antihumanのブログ
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孤立していく

段々一人になっていく。生まれてから、小学生までが一番楽しかった。それから、ゴミのような親にくだらない教育を強要され、段々人付き合いができなくなってきた。中学生、高校生の頃が一番最悪だった。ひどいイジメを毎日受けて、あの頃に性格が捻じ曲がってしまったのだろう、今でもずっと尾を引いている。いじめた人間の顔も名前も死ぬまで忘れないし、常に死を願っている、でも、ろくな人生を送ってはいないだろう、あんなのがまともな社会生活を送れるとは到底思えない。

一時期、孤独を感じずに、仕事が楽しかった。しかし、また逆戻りしようとしている。このまま、人間を棄てるべきか。

今日もヒマ

今日も仕事はヒマだった。最近、全く仕事にやりがいを感じない。忙しければ、充実感で孤独感を紛らわすことができるのだが、これはこたえる。でも、一人でいることにも慣れっこになってしまったようだ。職場の同僚とはまあまあ仲はいいんだが、学生の頃のようにはいかない。

早くこの魂が還りますように。

はじめまして、人間様

はじめてブログを書く。

先月、バカな女と別れてから、どうも調子が悪い。今日は休みだ、最悪の日に休みになったな。いつもなら、朝から出かけることが多いのに、今日は一歩も外に出たくない。久々にTVゲームもしてみたが、おもしろくない。俺は寂しい人間なのかもしれない。職場では、人当たりがいいと言われるが、家に帰れば一人。メルともからしかメールもこない。

本当なら、恋人とクリスマスを過ごす予定だったのに。バカな女の本性が見破れなくて、半年も無駄にしてしまった。どうしてこんなに女運が悪いんだろう。最後に、思いっきり憎しみの言葉を吐いてやればよかった、でも、俺にはそういうことはできないこともわかってる。いつも自分が損をする。

siraneへ還る日まで、日記をつづろうと思う。街中にいる幸せそうな人間達、それは、全体から見れば、ほんの一握りなのかもしれないが、のうのうと生きているのが許せない。幸せな人間は不幸な人間を犠牲にして生きている、そうだろう?犠牲があるから、幸せがある。

俺の魂は、××××達と共にある。siraneへ早く還りたい、この醜い人間の体から、早く開放されたい。

今日死亡が報道された、飯島愛さんも、きっと世の中の汚いものを見すぎて、影響されすぎてしまったんだろう、彼女の生い立ちは共感できるものが多い。そんな犠牲があるから、幸せな人間が存在する。

薄汚い人間の世界。


不快に思う人間は、これから記事を見ないよう勧告しておく。