ぱぺぽ
近頃のテレビ番組はジャニーズのジャリタレや在日が出すぎている
瞬間的な視聴率は取れても 長い目で見ればテレビ離れを起こさせているように思うのは俺だけかな?
だいたい「この番組を見て よかった」なんて思える番組が無くなっていますよね
昔の「パペポ」なんかは好きでした
上岡龍太郎さんテレビに復帰してくれないかな
違うよ
以前に国士舘大学の事をこのブログで書きましたが
それについて「お前 国士舘卒だから自分の大学を擁護してるんだろう」というメールを戴きました
でも違います
もし国士舘大学に通っていたら今頃は警察官か自衛隊員になって日本国の為になるお仕事をしていたでしょう
私はつまらない大学に行ってしまったお陰で いまこんなに生産性の無い生活を送っています
前にも書きましたが 自分としては哲学科に進みたかったのです
なのに11月の卒業試験の化学のテストで100点をとってしまったお陰で化学科に送り込まれてしまったのです
今思うと あの時の担任は世間知らずの新人教員だった
よい教師とのめぐり合わせが無かったのも自分の運命
今は元素表すらおぼつかない
大学で何かを専攻しても その後数十年別の世界にいると専攻したものなんか忘れてしまいます
でも不思議なもので爆弾の作り方や毒ガスの発生方法 麻薬に関しての知識は失われていない
なんでだろう?
こんな事を書くと「お前 陸軍中野学校卒か?」なんてメールも来そうですが
どうでもいいです
どこの大学に通ったかなんて 意味が無いという事がそのうちにわかるでしょう
それについて「お前 国士舘卒だから自分の大学を擁護してるんだろう」というメールを戴きました
でも違います
もし国士舘大学に通っていたら今頃は警察官か自衛隊員になって日本国の為になるお仕事をしていたでしょう
私はつまらない大学に行ってしまったお陰で いまこんなに生産性の無い生活を送っています
前にも書きましたが 自分としては哲学科に進みたかったのです
なのに11月の卒業試験の化学のテストで100点をとってしまったお陰で化学科に送り込まれてしまったのです
今思うと あの時の担任は世間知らずの新人教員だった
よい教師とのめぐり合わせが無かったのも自分の運命
今は元素表すらおぼつかない
大学で何かを専攻しても その後数十年別の世界にいると専攻したものなんか忘れてしまいます
でも不思議なもので爆弾の作り方や毒ガスの発生方法 麻薬に関しての知識は失われていない
なんでだろう?
こんな事を書くと「お前 陸軍中野学校卒か?」なんてメールも来そうですが
どうでもいいです
どこの大学に通ったかなんて 意味が無いという事がそのうちにわかるでしょう
正月もかわった
出していない人から来た年賀状の返事を書いてポストに出しに行ったついでに
いつものスーパーに行ってみた
いつも通りの品が並んでいて 何の変化も無かった
昨年の年末は一応おせち料理をお重に2箱作ったが
もう正月料理なんて作らなくていいのかな
元日にお腹が空いたらいつものスーパーの惣菜コーナーに行って適当に何か買ってくれば腹はふくれる
昔 個人商店が多かった時分には正月の3が日は絶対に店は開かなかった
だから仕方なく3日分の食材を買い込み 日持ちするように料理して それがおせち料理の様なもんいなっていたが
時代が変わったんですね
正月の準備なんて年賀状を書いてお仕舞いでいいのかな
冬は運動不足になりがちな母を連れて行ったら 惣菜コーナーで「焼きソバ」やら「いかリング」やらを買っていた
元日の夜におせちを食べずに「焼きソバ」と「いかリング」
なんとも季節感が無くなった
そんな母がぼそっと言った
元日からスーパーが開いているのなら もうおせちは作らなくていいよね
だそうである
1階の食料品コーナーはそんな感じでした
2階の文具・衣服などのコーナーには子供と付き添いがいっぱいいた
「おじちゃん これかって」とか「おねえちゃん あれ買って」と言いながら手を引っ張って歩く子供が多い
きっと正月にしか会えない親類におねだりをしているのであろう
コンビニは昔から正月も開いていた
でも もっと品揃えのよいスーパーや百貨店が元日にも普通に営業をするようになったら
そりゃコンビニには行かなくなる
俺が学生の頃の正月は大変だった
年末に日持ちのする食料を買い込み
あと何日は店が開かないなどと計算しながら食ったもんだ
でもこんなに便利になると 大地震などが来た時に計算しながら飯を食ったりした経験の無い人から脱落してゆくのだろうな
便利とサバイバルは対極にあるから たまにはマンションの1室から数日外に出ないで
買ってあるものだけで生活をするという自主的サバイバル訓練をしておいたほうがよいのかも知れない
うちは庭に果実のなる木がそこそこあるから、それを食ってしのげる
この時期 夏みかん(まだ美味しくない)・冬みかん・レモン・ゆず・きんかんなどのかんきつ類はほとんどある
いつのまにうちの庭は果樹園のようになってしまったのか
おそらく花を眺めて楽しむより、食べて楽しむ方を優先したからなんだろうな
秋に収穫したキウィの追熟がそろそろいい頃合になってきたのでキウィも食べられる
ここまで書いて思った
やっぱり正月感は薄れている
着物を着ている女性も1人もいなかったし
凧揚げやこま回しをしている子供も見なかった
ほんとに正月感が無いや
これも歳をとるという事なのかな
もやしもん
図書カードが1万円分ほど余っていたので漫画の「もやしもん」を全9巻買ってきて見ています
アニメの「もやしもん」とは少し違っているのでそこそこ面白いです
まだ3巻までしか見ていませんが この正月には読み終えてしまいそうです
「もやしもん」を9巻買っても まだ図書カードが使い切らない
目が悪くなってから文字だけの本を買わなくなったからかな
最近買った文字だけの本は「C言語入門」だった
さて休憩もしたし 「もやしもん」の4巻から見始めますか
ケーブルテレビに思う
今のケーブルテレビって既存の映画やら何やら他人の作ったものを放送しているだけ
せっかくのケーブル網なんだから自前のコンテンツを作って配信したらいいのに
スタジオやらカメラやら色々な放送機材に金はかかるだろうが
あちこちのケーブルテレビ会社が自前の放送を始めたら面白いだろうに
それで作った番組も人気が出れば他のケーブルテレビ会社に配信してもらえる
そこで利益が出るように番組をつくればよい
当然 万人受けするような当たり障りの無いものではヒットしないだろうから
創価学会を徹底的に叩く番組とか
テレビ通販に出てきた新製品の徹底検証とか
極端に若者向けとか
極端に女性向けとか
色々と面白いものが出来そうなんだが
今の時代リスクを取る奴はいないだろうから
無理だろうな
リスクの影にはリターンがある
それがどれほどの大きさかが見えてからでは競争に負ける
リスクの影に隠れていたリターンがアリほどの大きさのものでも
それをゴジラなみに育てる事が出来るのも投資の面白みだと思うけれど
みんな そこそこ豊かだからチャレンジしないんだろうな
俺?
自慢じゃないが10年間無職だから金は無い!
貯金なんて財布のすみのカスくらいに思っていないと すぐに無くなる
実際 無職になりたての頃は生活費に年に100万円くらい使ってしまっていたが
今では月に3万あれば足りる
ブログにはあまり書かないが ちょこちょこバイトもどきもやっているので貯金の額は10年前より少し増えている
それでも貯金なんか使えば無くなる
やっぱり財布の隅のカスと思っていないといけない
1合の米を普通に炊くと1日もたないが 1合の米を粥にすると2日もつ
多少腹は減るが 飢えるという程のものでもない
せっかくのケーブル網なんだから自前のコンテンツを作って配信したらいいのに
スタジオやらカメラやら色々な放送機材に金はかかるだろうが
あちこちのケーブルテレビ会社が自前の放送を始めたら面白いだろうに
それで作った番組も人気が出れば他のケーブルテレビ会社に配信してもらえる
そこで利益が出るように番組をつくればよい
当然 万人受けするような当たり障りの無いものではヒットしないだろうから
創価学会を徹底的に叩く番組とか
テレビ通販に出てきた新製品の徹底検証とか
極端に若者向けとか
極端に女性向けとか
色々と面白いものが出来そうなんだが
今の時代リスクを取る奴はいないだろうから
無理だろうな
リスクの影にはリターンがある
それがどれほどの大きさかが見えてからでは競争に負ける
リスクの影に隠れていたリターンがアリほどの大きさのものでも
それをゴジラなみに育てる事が出来るのも投資の面白みだと思うけれど
みんな そこそこ豊かだからチャレンジしないんだろうな
俺?
自慢じゃないが10年間無職だから金は無い!
貯金なんて財布のすみのカスくらいに思っていないと すぐに無くなる
実際 無職になりたての頃は生活費に年に100万円くらい使ってしまっていたが
今では月に3万あれば足りる
ブログにはあまり書かないが ちょこちょこバイトもどきもやっているので貯金の額は10年前より少し増えている
それでも貯金なんか使えば無くなる
やっぱり財布の隅のカスと思っていないといけない
1合の米を普通に炊くと1日もたないが 1合の米を粥にすると2日もつ
多少腹は減るが 飢えるという程のものでもない
寺の宿坊
若い頃はよく寺の宿坊に行って泊まってきた
でも仏教がどうのこうの
お釈迦様がどうのこうの では無い
安く泊まれて部屋の中には箪笥の1つも無いシンプルなところが好きだった
時々 宿坊の窓から本道を眺めると
新人の小坊主どもが本堂の障子を閉めに10人くらい小走りでやってくる
それも1列になってだ
そういう所作にのっとって行動をさせられている小坊主どもを見て
若いうちはあのような無意味な行動を強いられるのも修行の1つ などと思い見ていた
でも宗教なんて興味は無かった
今でも興味は無いですよ
箪笥1つ置いていないシンプルな4畳半に食事はお粥と漬物に味噌汁だけ
布団はせんべい布団で明かりは40Wの裸電球だけ
そんな異質な空間が好きなだけだったように思います
今でも田舎に行けばそういう旅館はあるのかも知れないが
知らないから泊まりに行けない
寺の宿坊は知っているから泊まりに行った
ただそれだけです
仮にそういう旅館があったとしても1泊800円とかでは無理だろう
経営としては成り立たない
最近の宿坊は全く違うものになってしまった
だから行かなくなった
食事は豪華だし
布団もふかふか
なにより1泊数千円も取られる上に妙な説法がおまけに付いていたりする
凡人が何を求めて寺の宿坊に行くのか 判らないままバージョンアップしたから変になったのだと思う
今の宿坊は ちょっと宗教色のある変わった木賃宿みたいになっていると思う
ここまで書いて思った
あの1組の畳んだ布団しか置いていない擦り切れた畳の4畳半に
何もなかった昭和の頃の自分の家の記憶を重ねていたのかも知れない
少し進歩
昔はメニューを決めると それに必要な材料を買ってきて料理をしていた
だから毎日 買い物に行っていた
最近は玉ねぎもじゃがいもも少し多めに買ってきてストックしてある
これらは長持ちするし 結構毎回使うので買いだめしても余らない
昨日はカレーに使って残った肉を佃煮風に煮てみました
買い物に行く回数が減って少し楽になりました
でも母の体調があまりよくないのが気がかりです
普通のご飯は喉につかえると言って食べないので
今は「お粥」にしています
今回の炊飯器には「お粥モード」がついているので楽に作れるし保温もできるのがありがたいです
だから毎日 買い物に行っていた
最近は玉ねぎもじゃがいもも少し多めに買ってきてストックしてある
これらは長持ちするし 結構毎回使うので買いだめしても余らない
昨日はカレーに使って残った肉を佃煮風に煮てみました
買い物に行く回数が減って少し楽になりました
でも母の体調があまりよくないのが気がかりです
普通のご飯は喉につかえると言って食べないので
今は「お粥」にしています
今回の炊飯器には「お粥モード」がついているので楽に作れるし保温もできるのがありがたいです