紫陽花の季節 2
湿度は高めだけど風もあり、昨日よりかなり涼しいです。微妙な空…。
そんな金曜日。
代わり映えしないけど、うち庭へどうぞー。
全然傷んでないのになんと¥1000近く値下げして。これは嬉しかった。
あと、
上品で清楚な感じ!
ワインのような芳醇強香です。
7月にはこれも教会の講壇に飾れるかな。
ひと苗で結構付くのね〜。
可愛い、可愛すぎる。猫になりたい〜
この季節、次女が季節の変わり目で仕事中もアレルギー・喘息辛そうです。
土曜日はやっと病院行けるって言ってたけど、夏に必ず食欲落ちてスレンダーなのに更に痩せるから食事作り考えなきゃな…。
あ、空晴れてきた!
午後から母の施設に行きます。
6月第4主日礼拝
夜の方がまだ気持ちが楽だから忘れないようにブログアップしておこう。(帰宅してたっぷり寝たから)
昨日の主日礼拝は教区の講壇交換日で、他教会の女性牧師がメッセージを下さいました。
説教はマルコ10章35〜45から。
女性牧師は明るい笑顔に素直な感情表現、同性で共感出来ることも多く、疲労していた私にはとても楽な気持ちになれました。
また、先週疑問に思ってモヤモヤしていたことにも、この箇所から「答え」が与えられ、また少しづつ立ち上がり歩いていけそうです。
イエス様と一緒に。
先週はあまりにもストレス荷重、ガス欠・鬱っぽくて寝つきも悪く米飯も食べられなかったのだけれど、ようやく昼食は大勢では美味しく感じたし、協力し合ってなんとか大掃除も参加できました。
教会は本当に不思議なところです。
たまに自分を空っぽにして、ただ牧師の話しをずーっと聞いていたくなることがあります。
元気になりたいなぁ…。
説教のなかに、「委ねる」プロセスみたいな話しがありました。
「委ねる」って確かに言葉では簡単そうでなかなか出来ない自分がいますと牧師。
気付かないけどまだ「我」という力が残ってるんですよね。
牧師の体験談でしたが、以前は相手に「どうして出来ないの?わからないの?」って結構ぷちキレる性格だったらしいんですね。
で、たまたま自分が失敗した時にイエス様を思うと、イエス様は弟子たちが弱い部分をちゃんと見ている。けど怒らない、そのまま受け入れていらっしゃる。
聖霊を送る(ペンテコステ)までは、弟子達がまだわかることは出来ないということを、あらかじめ知っておられるから、
その時をじっと待っていらっしゃるわけ。
一人一人、夫婦でも兄弟でも異なる私達だからわからないことがある。
自分の「正しさ」を放棄したら、解放されてもっと楽に、もっと優しくなれるんじゃないかと…。
愛することは、そういうことです。
そして全てを知って全てを動かされるイエス様に委ねていけたら。
そんな締め括りでした。
講壇の花
ポットを入れただけなので、終わったら早速庭に植えます!
台所の大掃除して汗だく、帰宅途中に冷たい甘〜いものがたまらなく欲しくなり…コメダ珈琲へ。
お一人様が一番。
あー、コメダ珈琲大好き。
さて、今夜は久々ぐっすり眠れそう。















さっそく診断する




