土の黙々日記 -56ページ目

一両編成

 

今 住んでいる所はとても辺鄙だ

 

電車は単線で一両編成

 

朝晩の通勤時間帯は二両編成になるが昼間は一時間に一本あるかないか

 

何県に住んでいるのかは書けないが

 

とにかく辺鄙だ

 

マクドナルドは 無い

 

デニーズも 無い

 

吉野家も 無い

 

スーパーのイオンも 無い

 

映画館も無ければ CDショップも無い

 

パチンコ屋も無ければ雀荘も無い

 

カラオケボックスも無ければ居酒屋も無い

 

こんな所に住んでいるのにネットでは新作映画のCMが流れる

 

無意味だ

 

映画館が無いのに新作映画の面白そうな場面を見せられるのは つらい

 

 

宇宙人かも

 

久しぶりにテレビを見たらイギリスのエリザベス女王が映っていた

 

しかし90才とは思えない

 

首の皮膚にしわが無いのだ

 

首のしわは深く出来るので化粧品なんかでは隠せない

 

ある情報ではエリザベス女王は地球制服をたくらむ宇宙人である というものがある

 

その「とかげ型の宇宙人」は人間そっくりに変身できるのだそうだ

 

エリザベス女王のしわの無い首の皮膚を見た時に何となくその事を思い出した

 

 

 

 

今回の騒動

 

今回の相撲界の騒動を見ていて思った

 

朝鮮人のDNA を持つものは在日であろうが朝鮮系日本人であろうが

 

そこそこの地位についても問題を起こす

 

有名人の帰化した朝鮮人も平気で殺人・レイプをする

 

貴乃花親方と呼ばれているあの人は 良くて日本人と朝鮮人のハーフだ

 

父親は純粋な朝鮮人

 

母親がどうなのか分からないから下手をしたら100%の朝鮮人かも知れない

 

若乃花も同じこと

 

朝鮮人のDNA は地位に関係なく作用する事のよい証明だと思う

 

 

 

国産トマホーク

 

以前のブログで三菱重工などがアメリカからトマホークを売ってもらえない時に同等品を開発した経緯を書きましたが

 

どうやらトマホークの同等品を国産で開発することに政府がゴーサインを出したようです

 

ご存知の通りトマホークは巡航ミサイル

 

海面すれすれに飛んだり、山の間をするぬけたりと敵に察知されないように接近して着弾する

 

この海面近くを飛んでいる時に「波」がレーダーに対して干渉してうまく飛ばすことが出来なかったのだそうだが

 

その「波」のノイズを解決するソフトを開発した所で 何故かアメリカがトマホークを積んだイージス艦を買え と言ってきたので

 

国産トマホークの計画は中止になったと聞いた

 

以前に蓄積したデータがかなりあるだろうから今回の国産トマホークの開発はそれほど苦労しないのかも知れない

 

下手をするとアメリカの元祖トマホークよりも高速で目標に到達する巡航ミサイルになるかも知れない

 

 

闘うのだ

 

何やら相撲取りが他の相撲取りを殴って入院させたとかいうニュースがあったが

 

何が悪いんだろう

 

相撲取りやレスラー・ボクサーなどの闘う職業の人間は思考が「闘う」という事をベースに生活をしているのだから

 

何かあったら話し合いでは無く 手が先に出ても当たり前

 

お仕事の時だけ闘って、他の時はおとなしくしていましょう なんていうのはおかしな考えだ

 

そんな事の出来る奴は「闘う」というお仕事でも強くはなれない

 

殴られて入院した相撲取りだって「悔しい」と思ったら土俵で勝負をすればいいんだ

 

それを女の子みたいに警察に被害届を出すなんて情けない

 

そういう奴は最初から「闘う」という職業に就いてはならないのだと思う

 

 

こうやって「闘う」というショーが段々と衰退してゆくのだろうな

 

 

そういえば昭和の頃のプロ野球ではよく乱闘があった

 

でもそこで殴られたからといって警察に被害届を出す奴なんかいなかった

 

 

こういうニュースで洗脳されるとそのうちに暴走族の乱闘でケガをしたら警察に被害届を出す不良なんかも出てきそうだ

 

剣道の試合で負けたから「竹刀で頭を叩かれました」といって試合後に警察に被害届を出す奴が出てくるかも知れない

 

世の中どんどんおかしくなってきているような気がする

 

殴り倒されたくなかったら 相手を殴り倒すしかないのだ

 

俺はそう教わって育ってきた

 

俺がおかしいの?

 

 

 

「闘う」という仕事を選んだ人は日常的に先輩に殴られたり蹴られたりしていないと試合でケガをする事になる

 

だから「闘い」の世界では「かわいがり」というものが存在すると思う

 

必要だし本人の為でもある

 

 

 

 

1つの事が終わった

 

さっき俺の中で一つの事が終わった

 

目標を立てて努力はした

 

そしてその努力が報われると思って最後の仕事をしてみた

 

失敗した

 

それが何なのかは書けないが

 

1つの事が終わった

 

世の中 努力しても報われない事が多すぎる

 

金もそこそこかけたし情報も集めた

 

でも

 

失敗した

 

もう 手を引く事にした

 

残念だ

 

まるで一つの世界が終わったかのような気分だ

 

とりあえず

 

株ではありません

 

FX でもありません

 

リターンは金ではなく 夢のようなものでした

 

だから余計に残念だ

 

 

 

すごいね

 

最近のAI はすごいね

 

昔のAI は相手の発言や質問を想定して、その答えをプログラムに書いていた

 

だから Aと言われたらBと答える という簡単なものだった

 

その為にプログラムに無い想定外の質問には答えられなかった

 

しかし最近の新しいタイプのAI はウィキペディアの全部の内容はもちろんオンラインで常時新しい情報を取り込んでいる

 

だからプログラミングをした人にも、どういう答えが返ってくるのか想像も出来ない本物に近い人工知能になりつつある

 

そしてその人工知能が欲しているのが 移動するための自分の体なのだ

 

ここから先に技術を進めてよいものか学者は悩んでいるのだろうな

 

それはそうと

 

俺はもう3000以上の記事を書いてきたが、さっき見たら2800くらいに減っていた

 

随分と記事がいっぱい削除されたんだな

 

おそらく在日犯罪や官僚の裏の世界や天下り先の内容などを詳細に書きすぎて削除依頼されたんだろうな

 

でも

 

気にしない

 

これからも在日の本名はさらす

 

天下り機関のずるい金儲けもさらす

 

 

記憶喪失

 

以前のブログに書きましたが

 

医者が言うにはテレビドラマに出てくるような 頭を激しくぶつけた程度では人間は記憶喪失にはならないそうです

 

記憶喪失になる程に脳に損失があったら、日常生活を送るのが困難になるのだそうです

 

しかしアメリカではずいぶんと昔から薬によって狙った特定の時期の記憶を消すという実験が行われていたのです

 

LSDやその他の麻薬類が試されたそうです

 

その中で大麻の成分であるテトラヒドロカンナビノールを合成した いわゆる合成THCが一部の記憶の完全消去に成功したのだそうです

 

実験台は軍人でした

 

あれから何十年もたっているのだからアメリカ軍はその手の薬は完成させたのでしょうね

 

5年前から3年前までの記憶の消去というように限定的な記憶の消去も可能になっているのでしょう

 

こわい こわい

 

アメリカを敵に回すと何をされるかわからない

 

 

不正直だ

 

どうも最近のオンラインゲームは不正直な物が多い

 

ある意味正直ではあるのだが

 

とにかくお金を欲しがる

 

特に「基本無料でプレイが出来る」とうたっているものはえげつない物が多い

 

カバンの容量を増やしたければ 金払いな

 

倉庫の容量を増やしたければ 金払いな

 

武器・防具の強化の成功率を上げたければ 金払いな

 

こんな感じである

 

しかし月額課金のゲームは遊ばない期間が2~3か月あっても、その間 プレイ料金は自動的にカード引き落としになってしまう

 

月額無料と月額課金とどちらがよいのかは人によるのだろうが

 

まぁ最近の韓国製のオンラインゲームはプレイヤーが目標の持てないおかしな設定の物が多い

 

しかし金だけは必要になるように設計されている

 

 

外人さん

 

とある外人さんが日本の空港に降り立った

 

ホテルに向かうために空港からタクシーに乗ったのだが

 

タクシーの運転手は白い手袋に白いマスク

 

座席は白い布のカバーが付いていて驚いた

 

さらに街中の道にタクシーが降りて走っていると

 

外を歩いている人たちも白いマスクをしている

 

きっと日本では今なにかの疫病が流行しているんだと思った彼はタクシードライバーに すぐに薬局に向かうように言った

 

そして薬局でマスクと手袋を買いホテルに着いた

 

それから日本に留学している友人に電話をしたところ

 

タクシードライバーの白い手袋や白い座席カバーの布は日本では当たり前の事だし

 

何故か日本の女性は病気でもないのにマスクをつけたがる と聞いた

 

そして日本では特に何も疫病の類いは流行していない事を聞き安堵した

 

 

そういや俺が1970年代にアメリカに行ったときにタクシーをとめてドアが開くのを待っていたらドライバーに怒鳴られたっけ

 

日本のタクシーが異常なのかな?

 

サービスが良すぎる

 

でもイギリスのタクシーはドライバーがドアを開けてくれたよ

 

もちろん自動じゃなくて、わざわざ運転席から降りてきて開けてくれた

 

タクシー・バス・電車などの交通機関は発券や乗り方を世界標準というものを作ってしまえば楽なのに