を「FF零式」に変更し今夏発売することも明かされた。
20日、コナミはハドソンを4月1日付で完全子会社化すると発表した。
SNS市場の拡大、スマートフォンの成長が見込める中で、
ハドソンのオンライン、モバイル分野の強みを生かし、グループとしての事業強化を狙う。
コナミは既にハドソンの株式53.99%を保有する筆頭株主。
ハドソンの株式1株に対して、コナミの株式0.188株を割り当てる株式交換方式で完全子会社化し、
ハドソンの上場は3月29日で廃止になる予定。

米任天堂は19日、「ニンテンドー3DS」を米国内で3月27日に発売すると発表した。
価格は249.99ドル(2万円強)。ニンテンドー3DSは、
世界で1億3000万台以上を出荷している携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」シリーズの後継機。
裸眼で3Dのゲームが楽しめるのが特徴で、通信機能も大幅に強化した。
日本では2月26日に2万5000円で発売の予定で、20日から予約の受け付けが始まっている。
20日、ゲーム雑誌最大手のエンターブレインは、
2010年の年間ゲームソフト販売ランキングを発表した。
9月に発売された任天堂「ポケットモンスターブラック・ホワイト」が491万本を販売して首位に輝き、12月に発売されたPSP用アクションゲーム「モンスターハンターポータブル 3rd」が348万本で続いた。
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