昼前に知り合いの方から連絡が入った。
「有名な○○先生にみてもらいに行くからついておいで」
ってことで、今日は京都まで行ってきました。
H木のオバチャンじゃないですが、かなり有名な占い師。
名刺交換させていただきましたが、高い和紙の使ってはります・・・儲かってるんだなぁ(皮肉w
「有名な○○先生にみてもらいに行くからついておいで」
ってことで、今日は京都まで行ってきました。
H木のオバチャンじゃないですが、かなり有名な占い師。
名刺交換させていただきましたが、高い和紙の使ってはります・・・儲かってるんだなぁ(皮肉w
さて、で、連れて行ってくださった方は墓相と仕事運を相談されていたんですが・・・すんません、正直たいしたことない(苦笑)
僕でも言えるような教科書通りのステレオタイプな言葉を大仰に言ってるだけって感じでした。
バックについてるブランド力だなぁと(占いで有名な流派なので)
易者というよりビジネスマンでしたね、あれは。
易者の使う道具で、筮竹(50本の棒ね)・算木(6つの木片)ってのがあるんですが、仏壇屋言って超高級なものを作りはったらしいです。
「美容師だって40万のハサミ使ってるのに、易者は安い棒を使っている」
なんて、一見嘆いているようなそぶりでしたが、そこで僕が思い出したのがタイトルの言葉です。
他にも売るための小物がそのへんにたくさん置いてありました。
しかも、それが一見すると分からないように並べてあって。
したたかですね。
他にも売るための小物がそのへんにたくさん置いてありました。
しかも、それが一見すると分からないように並べてあって。
したたかですね。