
もう早くも月末ですが、そろそろトロコン報告してる人がチラホラ出てきてますね🏆
先週(発売1週間)ぐらいで既に「トロコンしました」と書いてる人がいたけど、いくら近年の龍のトロフィー条件が易しめとは言えどんなプレイしたら1週間で取れるの?と。
基本的にゲームをやる以上は世界観になるべく長くドップリ浸かってたいタイプなので、効率重視でサクサクプレイする人や、
“発売からすぐに私トロコンしました!”
“クリアしてすぐ中古屋行って高値で売れた!”
とやたらアピールしたがる連中の気持ちは理解出来ない
早くクリアした人間が偉い訳じゃないし、本当に作品が好きでやってる人はみんなじっくり舐めるようにプレイしてるので、タイパ重視でドカ食いする奴よりも、じっくり味わって食べる人の方が満足度が高いのは当然とも言える。
そういう意味で、トロコンした“程度”でさっさとプレイを終えてしまうのは非常に勿体ないなと
個人的に龍のトロフィーは昔の作品が難しすぎたので、今みたいに「隅々まで楽しんでプレイしてたら普通に取れる」位の難易度で丁度良いと思ってます。
そんな私はプレイ開始10時間でようやく沖縄に至るという超ノロノロプレイでようやく2章に
(今回は2章での話が中心です。)
オリジナル版では入室出来なかった「おじさんの部屋」に入れるように
入れるのは良いけど、(旧版ではあった)遥の描いた桐生の絵と狭山の写真が無い
海外ファンもここは怒ってたな。
(旧版と違って)脱衣所が入れなくなってたけど、それ以外はオリジナルのアサガオの建物と同じ間取りでした。
⇧畑!家畜!

農業楽しみ!早くやりたい!
(この記事を書いてる時点で既に一通りクリアしてるので、アサガオ編は次回書きます
)
⇧「アサガオへのごいけん」
なんだこれは?
「龍スタへのごいけん」とその回答も張り出して欲しい!
なお返信は「ユーザーの意見は聞かない!俺らは神!」で片付けられるんだろうけど
・制作側の独りよがりな“さぷらいずw”として近年乱用される「実は生きてました~!笑」と、その極地である「茂み」
・冠婚葬祭での横山代表「公式を信じすぎ!笑」発言
・公式がリリースするものでありながら、キャラクターの公式設定すらまともに考慮されない杜撰さで、指摘されると黙ってしれっと修正する不誠実な対応がまかり通っている、今の龍スタの「悪しき象徴」・ドラゴンカレンダー
・そんな杜撰なドラゴンカレンダーの内容を「公式」として臆面もなく公式Xでリリースし続けるSNS担当(宮野)の責任感と当事者意識の無さ
・これまでゲームを買ってプレイするファンがいてこそ成り立ってた商売のクセに、「ゲームのファンだけがファンじゃない」なんて公の場で平然と発言するスタジオ代表の異常な認識
・マーケティングが一部の女性ファン向けに極端に偏り、グッズ展開が作品内容(茂み)にまで影響を及ぼす現状
・ゲームの開発担当ならまだしも、マーケ営業連中(山藤・城所・向)やグッズ担当の女性スタッフ(宮﨑・今野)がスター気取りで一丁前にメディアに登場する一部スタッフの勘違いっぷり
・懲りずに復活した配信者応援プロジェクトとかいうユーザー差別主義施策、及び作品内での配信者のゴリ押し
その他…ごいけんいっぱいある!
オリジナル版では泉と幹夫のイベント後にアサガオに来る設定だったけど、『極3』では最初からアサガオにいる設定=イベントが削除されてて、それに関して海外ファンが怒ってたな
⇧発売前の体験版で物議を醸した窪地川の青みがかったグラフィック。
製品版でも同じかどうか見たくてあえてアプデせずに2章まで来たけど、マジで青い
“地球は青かった”ならぬ、「川は青かった」
ちゅらばあの内装って『8』のリボルバーの飾り変えだよな?
ドア・階段・2階の窓・ベランダの位置とか含めてモロリボルバーの構造まんまだし。
ヘアスタイルは桐生チャンがやるには若すぎる髪型ばっかりで結局デフォのままが1番自然かな?
『8外伝』の時は真島が割と何でも似合うので色々変えてたけどね。
複数の武器を使いこなすスタイルだけど、印象と違ってそこまで操作も難しくなく面白い!
多人数戦だと、⇧みたいにスルジンをグルグル回して人間洗濯機してるだけで一掃出来る
基本コンボの鎌?みたいな武器だとガードしてる敵でも無視してダメージを与えられるし、鎌(出血)トンファー(気絶)みたいに状態異常付きの武器もあり、盾のガードブレイクなども強い。
ヌンチャク(□長押し)が若干出しにくいかな?っていう以外ほぼ琉球スタイル1つで難なく戦えるので、正直もう一方の堂島の龍スタイルが空気になってる気もする
新力也…こっちはこっちで割と好きかも
舞台的な演技の藤原竜也氏とは芝居のタイプが違うし、以前の力也みたいなコテコテの田舎の兄ちゃん感も無くなったけど、その分リアルな若者感は笠松力也の方が上だな。
名嘉原は…泉谷しげるの方が良かったな
オリジナル版の方が「根っこは純粋な田舎の爺さん」感が強くて、極バージョンだとそういう特色が今の所薄まってるように思った。
ただ、どうでもいいとは言わないけど、「それは削ったらアカンやろ!」って思う奴(力也や幹夫関係のものetc)ほど削られて、そうでないものが残ってたりするらしいのでその辺の基準はよく分からないな
2章でも基本は変わらないんだけど、コインロッカーでイカサマアイテムが出るので、カジノ(ルーレット・BJ)で使ってヴィンテージ高級腕時計(売値単価50万円)に交換→えびすやで売れば5~600万円になって当面の資金になります
でもこのゲーム何で稼ぐシステムなんやろ?
さぁみなさん御一緒に!
フクフク~キタキタキタ~
『維新』以来の福引きだけど、1つ言っていい?
ツッパリの龍の仲間キャラを後から追加せずに最初から入れとけよ
福引きに限らず、ミニゲームのポイント交換でも仲間キャラ追加はツッパリの龍のイベント後からだけど、その手のキャラは歴代のお馴染みのキャラかつ強力なので交換の優先順位は高いんだし最初から入れとけや!
特に琉球街の福引きは小雪ちゃんやし
(神室町はユキちゃんらしい)
右の毒ザワちゃん
が巷では人気らしいね。
メガ子は痩せたら可愛いと思う
仲間集めて育てて戦う近年定番の大人数バトルもので、個人的に育成が好きなので、これのせいで2章後半から全然進んでません
俺達のマドンナ悦っちゃん、相変わらずケッタイな武器をお持ちで
何をやっても公式マンセーの「盲目的支持層」が少なくない日本のファンと違い、海外ファンの意見には普段から共感する点も多い。
でも『極3』に関しては「あのキャラ・イベント・システムが削除された!」って必要以上に文句ばっかり言ってる“オリジナル版原理主義者”的な意見が結構多くて、流石の私もそこまでは共感出来ないな
中には「マックが削除されたのは黒人だから!」って人⇧もいたり、今でもしつこく香川香川って喚いてる奴がいたり、何でもポリコレのせいにするのは外国人の悪い所だと思う。
⇧そんなこんなでツッパリの龍も一段落か…と思ったら、ミヤさんから呼び出されて昇給試験受けたり立て続けにイベント詰め詰めで、後はアサガオに帰るだけなのに中々2章終わらせて貰えません
ミヤさん、難易度STANDARDでも硬くて勝てる気しなかったので、最後だけ難易度落として免許皆伝取りました。
ミヤさん、確かに良いキャラだし妙にイケボで、既にイラスト上げてる女性ファンもいて。
ただ海外ファンじゃないけど、虎落としの習得元をミヤさんに集約してまで(元の習得元の)古牧の爺ちゃんをナーフする必要あったのかなと
天啓イベントが削除されたマックや、沖縄の師匠キャラをミヤさんに置き換えられた与那城はともかく、古牧の爺ちゃんいないのは流石にね
そんなこんなで良くも悪くもストーリー以外はほぼ完全別ゲーの『極3』ですが、次回は予告通りアサガオ編の記事を書きたいと思います


































