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セリエAのユベントスが発表した2017/18シーズンから使用する新エンブレムは賛否両論のようですね。

 

ユーベエンブレム

サッカーには詳しくはないので、パっと見、個人的には今風でカッコいいと思ったのですが、ずっとユベントスを応援するファンだった人からすると、なんじゃこりゃってことになるのでしょうね。

 

ちなみに、以下のエンブレムがこれまで使われていたエンブレムです。

 

まぁ、しかし新しいエンブレムはどちらかというとロゴですよね。


正直なところ1897年から続いているクラブとしては、ちょっと軽すぎる気がしますよね。

エンブレムというのは、やはり多少重厚感があったほうがいいとは思いますし、手軽に描けるようなものでないほうがヨーロッパ的ではないかと思います。


おまけに新しいエンブレムは、どうしてもスポンサーであるアディダス色が出ているのではないかと勘ぐってしまいますし、例えばグッズとして、Tシャツの胸や腕に描かれていたとしても、あまり格好いいとは思えません。

 

特に日本だと「Jリーグ」もありますし、ユベントスを知らない人であれば、「Jリーグ、新しいロゴになったの??」なんて思われかねません。

 

しかし、まさかおしゃれなイタリア人が、こんなありきたりな今風デザインを採用するとは驚きですね。

築地市場で毎年恒例の初セリが開かれ、最高値がついたのは青森県大間町産のクロマグロで、1匹7420万円だったようですね。

これを落札したのが、すしざんまいの木村社長で、これで6年連続で最高落札を達成したのだとか。
テレビで見たのですが、ちょっと木村社長、少し太りましたかね??

 

マグロ

個人的には、ふっくらとしていてなにやら縁起のいいお顔立ちをされていました。

ちなみにこのお値段7420万円というのは、2013年の1億5540万円に次ぐ2番目の高値なのだそうですが、意外でした。


どうも1億超えしていないと「凄い!!:と思えないのはやはり感覚が麻痺しているのでしょうかね?


実際、7千万円クラスでもかなりな大金なのですけどね・・・。

さてさて、そんな築地市場ですが、次の初セリはこのまま築地で行うのか、それとも豊洲市場での初のセリとなるのか、注目ですね。

日本ではまだ未発売ですが、アメリカでAmazonが発売している音声認識機能付きのスマートスピーカー「Amazon Echo」が、ラスベガスの高級リゾートホテルであるウィン・ラスベガスの全客室に導入されるのだそうです。

客室は、全部で4748室あるとのことですから、これはかなり凄いことですね。
どのようになるのかというと、ゲストはこのAmazon Echoを使って、室内の照明や温度の調整を行ったり、テレビやカーテンの制御を音声で行えるようになるのだそうです。

 

これ、いいですよね。
実は、日本での発売を心待ちにしているのです。

 

とはいえ、アメリカではクリスマスシーズンが終わるまでは入手できないという人気ぶりですいから、当分、日本での発売はなさそうではりますが・・・

ちなみに今回の導入については、ホテル業界でもの試みになるのだそうで、2017年夏までに導入が実現するのだとか。

 

いや~、体験してみたいですねぇ~。


とはいえ、ラスベガスに行くだけでも結構お金かかりますし、Amazon Echoを使うためだけにウィン・ラスベガスに泊まるというのも、かなりナンセンスです。

 

というか、どんな金持ちなんだよ!!!ってことになりますよね。

とりあえず、金なし、暇なしな状態であれば、日本での発売を待つしかありませんね。