任売時事ネタブログ -5ページ目

任売時事ネタブログ

時事問題やスポーツ・ニュースを書き綴るブログです。

なんでもリモートワークが浸透している中で防音ブースが売れているのだそうで、株式会社ブイキューブが提供する「テレキューブ」が防音個室ブース設置台数シェア No.1を獲得したのだとか。

テレキューブは、Web会議や面談に最適な個室ブースとなっているようで、プライベート空間のブースなので防音性が高く、まわりを気にせずに作業や仕事に集中することができるのだそうで、内部にはテーブル、イス、電源コンセントなどが設置され、セキュリティが保たれた静かな環境で、資料作成やメールなどの業務、電話やWeb会議などでのコミュニケーションが可能なのだとか。

また種類も個人で作業を行うソロ、1on1など少人数でのミーティングを行うグループ1型、多人数での打合せを行うグループ2型をラインアップしており、オフィスや学校への導入が急速に進んでおり、社会課題のひとつである「柔軟な働き方・選べる働き方」を実現する際に直面する場所がない課題を解決しているようですよ。

大容量403Wh、AC×2口 定格出力400W(最大瞬間800W)、USB 4ポート(USB-A×3口、Type-C×1口)、DC 3ポート (DC×2口、シガーソケット×1口を搭載したポータブル電源「PowerZ Pro 400」が発売されます。

112,000mAh(定格出力400W)の大容量モデルで、PowerZ Pro シリーズでは、Type-C入出力ポートから100Wの充電をACアダプターの充電と同時に平行して行うことができるようで、従来の充電方法より2倍速く充電できることで、付属のACアダプターの充電と、Type-Cによる充電で最大210Wの充電が可能となったようで、最短約3時間で、403Wh容量をフル充電することが可能のようですよ。

さらにソーラーパネルからのDC入力と(ACアダプターの代わりとして)、Type-C充電といった組み合わせでも同時充電が可能となっているので、今後を見据えて一家に一台はポータブル電源は欲しいですよね。

400Wの定格出力と800Wのピーク出力により、より高電力の機器の電力に対応できるようで、ノートパソコンだけではなく、ランタン、扇風機、小型炊飯器及び車載ポット、ポータブル冷蔵庫など消費電力が400W以内の電化製品が使えるようですよ。

さらに背面に高輝度のLEDライトがあり、明るさは1400ルクスあり、真っ暗な環境でも幅広い範囲を照らすことができるので、野外での作業時やキャンプなどでも活躍してくれそうですし、いざという時、LEDライトは野外で長時間SOS信号を発信することができるので、アウトドアレジャーにも頼もしい味方となりそう。

  • PowerZ Pro 600:49,800円(税込)
  • PowerZ Pro 400:39,800円(税込)

アンドロイドの父ともいわれるアンディ・ルービンが率いるEssentialが、新デバイスを開発中であると発表しました!

この新デバイス、 「ProjectGEM」というプロジェクトネームを持っているようで、現時点では早期テスト段階ということのようですけど、近い将来に発表予定ということにはなっているようです。

これ、やっぱりスマートフォンなのでしょうかね?
これが一体何なのかは明らかにされていないようですけど、今後の進展に期待したいですね。

まぁ、しかし色が綺麗ですねぇ~、まるでハンミョウのようです。

ハンミョウといっても東日本の人にはピンと来ないかもしれませんが、ハンミョウは本州の南から九州、四国辺りでみかけることのできる昆虫で、この端末のようにキラキラとした色をしているのです。

気になった人は、googleなどで検索してみてください。
本来、ここに写真を掲載するのが優しいとは思うんですが、昆虫が苦手な人もいますし、今回は割愛させていただきます。

さて、今回の新端末「Essential Phone」の新型となるのでしょうかね?