初筆:2026.3.15
本編EDがクソマズ改変されてるというのは事前に知ってたので、クリア後の後味という意味で先にマズい方を処理して、後から美味しいもの(ツッパリの龍)に手をつけようと思い…。
神室町編に突入してから放置してたツッパリの龍をようやく再開させることに🏍
ツバサちゃん、今作の数少ないポジティブな要素で個人的に『0』のユキちゃん・ロスジャの天沢ちゃん・7外伝のランちゃんに並ぶレベルで今ではお気に入りのサブキャラです
御覧のように背景もツバサちゃん
その話の前に、まずは恒例の“あ”の方から
本編クリア後に例の如く“あ”の方から呼び出しメールが来て向かう桐生チャン🚖
メールの文面からして、闘技場制覇が発生条件なのかな?
(以下難易度STANDARDでのプレイ感想)
今回の亜門はまずとにかく「堅い」ので、時間かかるのは覚悟の上で。
通常攻撃は、堂島スタイルでは殆どダメージが入らないので、琉球スタイルの鎌攻撃で出血の状態異常を積極的に狙っていかないとマトモにダメージを与えられない
ツッパリの龍のバトルで貰えるアンテナ:サメ(出血のダメージ時間延長)があればセットして行くのもオススメ🦈
○亜門の主な攻撃パターン(カッコ内はダメージ)
・通常攻撃3発(小~中)
・距離が離れた状態での薙刀?での突き(小)
(たまに至近距離で裏に回り込まれる事も)
・急に遠方にワープしての銃撃(小)
・亜門タイフーン(画像⇧)(?)
・大振りの刀攻撃3発(中~大)
・覚醒ブースト攻撃(特大)
上の4つはガードでも防げるが、下の2つは距離取って逃げた方が無難。
特に亜門の体が赤く光ってからの覚醒ブーストは即死レベルの大ダメージなので、亜門が赤く光ったらとりあえず逃げる!
難易度STANDARDでも亜門がやたら堅かったので時間と根気が要るけど、ブーストさえ気をつけて大ダメージを食らわなければいつかは倒せます。
⇩ここからはツッパリの龍の神室町編🏍

⇧アッコさんホンマに鐘鳴らしてはる!笑🔔

⇧ちなみにこのチーム、音楽がテーマだからなのか、ボスの名前が「エイキチ」とか「レノン」とか著名アーティストを想起させる名前で…
エイキチって…オリジナル版の主題歌アーティストやん!・・・という小ネタ。
ナイトメアとの幹部戦では、蜥蜴戦では毒霧、孔雀戦では火炎放射持ちが出てきて仲間のライフが削られるので出て来たら優先的に倒す。
(クリア後に追加される制圧戦・殲滅戦でも同様)
同じキャラをずっと使い続けてると終盤で多分レベル40ぐらいになってるはずなので、この辺でラスト~真ラストに向けてレベリングしておくのもアリ
私は制圧戦の煉獄隊とYNKー4649(ロボットの奴)が経験値の多さと比較的攻略しやすいのもあって、終盤はそればっかりしてました。
後者では最初に真ん中の2つ、奥のステージでは左右両サイドに毒霧兵&増援が来るので優先して倒す。
ボスはビーム撃ってくるので、コッチもレーザー砲持っていってボス戦開始直後に撃つ
ボスはヒートアクション×2+αで倒せる
(難易度STANDARDの場合)
レベリングする時は、アッコさんのストラップ×3つを付けると仲間の経験値の獲得量が割増されるので忘れずに!
(2つはアッコさんのサブで、もう1個はアッコさんにダーツで勝つと貰える)
その名も亜門暴走団
亜門丈と亜門暴走団の両方を倒さないと「因縁を越えて」のトロフィーが取れないのでクリア必須🏆
ほぼ全員レベルMAXで行ったのであんまり苦労しなかったけど、亜門の方が仲間を状態異常にする技を使ってるのは見た気がする。
正直亜門よりも、殲滅戦の忍者のチームの方が個人的には苦労したな。
(今作忍者ウザすぎ!マキビシばら撒いたり)
・隊長は守備力の高いタンクにする
・(ボス対策で)
は確実に連れて行く
・体力の高いヒーラーを一人入れとく
・必殺技で状態異常(特に気絶・魅力・ビビり)を付与出来る仲間がいたら便利
とりあえずこれだけ気を付けてれば、後は誰でも好きなメンバー連れて行って良いと思う。
あっ、悦っちゃんも魅了持ちなのでネタ抜きにオススメです!
ゲームとしては、バトルの出来が良いのと育成が好きなのもあってシンプルに楽しかったし、ストーリーも王道なのと、とにかくツバサちゃんにドハマリしたのでひたすら楽しかった
ただストーリーが一本道で、色々仲間キャラがいる割に個々の掘り下げがあんまり無かったので(毒ザワちゃん、メガ子、サクラetc)、そういうサイドケース的な面でもうちょいボリュームが欲しかった気持ちもある。
…小汚い配信者のオッサンはいらんけど
コンテンツ自体が面白かったのでその辺余計に勿体ないなと。
プラチナトロフィーは3/12に取得済み🏆
プレイ記事はこれで終わりだけど、番外編&今作の総評ともう1本、計2本ストックがあるので3月中に2本とも出してしまいます。
























