玉川って言うから
知り合いに「玉川温泉に行かない?」と誘われたのだが
こんな近場(多摩川)に温泉なんてあったかな? と思いつつも
「面倒だから行かない」 と答えた
すると 「ガンによく効くらしいよ」 と言う
ネットで調べてみたら、秋田県だった
遠すぎる・・・
もう体力が無くなっているから 秋田までなんか とても行けないと思う
でも ガンに効くという部分には大いに興味をそそられた
秋まで元気だったら行ってみようかな
秋田には従姉妹も嫁いでいるし、大学時代の悪友も地元に戻って仕事をしているはず
1度行ってみようかな
ニコチンパッチ売れません
しばらく前に 薬事法でも変わったのか ニコチンパッチを薬局で買えなくなった
正確には 薬剤師の対面販売でしか購入できなくなった
いつも行っていたドラッグストアは もちろん薬剤師なんか居ない
当然 ニコチンパッチの購入は出来なくなった
そこで いつも薬剤師のいる偉そうな薬局に行ってみると そこでも買えない
なんでも在庫が無いそうである
もう3ヶ月もずっと 在庫が無いままである
いつ入荷するのかも未定だそうである
そして 先日の受診の時に 病院の廊下に「禁煙外来はじめました」の文字が・・・
ニコチンパッチはこっち方面に流れていたのね
しかも 医者に処方箋を書いてもらうと 市販の価格の半分で入手できる
おかしなもんだ
おかしいといえば 通常 入手困難であるはずの劇薬が簡単に買えてしまう事を知った
ものは「青酸カリ」なんですが その方法を書くと 真似をする人がでてくると思うので書きません
特級試薬25gを2箇所で購入できました
所持しているだけで違法っぽいので、購入後に処分しました
しかし 成人致死量約100人分の劇薬が数百円で買えてしまうのは おかしい
数十年前なら500gの特級試薬で800円だったが
数十年たっても その価格にさほどの変動は無かった
でも やっぱり変ですよね
禁煙したくてもドラッグストアで買えない「ニコチンパッチ」と 上手にウソをつけば簡単に入手出来る「青酸カリ」
どうも厚生労働省の役人どもが ワザと抜け道を作っているとしか思えない
この調子だと 爆薬の原料も簡単に入手できそうだ
爆薬が無理でも毒ガスの材料は今でも簡単に入手できますもんね
日本って昔からこういう所が無防備なんですよね
テロリストが日本に入ってきても、テロに使う爆薬やら何やらが簡単に現地調達できる現状に問題あり!
自民党の石破議員なら聞く耳を持っていそうだけれども、ぽっぽ鳩山はこういう問題にも耳を貸さないんだろうな
ポッポなら「危険な薬品を買えないようにするのでは無く、買う気を持つ人間を作らない事が大事だ」とか言いそうだ
あ~~ 日本は本当にいい国だな~~
ドトールも使い捨て食器になるの?
なにやら ドトールもマックのように、コーヒーを使い捨ての容器で出すとか 出さないとか
お願いだから 店舗内での飲食には 今まで通りに使い捨てでは無い食器にして欲しい
おそらく 陶器製のコーヒーカップやグラスの洗浄の事から、水道代・洗剤代の節約という事で 誰かが提案したのだとは思う
あるいは 店員が落として割ってしまう食器の月額などの資料も出しての会議だったのかも知れない
しかし
コーヒーの味って 液体の部分だけを味わっているのでは無いのですよ
あの厚みのある陶器製のコーヒーカップに自分の唇が触れて その表面の滑らかさを確認してから 熱いコーヒーをすすりこむ
その間に呼吸をしていれば コーヒーの香りも鼻に入ってくる
こういう動き 全てで味わっている気がする
使い捨ての紙コップでコーヒーを出されるのは 嫌だな
血液型
私が初めて自分の血液型を知ったのは、大学受験の願書に記載する欄があって しかたなく病院に行って調べた時だった
その欄にはABO型とRh型の2つを書かなければならなかった
当時 Rhマイナス型は日本人には少なくて 輸血してもらえないという噂を聞いていたので
自分の血液型がRhマイナスだったら どうしようか とビクビクしながら調べてもらった記憶がある
実は高校の頃に科学部だったので いたずらで自分の血液型を調べた事があったのですが
その時は B型と出たんです
きっと試薬が古かったのでしょうね
もし大学受験をしていなかったら 手術か何かの時まで 自分の血液型はわからないままだったでしょう
今は どのタイミングで自分の血液型がわかるんだろう?
昔は 駅前の献血車で献血をしても 血液型は教えてもらえなかった
ただ献血カードにスタンプを押して ヤクルトを1本くれるだけであった
この献血カードにスタンプが一杯になったものを5冊もっていると いざという時に優先的に輸血用血液をまわしてもらえるという話しだったが
運良く 輸血の必要も無く この年になった
そういえば血液型にはABO型やRh型 以外にも MN型やSBO型など数十種類の分類法があると聞いた事がある
実際に手術の際には 5~6種類の血液型の組み合わせを調べると聞いたが、今でもそんな事をしているのでしょうか?
それから かなり前になりますが 白い人工血液が開発されたというニュースを聞きましたが、医療現場では使われているのでしょうか?
いつも新製品のニュースは入ってきても 「その後」については わからないまま 気になっている事が多すぎるかも
ご近所さん
1年ほど前に隣のブロックに引っ越してきたというご主人(30歳くらい)と話した
なにやらキリンに勤めているらしい
キリンといえばキリンビールとキリンレモンくらいしか知らなかったのだが
その社員の話を聞いていると キリンビヴァレッジは世界的な大企業で世間に多大な貢献をしているらしい
ほー 知らんかったわ