土の黙々日記 -33ページ目

ガン細胞は毎日生まれている

 

健康な人でも毎日 体の中で数十万個のガン細胞が生まれている

 

しかし体の免疫(キラー細胞やT細胞)によってがん細胞は殺される

 

今日 運よく生き残ったガン細胞も明日はキラー細胞に殺されるかも知れない

 

こんな事が毎日 体の中で行われているのだが

 

運よく?運悪くキラー細胞から逃れて生き延びたがん細胞1個が直径1cmのガンになるのに10年かかる

 

10年間 毎日 体の免疫細胞から逃れてやっと宿主に対しての脅威となるがん細胞と呼ばれるのだ

 

そして細胞をガン化させる食べ物は

 

精製した砂糖

 

精製した小麦粉

 

食品添加物

 

こんな物が日常生活の中にたくさん潜んでいる

 

細胞のガン化を促進する物を食べて細胞をガン化させては 免疫細胞を働かせてガン細胞を殺させる

 

こんな事を知らないうちに繰り返している

 

ちなみに喫煙者の99%は肺がんにはならないという調査結果もある

 

しかしタバコの副流煙には発がん性物質が多く含まれるとも言う

 

タバコを吸うのなら誰も居ない山の中ででも吸いましょう という事なのかな

 

ちなみにお酒に含まれるアルコールの発がん率は100%だ

 

アルコールが直接ガン化させるのではなく

 

アルコールの1次分解物のアセトアルデヒドの発がん性が100%なのだ

 

酒は飲まない方がいいのは確かだ

 

 

 

 

不思議な話だ

 

先日に書いたロズウェル事件の中で回収されたヒューマノイド型の乗員のDNA鑑定の結果 YAP遺伝子が見つかったそうだ

 

さらに月面で回収されてきた 通称「かぐや姫」 アメリカでは「モナリザ」と呼ばれている宇宙線の操縦士からも YAP遺伝子が見つかった

 

このYAP遺伝子というものは俺は知らなかったのだが

 

白人や黒人には無い遺伝子らしい

 

さらにアジア人だからといって持っている遺伝子でも無いらしい

 

日本人の42%だけが持つ特殊な遺伝子型なのだそうだ

 

そんなところから YAP遺伝子を持つ日本人の事を「宇宙人だ」という白人の学者が現れたそうだ

 

大災害に遭っても 暴動も略奪も無い日本はおかしい 

 

何故なら彼らは地球人では無いからだ という事も含まれるらしい

 

 

 

 

もはや化学の分野だ

 

焼き物にも色々とある事が判ってきまして

 

大事なのはベースとなる本体の形成と材料となる土

 

その先が2つに分かれる

 

絵がうまい人なら絵付けで評価されれば飯が食える

 

しかし絵心の無い陶芸家は釉薬の1本勝負になる

 

京都の陶あんの花結晶などは釉薬の1本勝負の見本になるのかな

 

それから橋本大輔氏もそうなのかな

 

昔は土で作った登り窯で焼くことが多かったのでしょうが、最近では密閉された電気炉で焼く人も多いみたい

 

こうなると色々と工夫ができる

 

ある人は特殊な釉薬をかけて電気炉で焼いて、それを冷ます時に特殊な不活性ガスを電気炉に流し込み

 

釉薬の中の物質と化学反応をさせて絶妙な文様を作ったりする

 

こうなると もう化学だ

 

不活性ガスは化学反応をしないと高校で習ったかも知れませんが

 

それは25度1気圧でのお話

 

高温や高圧下では不活性ガスも化学反応はします

 

電気炉を使うのならば 何も焼き物の産地で造らなくても良い事になる

 

しかし焼き物の産地の方が土の入手が楽なんでしょうね

 

しかし ここまで来ると焼き物はもはや化学の世界に入ってしまっている

 

でも今までに見た事も無いような焼き上がりのものが出来ている

 

奥が深すぎて素人が土をこねてどうにかなる世界では無くなってきている

 

昔ながらの釉薬と土と窯を使うのも良いが

 

科学実験のように計算されて作られた釉薬の変化も面白い

 

中には違う温度で固まる釉薬を2種類混ぜて使い、冷却中に高い温度で固まる釉薬を地肌に見せて

 

その上面でさらに低い温度で固まる釉薬を踊らせるような作品もある

 

これを2種類でなく3種類・4種類と使ってゆけば もっと複雑で綺麗な文様も出来る可能性はある

 

実用的なのは白一色のベーシックなものだが

 

器では無く 仏像のような物をこの技法で造り始める人も出てくるかも知れない

 

この先 楽しみなのは陶芸の世界かも知れない

 

今までの経験と勘でやってきた作業にかわって、グラム単位で計量された薬を混ぜた釉薬を温度計でしっかりと管理して焼けば何度でも同じような作品は作れるはず

 

 

ロズウェル事件 その2

 

まずは2つの別のお話を・・・

 

ロズウェルに墜落したのは円形の円盤では無くほぼ正三角形に近い三角形の飛行物体で、墜落したのは同じ型のものが2機だった

 

1機につき3名の乗員がいたが、全員 墜落の時の衝撃で死亡したと見られている

 

そのうちの1体は損傷が激しかったので基地に運んだ後に解剖されたそうだ

 

その生物の特徴は人間のモンゴロイドにそっくりだという事

 

当時 中国も韓国も貧乏国でアメリカに渡っていたモンゴロイドといえば日本人が多かった為 日本人では無いかという噂が流れたそうだ

 

これが1つ

 

次は

 

表向きはアポロ計画が終了した後、ロケットはまだ3機すでに完成していた

 

しかし それらが何に使われたのか はたまた使われなかったのか報告や発表が無いが

 

噂ではロシアとの共同プロジェクトに使われたそうだ

 

その目的地は月の裏側

 

月の周回軌道にあった当時のアポロが発見したあるものを調査・回収するのがミッションだったらしい

 

その1つは月の地表に見られた大型の建造物の内部調査と長さ数kmもある葉巻型宇宙船と思われる物の調査だった

 

建造物については随分とリークされてネットでも見られるが、情報かく乱の為にアメリカ情報局がわざとニセの写真も流しているらしい

 

問題は長さが数kmもある大型葉巻型の宇宙船だ

 

内部には数体のヒューマノイド型の生物の遺体があったが操縦士と見られる女性は損傷していなかった

 

その女性はパイロットと見られ、我々の言う額に第三の目があった

 

そして2つの目と第三の目を覆うように金属板があり、その3つの金属板は2つのパイプ状の金属でつながれていた

 

どういう理論で操縦していたのか

 

長さ数kmもある大型の宇宙船の推進装置はどういう物だったのか

 

その場ではわからなかったのでカメラで映像を取り、とりあえず女性パイロットの遺体とめぼしい装置を回収して1回目のミッションは秘密裏に終了した

 

その女性の遺体をNASAで調べたところモンゴロイドの特徴が色濃いものだったという

 

ここで2つの話がつながる

 

先進的な宇宙船と思われるものの中から発見されたのはどちらもモンゴロイドの特徴を持っていたという事

 

白人でも黒人でも無く モンゴロイドの特徴と言う部分が重要だ

 

後日談だがその月の裏側で発見されて地球に移送された女性パイロットは「かぐや姫」と名付けられたのだが

 

実は仮死状態であっただけで死んでいなかったというもの

 

今は蘇生してエリア51の地下基地に居るというのだ

 

そして月の裏側で発見された葉巻型の大型飛行船の内部の写真を解析した専門家から指示された装置を持ち帰る為に2回目のミッションが行われたそうだ

 

この2回目のミッションで後のスペースシャトルの原型になるものがロケットの先端に乗せられたそうだ

 

スペースシャトルほどのサイズならかなり大型の装置も持ち帰ることが出来たはずだ

 

この時に持ち帰った装置によってEMドライバ(ワープエンジン)が作られたのか

 

タイムワープ装置が作られたのか

 

その辺りはよくわからない

 

とにかく宇宙船に乗っていたのはグレーと呼ばれる宇宙人でなく日本人によく似た生物と言うことと

 

それを隠すためにアメリカの情報機関がグレーという宇宙人を作りだしてフェイクの情報としてこっそりと流したそうだ

 

そして第三のお話

 

日本では昔から天乃浮舟(あめのうきふね)という玉鋼で造られた空中を飛ぶ物体についての伝説が各地にある

 

これと発見された宇宙船の船員がモンゴロイドの特徴を持つという部分は関係ないのだろうか?

 

日本マンセーなお話として終わらせたくは無いが

 

古代超文明は日本からエジプトやマヤに伝えられたという説もある

 

もっと情報が無いとこれらの断片的な情報だけでは何とも言えないが

 

仮説としては

 

将来 核戦争が起き

 

生き残れたのは日本人で 過去にタイムワープして来て、悲惨な第三次世界大戦を起きないように歴史を操作しに来た とか

 

過去の超古代文明は日本が何かしら関係があり、未来にタイムワープしてきて事故に遭った とか

 

うーん

 

やっぱり もっと情報が欲しい

 

 

 

ロズウェル事件

 

UFOの墜落事件として有名なロズウェル事件だが

 

当時 現場に派遣された若い兵士たちが老後 死ぬ前に色々な証言をしてアメリカでは書籍になっているらしい

 

当然1人だけの証言では無く何人も別々に証言をした書籍が出ている

 

当時は円形の円盤が墜落したという噂だったが、実際には正三角形に近い三角形の物体だった とか

 

墜落したのは1機ではなく2機だった とか

 

中に居たのは3人ですでに死亡していた とか

 

中に居たのはグレイと呼ばれるような宇宙人ではなく人間にそっくりだった とか

 

どうせ放っておいても これらの書籍が出尽くしたらアメリカからまとめのメールが来るだろうから

 

それから詳しく書こうかと思っております

 

 

 

 

 

ふと思ったんですが

 

今ふと思ったのですが

 

女系天皇の議論をするのなら

 

旧皇族の復帰も議論してよいのではないでしょうか

 

戦後 GHQにおかしくさせられた制度は そろそろ直したり戻したりしてもよいと思うのです

 

旧皇族の復帰

 

飛び級の復活

 

これは誰にも迷惑はかからないでしょう

 

 

 

世界最大のスパイ組織

 

スパイ組織と聞くと色々と思い浮かぶものがありますが

 

大抵は国単位の組織だ

 

国を超えて世界中でスパイ活動をしている組織

 

それがキリスト教団だ

 

ヨーロッパにアメリカ

 

南米にアフリカ

 

東南アジアなどあちこちに教会はある

 

普通に神父が暮らしていて耳に入って来る情報もそうだが

 

懺悔室で得られる情報は大きい

 

南米の麻薬王と言えども懺悔室ではウソをつかない

 

先週 対抗する組織の〇〇を殺しました

 

なんて懺悔すると それを聞いた神父はその情報をバチカンに送る

 

バチカンは必要な情報を英国の情報部に送る

 

そこからアメリカのCIAやFBIなどに情報が送られて共有される

 

こんな事が都市部だけでなく村単位にまで及んでいるのだからキリスト教団はこわいスパイ組織だ

 

うかつに懺悔室で何かの秘密を洩らそうものなら すぐにバチカン経由で世界中の情報部に共有されてしまう

 

そういえばバチカンの地下には最近スーパーコンピューターが設置されて

 

分断された色々な情報をコンピューターが連結させて

 

A事件の首謀者はB国の〇〇で、これこれ こういう方法で情報が洩れて結果✖✖になった

 

という具合に過去のお蔵入りになった事件を洗い出しているそうだ

 

本当に怖いのはバチカンやアメリカよりもイギリスだ

 

バチカンの情報が一番先に届けられるのがイギリスだ

 

ここでアメリカに渡す情報の選別をされてしまうのだから、ある意味イギリスが一番厄介だ

 

 

 

 

どこか変だ

 

ラーメンチェーン店の幸楽苑が2億円の収入より社員の正月休みを優先した事がニュースになっていた

 

うちの近所の弁当屋も去年の大晦日からずっと休んでいる

 

目の前のスーパーも正月は休みだ

 

昔は元日から「初売り」なんていって営業していたし「福袋」も結構な売り上げになったと思うのだが

 

昨今は売り上げより働き方改革に賛同する方が良いと思う経営者が増えているのかね

 

でもね

 

食べ物や飲み物が買えない消費者はどうなるの?

 

自分の会社の従業員の辺りまでしか視野に入らない奴って本当に経営者に向いているのかな

 

どうせ親が社長だったとか言うドラ息子社長なんだろうな

 

従業員の先にいる俺たち消費者の事は考えなかったのかな

 

しかし

 

この正月の三が日は本当につまらなかった

 

コーヒーショップも三が日は休みだったし

 

どこに行くにも休みのお店ばかりだからドアから一歩も出なかった

 

このシェルターの住所は一部の公的機関しか知らないから誰からも年賀状が来るはずもなく、ポストも見に行かなかった

 

物を売って利益を得る業態のお店が店を閉めたら当然 金は入ってこない

 

一番消費者のニーズが高まる正月に店を閉めるというのはどうなんだろう

 

パートさんの中には「私は休みよりお金が欲しいから働かせて欲しい」という人だって居るだろう

 

まるで従業員を休ませる事が善で働かせる事が悪のように思えているのだろうか

 

これで5月の10連休が来たらどうなるのだろう

 

皇室関係の行事も絡んでくる連休だから、それを理由に店を開けないところもあるだろう

 

そうそう

 

去年入手した「香水系のお香」を焚いてみたのですが、これが新鮮で良かったです

 

昔からある香木系とは違った良さがありましたが、あまり連続で焚いていると飽きます

 

昔からある香木系のお香は連続して焚いても飽きないというのを再確認しました

 

これで1月の4日は金曜日で平常運転に戻るかと思いきや4日も休むと張り紙のしてあるお店もある

 

実質 7日の月曜日から平常運転になるのかな

 

今年は何をしようかな

 

あるブロガーさんから教えてもらった社会福祉協議会にはもうすでに行っているのですが

 

そこも市役所と同じで高齢者の就職斡旋は面倒らしく生活保護を受ける事を勧められた

 

今年は「働く」というワードから「遊ぶ」に切り替えてみようかな

 

でもこの田舎じゃ雀荘も無いしパチンコ屋も無いし

 

映画館も無ければストリップ劇場も無い

 

何も無いのが売りの田園地帯にやたらに戸建てが建ってしまったから郵便局や銀行すら無い

 

最近やっとこさ駅前に派出所が出来たがいつもポリスマンは不在だ

 

駅に着いたら一直線に家に向かうしかないつまらない田舎だ

 

こんな所にも寺の一つもあってよいと思うのだが 寺すらない

 

実につまらない場所だ

 

 

 

偉人の言葉

 

 

新井白石 朝鮮人は平気で嘘をつく

 

吉田松蔭 朝鮮人の意識改革は不可能

 

福沢諭吉 約束は無効と覚悟せよ

 

伊藤博文 嘘つき朝鮮人と係わるな

 

夏目漱石 支那人や朝鮮人に生れなくて善かつた

 

吉田茂 在日朝鮮人の全員送還を望む

 

本田宗一郎 韓国と関わるな

 

 

 

 

日本に住む在日は日本の内部からたかり尽くそうとしている

 

だから在日は3世まで遡って強制収容所に放り込んで強制労働をさせればいいんだ

 

本当は〇したいけれど 今の日本の法律では無理

 

だから在日は強制収容所に入れて隔離しよう

 

日本にとって百害あって一利なしの民族だ

 

矢沢永吉の父親の姓は矢沢ではない

 

そんな在日:矢沢の言った一言   

 

お前ら日本人が一生かけて稼ぐ金を俺はコンサートの2秒で稼ぐ

 

 

だから在日:矢沢のコンサートに日本人は行くべきではない

 

ジャニーズも応援してはいけない

 

吉本も劇団四季も同じ

 

テレビも新聞も見てはいけない

 

全て日本人を装った在日が経営しているのだから

 

 

 

 

 

 

 

太陽系からは出られない

 

人間が宇宙に放出した物体で地球から最も遠い場所にあり、その操作を時間はかかるが人間が行えるものは今の所ボイジャーのみ

 

去年にボイジャーのエンジンに久しぶりに火がともったが

 

本来 宇宙空間を真っすぐに慣性飛行していたはずのボイジャーの軌道に大幅なずれが生じたためにエンジンの点火を行ったのだが

 

またある地点まで行くと軌道がずれてしまうそうだ

 

どうも太陽系の端には透明な何かがあってボイジャーはその壁に当たって軌道がゆがんでいるみたいだ

 

昔 白人の科学者の書いた本を読んだ記憶があるが、それによると太陽系は人間で言うと細胞の様な物で

 

太陽系の果てには細胞膜に当たる透明な壁があり、それが太陽系を覆っているというもの

 

だとしたらボイジャーが数千機色々な方向に飛んでいたとしても全て太陽系の端の透明な殻に当たって軌道がゆがんでいるのだろうな

 

太陽系外の惑星から宇宙人がこの太陽系に来ようとしたら、この透明な太陽系の殻を突破する何かの方法を知っていないと無理という事になる

 

ワープ航法でならこの殻は突破できるのかな?

 

宇宙がらみでもうひとつ

 

スペースシャトルの運用が終了してからしばらく経つが

 

その後はさらに盛んに無人ロケットが多数 宇宙に向けてアメリカのあちこちのロケット打ち上げ場から打ち上げられている

 

当然テレビ放送はされない

 

この無人ロケットには大量の建築資材が乗せられていて、それを宇宙空間で組み立てて宇宙船を作っているそうだ

 

もう10隻以上の惑星間航行可能な宇宙船が建造されているとも噂されている

 

さらにNASAはいわゆるワープエンジンの開発にも成功しており、その後の宇宙船団の建造に至っているらしい

 

NASAではワープエンジンとは呼ばず EMドライバ?とかなんとか そういう呼び方のエンジンらしい

 

なにせアメリカで英語を使っていたのは40年近く前の事だから英語のメールは正確には訳せなくなっているので

 

その点はご勘弁を

 

気になるのは今後も宇宙船の建造が進むのか

 

何の目的でアメリカ国民に知らせずに宇宙船団を建造しているのか

 

ワープエンジンが必要な程の遠くって どこに行くの?

 

色々と気にはなるが、それ以上の情報が無いので推測ばかりになってしまう