紅茶と緑茶の利尿作用について実験してみた
この冬の3ヶ月ほどをかけて紅茶と緑茶の利尿作用についての実験をしてみた
毎日 紅茶か緑茶のどちらかを決まった時間に決まった量だけ飲んで その後の尿意と排尿について調べてみた
ホットは俺が猫舌なのでパス
緑茶も紅茶もアイスでの実験でした
結果 紅茶の方が利尿作用が強いと思われる
紅茶を飲んだ3時間後には飲んだ量より多い量の尿が排出された
数値にばらつきはあるものの ほぼ間違いないと思う
昼間の水分摂取については ほとんど飲んでいないので問題は無いと思う
食事に含まれる水分も考えてみたが
緑茶の場合はあまり利尿効果はなかった
それに較べて紅茶の利尿作用はけっこう顕著にあらわれた
あまり頻繁にトイレに行きたくなければ アイスティーより冷緑茶のほうがいいということかな
新基準免震住宅
地震の揺れにも 大津波にも負けない新基準免震住宅を考えてみる
まず住宅がロープつきで地震波を感知すると屋根の大型アドバルーンにヘリウムガスが充填されて空中に浮き上がるというもの
ロープがついていて地震や津波がおさまったらロープを巻き取って元の基礎の上に戻るもの
でもこれだとロープに津波が当たると その力でロープを巻き込み家が下がって 結局津波にまきこまれる
ではロープなしで大型アドバルーンにヘリウムガスを充填してみる
もし大型の台風が来ているときにこの装置が作動すると風下に家々が流されて 戻ってこられなくなる
では家に自由に向きが変えられるプロペラをつけて自由に移動できるようにしたらどうだろう
もはや高い土地を購入する意味がなくなる
家じゃなくて飛行船を買えばよいことになる
今度は上ではなく地下にもぐる事を考えてみる
地震波を感知するとあらかじめ掘ってあった地下に家がスライドする
家が完全にもぐったらその上をシャッターのようにふたが閉じる
これなら台風の時に地震がきても大丈夫
シャッターを防水にしておけば津波もスルーしてくれる
シャッターの上に流された自動車が乗っても その重さで家の警報ランプがつき
家でじっと待つようにうながす
これなら土地を購入する意味はある
余震が怖すぎて こんなアホな妄想すちゃいました
いまマンションは買うな
昨年の大地震以来大きめの余震が続いている
その揺れで倒壊しなかった古いマンションもあちこちに細かい亀裂が入っているかも知れない
今は大丈夫でも次の大きな揺れで倒壊とまでいかなくても大きな亀裂が入り 資産価値がゼロになるかも知れない
だから今マンションは買わない方がよい
耐震基準は規定の震度の地震1回に耐えられればよかったはず
その強い揺れが余震として200回来たらどうなるか施工主にもわからないだろう
またです
高校の同級生の例の医者が今日は休みの日なので遊びにいきまして
色々とまた下らないお話を聞いてきました
でも家に帰ると母が倒れていた
すぐに病院に連れ ていきまして
この時間に戻りました
今回は入院は無しでした
なにやら5日分の薬をもらって帰ってきたのですが
日も暮れた中を車で戻る途中に
母が言うのです
やっと姉や妹に金を騙し取られた事に気がついたみたいです
それ以外に姉の息子や妹の旦那がこの土地を狙っているのに気がつき
なんとしてもそれは阻止したいと言うのです
俺は土地なんか要らないから横浜市に全部寄付してしまえ と言ったのですが
どうも俺に土地は残したいらしい
面倒だけれど弁護士に連絡して新しい遺言書を作成しないといけないみたい
あー 面倒だ
金の使い道を知らない俺が いくら金を手にしても意味が無いんよね
精神科医の友達から聞いた下らない話は また今度にでも
ふきのとう
今日は暖かかったので庭の「ふきのとう」を200個ほど収穫した
それをゆでてみりんで割ったみそと和えてタッパーに入れて冷凍した
これで夏の暑い時期にも「ふきのとう」のお茶漬けが楽しめる
次はふきが出てきたら「きゃらぶき」を作って冷凍だな
もう隣の谷にも色々と春の食べられる野草が出て いるはずなんだが
今度見にいくか
例の精神科の友人から その2
群馬県の病院に来て かれは前の病院で見た女の子の幻影の事などすっかり忘れていた
そしてある当直の晩
出前のカツ丼を食べ終えてヒマでしかたがなかった
そこで一般病棟の見回り
次いで隔離病棟の見回りをしようとして隔離病棟の入り口の鍵をあけて中に入った
そこで彼はまたしても花柄のワンピースを着た女の子を見てしまった
しかし今度はあわてなかった
まずじっと動かないように気をつけて その女の子の事を観察した
人種は日本人
年齢は小学校の高学年といったところ
別にこちらを見ているわけではない
動く気配も無い
そうして2人は動かないまま5分くらいたったろうか
その女の子はかき消すように消えたそうだ
その後も彼は2~3年おきに転勤で病院を変わったのだが
行く先行く先でその女の子を見かけたそうだ
彼は言った
あの女の子が何者なのかはわからない
少なくとも普通の人間じゃない
でもそんなものが居るのがこの地球というものなんだ
普通の人は知らないだけなんだ
少なくとも俺はこの話しは信用していない
たぶん彼の作り話だろう
精神科医ってたちの悪い奴が多いからね
例の精神科医の友人から
高校の同級生の例の精神科医に聞いたおはなし
彼は若い頃から金の為にすすんで当直を志願したそうだ
サラリーマンの平均月収が10万円ほどだった頃に精神科で当直をすると1晩で1万円になったからだ
精神科の当直はそれほど大変では無い
産婦人科のように急な出産もないし
外科のように救急患者が運ばれて来る事も無い
しかしあまりに何もないとかえってヒマの潰し方に困るらしい
そんな彼が医学部を出て3年目の事
いつものように当直は担当したものの
夕飯の出前の中華を食べた後はヒマで困ったそうだ
そこで一般病棟の見回りにいった
患者は一部の興奮して眠れない患者を除いて全員眠っていた
そこで彼は隔離病棟にも行ってみたのだそうだ
昔の精神病院の隔離病棟は今のように24時間の監視をしている人なんていなくて
まるで世間から打ち捨てられた空間だったそうだ
彼は暇つぶしの為に地下の隔離病棟に足を踏み入れたのだが
そこに居るはずの無い女の子を見かけたと言うのだ
場所は廊下
患者ならば全員同じ白い病院服を着せられているのに
その女の子はカラフルな花柄のワンピースを着ていたそうだ
どう見ても患者じゃない
かといってカギが無ければ入れないこの隔離病棟にいるのは どう考えても普通の人じゃない
しかも時間は深夜に近い
子供が歩き回る時間でもないし そんな場所でもない
どう考えてもおかしかったので
その女の子に話しかけようと近づいたら まるで雲のように消えて無くなったというのだ
そこで彼は医者として冷静に考えてみた
隔離病棟では開放病棟と違い かなり危険度の高い薬が大量に投与されている
患者の尿にも分解されなかったその様な成分が含まれている
隔離病棟のあちこちから垂れ流された尿に含まれている化学成分が廊下で反応して
何か幻覚症状を起こすような物質に変化した
そこにたまたま通りかかった彼がその薬物のせいで幻覚を見た
こういう事にして彼は自分を落ち着かせて当直室に戻った
その後はいかにヒマであっても隔離病棟には行かないようにしていたそうだ
そして迎えた転勤
今度は群馬県の私立の精神科専門病院だ
そこでも彼は当直をかって出て せっせと金を稼いでいた
続く
氷河期ね
「就職氷河期」という言葉に違和感を感じる
氷河期はじっと我慢していれば温かくなり氷河期から自然と脱するというイメージがある
でも就職に関してはじっと待って我慢していても求人数は増えてゆかない時代になったのだと思う
工場は次々と中国・タイなどに出ていってしまい
中には本社機能まで海外に移転してしまった会社もいくつかある
つまり日本という国は日本の会社に見捨てられたんだ
いくらじっと我慢していても雇ってくれる会社自体が無くなっていっているんだ
もうこうなったら海外に出ていった会社や工場を追いかけて学生さんも海外にゆくしか無いでしょう
求人の激減した日本で安穏と待っていても もう無理なんです
あるいは会社に雇ってもらうという考えを捨てて 自分で田畑を耕すとか
漁船に乗せてもらって漁師の修行をするとか
なにしろ昔のようなサラリーマンという形態の仕事は期待しない方が良い時代になってしまったんです
これも全て無能な政治家のせいです
東北大震災から1年経ちましたが どうです?
がれきはまだ処理が進んでいないし
何も進展していない
こんな無能な政治家がふんぞり返っていられるうちは 日本はダメなままです
さっさと日本に見切りをつけて海外に職を探しにゆくのが得策です
さあ 日本を見捨てよう
これも自分の為だ
さてさてMRE
さてさて もう5年以上経過しているMREがダンボールに1箱
どうしましょう
これを買った時には地震がきても、俺だけは助かるという根拠の無い自信があった
でも もう地震が来たら生き残れる自信がない
買い換えて備えるには もう年をとりすぎた
ビスコの保存缶くらいで誤魔化しておこうかな
誰か食べられないMREいります?
中身のジャムやインスタントコーヒーは使えると思うけれど、おいしくは無いです
そういえば最近ちょっとした悩みがあるんですが
アメブロに書いたら強制退会させられそうなので書けません
困ったのぅ
困ったのぅ
そういえば同級生の精神科医が木曜日はお休みだったはず
電話して装弾にのってもらうかな
でも同級生に弱みを見せるのは ちょっとつらいな
こういう時には占いの館あたりがいいのかな?
今日は天気もいいし ぶらっと占いの館にでも行ってみようかな
悩みが解決しなくても暇つぶしにはなりそうだ