にくまん堂の極楽日記 -35ページ目

にくまん堂の極楽日記

にくまん堂 24時間営業中!
川崎フロンターレの話題を中心に、おっさんの徒然なる日常を書き綴るブログですずら(●´ー`●)

【2025 J1 第15節】

川崎 3−1 新潟

 

ACLの関係で未消化だった新潟戦は、対戦相手が監督交代直後となる、いわゆる解任ブーストが効いた状態でしたずら。

フロンターレにとってこれが良いことなのか悪いことなのか、結果だけを見れば良かったということになるんずらかね。

 

敗戦後の新潟サポーターたちは、神田のヒーローインタビューをかき消すかのごとく大声援を送っていたずらけど、まあこの状況では選手たちを鼓舞するしかないずらよね。

翌日のニュースサイトとかを眺めていると、新潟の選手からはポジティブな話が出ていたずらし、あの試合の中で何やら手応えを掴んだ様子ですずら。

 

ん〜、それって大丈夫なんずらかね。

オラの感想としては、負けているのに後ろで繋ぎ倒している姿は、上手くいっていない時のフロンターレを見ている様で、勝利するためではなくボールを回すことが目的になってしまっている感じでしたずら。

ビルドアップでサイドに厚みを持たせて数的有利な状況を何回か作っていたずらけど、そこからどうするのかは課題が山積みになっていますずら。

夏の補強で得点源を確保できるかどうかにかかっていそうずらけど、有望な若手はこのタイミングで出ていきそうずらし、その売却額を足し込んでもあまり予算は無さそうずらか。

 

サポーターはこの試合を見て残留の目があると思えたんだろうずらか。

もし選手もサポーターも上向きでポジティブな要素を見出したのなら、それまでの試合が相当にひどいものだったのかもしれませんずら。

オラはこの試合だけを見て判断しているので、もしかしたら、ずっと今シーズンを追いかけて来た人からすると、かなり内容が改善されていた可能性はありますずら。

 

でも、客観的に見て、残留はかなり厳しいんじゃないかと思ってしまいましたずら。

 

と、他人の心配をしている場合ではありませんずら。

これで他クラブと試合数が並んで、トップとの差が実感できる様になりましたずら。

 

首位の鹿島とは勝点6差になり、これはもしかしたら?って気にさせてくれる位置まで上がって来ましたずら。

前節の神戸に惨敗して、こりゃさすがにタイトルは無理だなって諦めたばかりなんずらけど、ファンというのは現金なもので、鹿島以外にもまだまだ上位に複数クラブがいるのに、それを視界から外して逆転までの計算をしていたりしますずら。

 

でも、高井が抜けた穴はどうやって埋めるつもりなんずらかね。

他にも何人か出ていきそうな気もするずらし、戻ってきた怪我人たちも、いつまたリハビリへと戻っていくのか油断できませんずら。

この試合でも途中でジェジエウがピッチに倒れ込んだ時は、スタジアムが一瞬凍りついたずらからね。

「ああ、またか…」ってみんな思っただろうずら。ただ、直後に味方が足を伸ばしていたので、つっただけだと分かり、ほっと胸を撫で下ろしたのは言うまでもありませんずら。

というか、安心して胸を撫で下ろしている人なんて見たことないずらよね。意識してそのポーズをしている人はよくいるずらけど、無意識にそのジェスチャーをするのを見たことがありませんずら。

いや、本当に追い込まれた状況下で安心するシチュエーションになったら、無意識に胸に手を充てそうな気もするずらね。

 

…どうでもいいずらか。

 

さて、いつもの様に試合を見返しながら書いているずらけど、まずは写真を見ながらスタジアムの様子を振り返っておくとしますずら。

 

 

夏らしい雲がスタジアムの向こうに写るようになり、夏本番な暑さに選手たちが悲鳴をあげるのを想像してしまいますずら。

6月だというのに、梅雨はどうしたんだって天気が続いているずらけど、湿度は良い感じに高いままで、この日は風もなく茹だるような暑さとなっていましたずら。

 

 

キックオフ1時間半前のフロンパークずらけど、平日水曜日なのに新潟サポも大量にいて大混雑していましたずら。

 

 

いやぁ、今年の等々力は晴れに恵まれているずらね。正確には曇りが多いきがするずらけど、雨が降らないのは集客にダイレクトに響くずらからね。

日本全体で思い返してみると、今年は週末のたびに雨が降って行楽に影響が出ていた印象があるずらし、フロンターレが試合をやる当日だけその雨を回避しているのはやはりラッキーだと思いますずら。

 

 

雨が降っていたら設置されていなかったかもしれない、トラック側面を使った大型モニタでインベーダーゲーム大会が催されていましたずら。

というか、プレイヤーが10人くらいいるインベーダーってどういうことなんずらかね。

というか、50過ぎのジジイたちにしかインベーダーなんて刺さらないと思うんずらけど、今時の若者はこの単色ドット絵をクールに感じるんだろうずらか。

昔はカラーテレビなんて貴重なものだったずらし、ゲームセンターは白黒のブラウン管がほとんどで、画面を覆うガラスにカラーフィルムを貼って色をつけていたずらからね。

なんて言っても分からない人がほとんどだろうずらけど、オラが子供の頃は、家庭のテレビでも、白黒テレビの上半分に薄い赤みのあるフィルムを貼って、出演者たちの首から上がなんとなく肌色っぽくなるように細工しているのを見たことがあるずらからね。

これが分かる人はオラと年齢が近いかもしれませんずら。

 

そんなゲームイベントを横目に、とりあえずお腹が空いたのでスタグルを物色してみましたずら。

久しぶりにフロンパークでスタグルを買ったんずらけど、チョイスしたのはこちらとなりますずら。

 

 

買ったお店の名前は忘れてしまったずらけど、シンプルな焼豚丼、温玉のせとなりますずら。

お値段はスタジアム価格の1,200円、ボリュームは小腹を満たすほどのメタボを気遣ってくれているサイズとなりますずら。

足りないカロリーはお酒で補充…ってほどのものではないずらけど、暑さを乗り切るためにロング缶を一気に流し込みましたずら。

 

そうそう、味のレポートを忘れていたずらけど、とりあえず美味しかったずらよ。

定員さんたちのオペレーションスピードを見ていると、出来合いのものを出している感じだったずらけど、焼いてからそこまで時間が経っておらず、温かいものを提供してくれていましたずら。

 

 

ゲームショーということで、オラ好みのグッズが売っているかと期待したんずらけど、昔あったようなふろん太のドット絵キーホルダーとかは売られておらず、ちょっと残念な感じとなっていましたずら。

1,000円?ガチャのユニフォームもパッとしないものが並んでおり、すぐにスルーしてしまいましたずら。

というか、練習着の27番って誰なんずらかね。というか何年のやつなんだろうずらか。

 

ちなみに、こちらの抽選はハズレましたずら。

 

 

キックオフ前にはこの日のマッチデースポンサーであるinfomart様の社長が挨拶していたずらけど、なかなかキャラの濃い人だったずらね。

臆面もなくスマホで喋ることをカンニングしていたずらけど、それを笑いに変えるくらい熱量のある挨拶でしたずら。

本人も言っていた様に、会社の概要などには触れず、逆に興味を持ってもらうトーク術は見事だったずらし、もしかしたらワンマン経営かって思わせる強烈なキャラクターだったずらけど、少なくとも先日のマッチデースポンサーよりは信…いや、どっちも怪しいと言えば怪しい会社ずらか。

 

 

そんなオンライン抽選をやりながらバックスタンドの方も覗いてみたずらけど、かしわやさんはちょっと寂しい客入りだったずらね。

メニューも変わり映えしないずらし、定期的に新しいものを入れていかないと売り上げ的に厳しそうではありますずら。

まあ、スタグルのために新メニューを作るのは大変ずらし、オペレーションも複雑化して現実的ではないんだろうずら。

でも、このまま先細りな状態が続くと、山田うどんさんの様に撤退の流れになりそうで心配だったりしますずら。

 

 

選手たちが出てきてウォーミングアップを始めたずらけど、やはりこの日の目玉は神田のスタメンだったずらね。

やっと長谷部監督も山田新を諦めたかって多くの人が思ったことだろうずら。あ、この多くの人っていうのはにくまん堂調べずらからね、事実とは異なる可能性はありますずら。

 

その神田は得点という形で結果を残したずらし、次節の先発が山田に戻るのかどうか、長谷部監督の覚悟が問われることになりますずら。

というか、オラとしてはどちらかというと、脇坂ではなく大関を起用して欲しいんずらけどね。

 

綺麗なフリーキックを決めたキャプテンをベンチスタートにするのはそれこそ相当な覚悟が必要ずらけど、前を向く意識が低くなってしまった彼よりも、失敗しても前への矢印をチームに意識させる大関の方がオラは見てみたいと思っていますずら。

 

 

選手紹介はゲームショーバージョンだったずらけど、もうちょっとお金と労力をかけて欲しかったずらかね。

新体制発表会では勇者長谷部の演出で頑張って映像を作っていたので、ちょっぴり残念ではあったずらけど、まあ予算的にこれが限界だったのかもずら。

でも、この手の映像はセンスと熱量で如何様にもなるずらし、なんならオラが無償で引き受けても良いと言っておきましょうずら。

 

…絶対オファーなんて来ないだろうずらけど。

 

もし来たら気合を入れて作るずらよ。

画面はもちろん256x256のドット比3:2で、1セルに使える色数は16色の512階調ずらかね。

まあ、ワイドスクリーンを前提に絵を作るので画面サイズはあまり関係ないずらか。

流石にファミコン時代の4色、4パレットではキツいので、PCエンジンあたりの16色16パレットあたりがノスタルジーを感じる丁度いいラインずらか。

横に並べられるスプライト数は16あたりに制限して、Vブランクの描画でオーバーしたものは消える細かい演出も忘れないずらよ。いや、動画上で機械的にそれをやるとなったら鬼の様な細かい設定が必要になるから無理ずらか。

でも、BGは基本的に2枚までにして、8x8のキャラとその組み合わせの16x16のセルは256x256くらいまでは使える設定にしておきたいところずらね。

音源はメガドライブあたりが丁度いいずらか。

FM音源6音のPSG3音で、実況などの音声はADPCMで16MHzあたりのリサンプリングに押さえておくずらか。

FM音源ユニットはもちろんヤマハのYMシリーズでステレオ対応にするずらよ。左右の振り幅はLRとセンターの完全切り替えになってしまうずらけど。

後は色制限を受けている部分を誤魔化すために、ブラウン管のAV端子出力の特性を擬似的に再現して滲みを出したいところずら。

等々力の大型ビジョンに映す時点でその効果に近いものがあるので、元映像はちゃんとデジタル化した元データにしておくべきずらか。

後にDVDや得点映像で納める時にそのフィルターをかけるだけで良いずらか。

当時は少ない色数でいかに綺麗なグラデーションを作るかがデザイナーの腕の見せ所だったずらからね。

そのモザイクパターンは個人のセンスもあるずらけど、他のクリエイターから技術として盗んで切磋琢磨していたものずら。

昔のPCあたりは8色とか16色しかなかったずらから、その色をどんな配列で置いたらブラウン管の滲みと合わせて綺麗に溶け込んでいくか研究していたずらからね。

最後の方はパターン化されて、なんとなく似たような絵作りになってしまっていたずらけど、それでもその壁を乗り越えようといろんなアイデアを持ったセンスあるクリエーターたちが活躍していましたずら。

 

………

 

ごめんずら、調子に乗ってスタジアムレポートを忘れていましたずら。

 

 

試合の方は脇坂のビューティフルフリーキックに神田のゴールへの嗅覚を感じさせる2点目、そして大関の世代交代の狼煙を上げる1発と、最高の展開を見せて勝利してくれましたずら。

まあ、1失点は良い薬だったと思うことにしましょうずら。

 

ちなみに写真は新潟側のピッチに埋込型のスプリンクラーで水を撒いているんずらけど、この日はほぼ無風状態だったので、新潟サポが求めている水浴び状態にはなりませんでしたずら。

新潟戦だと、ホームアウェイに関わらず、ハーフタイムの水巻で何か怒ってくれないかと願ってしまうのはフロサポの悪いところずらね。

このブログを見ているような頭のおかし…、稀有な方はビックスワンの2年連続水浴び事件は知っていると思うずらけど、知らなかったら適当にググって下さいずら。きっとすぐヒットすると思いますずら。

 

…ググってなんて言葉はもう誰も使わないずらかね?

今ではチャットGPTみたいなAIを使うんだろうずらね。その方が欲しい答えがまとまった状態で見られるので便利らしいんずらけど、それが正しい情報かどうか確認するのに手間がかかりそうで使ってないんずらよね。

まあ、普通に検索エンジンを使って調べてても同じような作業が必要なので同じと言えば同じなんずらけど、これもノスタルジーに引っ張られている老害の思考なんだろうずらか。

 

 

と、ピッチ上のスプリンクラーに目から入る情報で涼をとったとしても、風の吹き抜けない箱物の暑さは耐え難いものがあり、ついにこんな文明の力に頼ることになってしまいましたずら。

女子たちが肌身離さず持ち歩いているのを見て、そこまでやる必要ある?って思っていた時期もあったんずらけど、一度使い始めるともう止められないずらね。

今夏のスタジアム観戦はこれで乗り切ろうと誓った新潟戦でしたずら。

 

ちなみにオラが使っているこのハンディーファンずらけど、実はこの機体は2台目だったりしますずら。

それも1台目が故障したから買い替えたとかじゃないずらよ。単純に2台目が欲しくて買ってしまいましたずら。

他のハンディーファンをほとんど使ったことがないので比較が出来ないんずらけど、機能的にもバッテリーの持ちも大満足の1品となっていますずら。

バッテリー部分を取り外してスマホ用のモバイルバッテリーとかにも使えるので、ちょっと軽量化という意味では低評価になってしまうかもしれないずらけど、強風モードでも1日ずっと使えるくらいの容量がありますずら。

ヘッド部分は90度以上折れ曲がって変形させられるずらし、ストラップも付いていて首からかけられるずらし、針金のスタンドを付ければ壁掛けもできるずらし、クリップの役割を果たして板状のものにも設置できたりしますずら。

合体変形は男のロマン、可動部分が多いのでもしかしたら耐久性に問題はあるかもしれないずらけど、1年以上使っていても特に壊れる様子はありませんずら。

 

と、ステマ臭がする評価を書いているずらけど、オラはアフィリエイトを含め、ネット上の投稿関連で1円たりとも収入を得るシステムを使ったことはありませんずら。

面倒臭いというのが1番の理由ずらけど、それをやった瞬間に自分の意思や意見でなくなると思っているので、ポリシーとして貫いているものだったりしますずら。

 

 

 

 

なんて書いた後に、アマゾンの商品ページリンクを貼ってみたりするんずらけど、実はメーカーがどの国なのかも商品名も知らなかったりしますずら。

とりあえずステマ報酬はいらないので、amazonさんで申し込んだNintendo Switch2の招待メールを送って下さい。よろしくお願い致します。

 

 

さて、試合映像も横目に見終えたところずらけど、新潟も結構惜しいシュートがあったんずらね。

やはり最後のフィニッシュのところでどうするかって詰めが甘い部分はあるずらけど、フロンターレディフェンスを崩すシーンが何回かあったずらし、そこに残留のビジョンを見た人もいるのかもずら。

 

映像で再確認できたものとしては、脇坂のフリーキックは思った以上に完璧な軌道を描いていたずらね。

ただ、オラが見たかったのはそのボールをセットするまでのところで、なぜ山本ではなく脇坂が蹴ったのかを確認したかったんずらよね。

オラがスタジアムで見ていた印象では、山本が蹴ろうとボールに近寄って行ったのに、脇坂が頑なに譲らず、渋々と山本がボールから離れていくものでしたずら。

「1本目あれだけ外したんだから今回は俺だろ?」って脇坂が山本に言ったかどうかは知りませんずら。

解説の太田さんも山本が蹴るものと思って喋っていて、1本目からフィーリングを修正して決めてきますよ!くらいのことを語っていたのに、なぜかボールのところには脇坂が立っているという、ちょっと笑ってしまうシチュエーションになっていましたずら。

 

でも、それを完璧なキックで決めてしまったので、誰も文句は言えないずらよね。

何十本と蹴って1回出るかどうかのフリーキックだったずらし、これは脇坂の集中力と実力を褒めてあげないといけないずらか。

ただ、その他のプレーではその輝きを見せることもなく、いつもの脇坂に戻っていてちょっとガッカリだった評価に終わってしまいましたずら。

代わって入った大関が前線から猛プレスを仕掛け、更には少ないチャンスでこれまた美しいゴールを決めてしまったのも、脇坂の評価を相対的に下げてしまっているんだろうずら。

いや、それはオラの大関大好き基準がそうさせているだけずらか。

 

あと、この日は家長を使わなかった長谷部監督の采配に拍手を送りたいですずら。

いつもだったら伊藤達哉を下げて家長をなんとなく投入していたところずらけど、そのなんとなくがこの日は危険な状況を生むのは見ていて明らかだったずらからね。

新潟はサイドにリスクをかけても人数をかけて攻撃していたずらし、佐々木と伊藤が守備をサボらずコースを切ろうとやっていても、かなり裏を取られそうな状況が見て取れたずらからね。

そこに家長が入ったら一気に守備が崩壊してやられていただろうずら。

はっきり言ってタラレバ話ずらけど、長谷部監督が交代カードを切ろうとアップするメンバーに声をかける度に、どうか家長だけは呼ばないで下さいて祈っていたずらからね。いや、祈ってはいないずら、普通に声に出して言っていたずらね。

 

まあでも、長谷部さんはもう家長の虜になっているので、次節のヴェルディ戦はフルで使ってくるんだろうずら。

出来れば次も伊藤をスタメンにするか、宮城天をスタートで使い、家長の危機感を高めた方が良いと思いますずら。

シーズン最初の方はそのおかげもあってか、出場機会を得たら守備も頑張るし走っていたずらからね。

それがスタメンを確約されると、徐々にまた去年の家長に戻っていき守備をサボり、自由奔放にピッチを移動し始めていましたずら。いや、自分のポジションを捨てて自由に動くのは構わないずらし、それがチームのためになるならぜひやっていただきたいんずらけど、それによって他選手に負担をかけ、チームの守備戦術をゼロにリセットしてしまうのだけは勘弁して欲しいところずら。

 

と、勝手に監督目線で家長評を書いているずらけど、監督自身がそれを許容しているのだから、きっとマイナス面を凌駕するプラスがチームにもたらされているということなんだろうずら。

それが何かが分からないので心配になっているだけなので、多くを語らない長谷部さんが監督をやっている以上、ピッチ上で結果を出して納得させてもらうことを期待したいと思いますずら。

 

さて、いつものように何を書いているのか分からなくなってきたので、今回はこの写真で締めくくりたいと思いますずら。

 

 

この試合の入場口で貰ったオリジナルTシャツですずら。

デザインは悪くないんずらけど、黒抜きのボックスがお腹にどーんとあるのは残念ずらかね。いや、スポンサーさまの名前を目立たせる様にわざとやっているんだろうずらけど。

 

ちなみに右に写っている赤いタオマフは、埼玉のあのクラブのものだったりしますずら。

というのも、この新潟戦が終わった翌朝、浦和サポと合流してまたクラブW杯の浦和vsモンテレイを一緒に見ていたからですずら。

残念ながら浦和はボコボコにやられてしまったずらけど、そんな舞台に立てるだけで羨ましかったりしますずら。

 

とりあえずお互いに4年後の同じ舞台を目指すことになるずらけど、その狭き門を争うことになるので、ここからまたライバルとしてバチバチやっていくこととしますずら。

 

では、今回のスタジアムレポート?はここまでずら(●´ー`●) ノ