燭火礼拝(しょくかれいはい)
クリスマス・イブですね。
夜7時からもう一つの教会に一人で燭火礼拝、いわゆるキャンドルサービスに行って来ました。
結局仕事で夫は来なかったけれど、思いがけず仕事帰りの次女が来ました。
コロナで時短礼拝なので残念ながら終わってからだったのだけれど、「クリスマスの讃美歌歌いたかったー」って、残念がっていました。
でも来れて良かったね。
夕食は鍋作っておいたのですが、
クリスマスっぽくしたいと言うので帰り道に値下げのオードブル買って、
ケーキも最近歳のせいか胃もたれして食傷気味…今年は買いませんでしたが、コージコーナー前に列が出来てました。
クリスマスっていいな。
でも、
GODIVAだし。
皆様良いクリスマスを。
冬はコタツで漫画
今週はやや寒気が緩んだような?
夜も過ごし易いです。
日中陽当たりの良い南側の庭に鉢植えを移動しました。
そしてまた夕方室内に取り込んでと…。
昨日は冬至で南瓜煮ました。
夕食は冷蔵庫にキムチがあったので、
次女が好きなんです。特に食べたいものが浮かばない時とか、炒飯は時短でがっつり食べられていいですよね。
今夜は豚ヒレ肉があるので、大葉とチーズ&普通のヒレカツのミックスにする予定。
キャベツが安いので千切りたっぷりと。
出掛けないし値引き食材を買い置きしてるので先月から食費がなんと!2万円近く減りました。
今年は特別目新しいものも買いたいものも無く、出掛けてもコロナ禍なので気を使って愉しむより家でプレ年金生活想定しながら?豊かに過ごしています。
こちらの漫画も。
読んでみたいね〜って、夫がAmazonのポイント使って中古半額¥500で購入してくれました。
内容はこれまた読んでびっくり、フランス革命前後の王室から代々指名されている処刑執行人一家の物語です。
ゴシックであまりにもリアルな中世の拷問・処刑シーンなので、読後は血の滴るステーキやワインは食べられなくなるかも…?
後半はフランス革命なので、池田理代子先生のご存知『ベルサイユのばら』のマリー・アントワネットの名言やルイ16世も出て来ます。
でも何故か読み進めていくうちに処刑人という忌わしい職を賜ることになった主人公が年を経て自分の運命を受け入れ、実は誰よりも神を信じ、人を殺す時代が終わることを願う変貌についつい先が読みたくなってしまう漫画です。
聖書のみことばも所々に出て来ます。
。
「自分は神様の愛に値しない者だ」
と、苦しんでいる人こそ愛を受けるに相応しい。
漫画って素晴らしいねぇ〜
クリスマスは厳かに…。
日曜日はこれまた寒いけれど青空の一日でした。夕方時短でクリスマス礼拝に行って来ました。
礼拝後には信徒さんによるピアノとサックス演奏があり、映画『ニューシネマパラダイス』のテーマ他、美しい演奏に心あらわれる思いでした。
心からそう思う。
何かで読んだのだけれど、
『孤独を受け入れても孤立してはならない』って…愛する伴侶を亡くしたり、コロナ後の時代に良い指摘だと思いました。
夕食は、
あと豆乳胡麻鍋。
お餅を入れると美味しいですよ!
21日は二十四節気の冬至
これまた土曜日にスーパーで値下げのカット南瓜買いました。
柚子は柚子風呂、ではなく柚子白菜に使う予定。
星を眺めながら雪見の濁り露天風呂、素敵だろうな〜
日曜日はコロナ福島県なんと一日で40人?
病院内クラスターらしいのですが…。
今年もあと二週間、連日伊豆諸島の地震も気になっています。























